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2/22元はプールだったというパリのホテルが、今回の試乗会の拠点。屋内には今回の主役となる2種類のDSが展示された。
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3/22DSブランドの電動化モデルは、BEVもPHEVも「E-TENSE」のグレード名が与えられる。
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4/22ボンネットの先端には「E」ロゴをあしらったエンブレムが添えられる。写真は「DS 3クロスバックE-TENSE」のもの。
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充電しながら出発の時を待つ「DS 7クロスバックE-TENSE 4×4」。パッと見ではノンハイブリッドの「DS 7クロスバック」との違いはわからない。
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6/2218インチ仕様の「DS 3クロスバックE-TENSE」(写真)には、「Kyoto(京都)」と名付けられたホイールが装着される。
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7/22個性あふれるインテリア。インストゥルメントパネルのステッチやエアコン吹き出し口はダイヤモンドデザインで統一されている。
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8/22「DS 3クロスバックE-TENSE」の給電口は車体後方左側に設けられている、満充電に要する時間は、7.4kW充電器で7時間30分と公表される。
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9/22「DS 3クロスバックE-TENSE」が0-100km/h加速に要する時間は9秒。最高速は150km/hと公表される。なお、航続可能距離はWLTPモードで320km。
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10/22走行モードはスポーツ(写真)のほか、ノーマルとエコが選べる。エネルギーフローは可視化される。
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11/22バイワイヤ式のシフトレバー。ボンネットにも見られる「E」ロゴがエンボス加工されている。
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プラグインハイブリッド車の「DS 7クロスバックE-TENSE 4×4」は、モーターのみで58km走ることができる(WLTPモード)。EV走行での最高速は135km/h。
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13/22「DS 7クロスバックE-TENSE 4×4」のインテリア。センターコンソールは高めで、コックピット周辺は囲まれ感がある。
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14/22「DS 7クロスバックE-TENSE 4×4」のシート。独特なステッチが個性を主張する。
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15/224WDの駆動方式を採用する「DS 7クロスバックE-TENSE 4×4」。後輪は最大トルク166N・mのリアモーターで駆動する。
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16/22「DS 7クロスバックE-TENSE 4×4」の19インチアルミホイール。ほかに20インチサイズも用意される。
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17/22車内空調や充電のプリセットなどは、手元のスマートフォンを介して行うことも可能。
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18/22「DS 7クロスバックE-TENSE 4×4」(写真)、「DS 3クロスバックE-TENSE」ともに、現時点では国内への導入時期は決まっていない。
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19/22DS 3クロスバックE-TENSE
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20/22「DS 3クロスバックE-TENSE」の荷室容量は5人乗車時で350リッター。最大1050リッターまで拡大できる。
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21/22DS 7クロスバックE-TENSE 4×4
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22/22そろいのダイヤモンドデザインが採用されたセンターコンソールのスイッチ。こだわりが伝わってくるディテールだ。

中村 昌弘
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