クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第619回:映画『007』シリーズに登場するボンドカーに試乗 世界一有名なスパイが愛したアストンマーティンの秘密とは? 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第619回:映画『007』シリーズに登場するボンドカーに試乗 世界一有名なスパイが愛したアストンマーティンの秘密とは?
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 2020年11月20日に日本でも公開されることが決まった『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』に“出演”するボンドカー。過去の作品にも出てきた「DB5」「V8」に加え、「DBSスーパーレッジェーラ」、さらには「ヴァルハラ」も登場するらしい。

    1/212020年11月20日に日本でも公開されることが決まった『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』に“出演”するボンドカー。過去の作品にも出てきた「DB5」「V8」に加え、「DBSスーパーレッジェーラ」、さらには「ヴァルハラ」も登場するらしい。

  • 試乗の舞台となったストウサーキットはシルバーストーンのインフィールドにある1.7kmのショートコース。週末は一般のローカルレースも行われるが、基本的にはアストンマーティンが借り受け、専有テストコースとしている。

    2/21試乗の舞台となったストウサーキットはシルバーストーンのインフィールドにある1.7kmのショートコース。週末は一般のローカルレースも行われるが、基本的にはアストンマーティンが借り受け、専有テストコースとしている。

  • イアン・フレミングの原作ではボンドの愛車はベントレーだった。ショーン・コネリー主演で1964年に公開された『007 ゴールドフィンガー』にアストンマーティンが初登場し、近年の作品でもボンドカーとして活躍している。

    3/21イアン・フレミングの原作ではボンドの愛車はベントレーだった。ショーン・コネリー主演で1964年に公開された『007 ゴールドフィンガー』にアストンマーティンが初登場し、近年の作品でもボンドカーとして活躍している。

  • 2021年に500台限定で市販される予定のEVスーパースポーツ「ヴァルハラ」も会場に姿を見せていた。何らかのパワーユニットを搭載した実動プロトタイプのようだが、試乗することも、走行シーンを見ることもかなわなかった。

    4/212021年に500台限定で市販される予定のEVスーパースポーツ「ヴァルハラ」も会場に姿を見せていた。何らかのパワーユニットを搭載した実動プロトタイプのようだが、試乗することも、走行シーンを見ることもかなわなかった。

  • 「ヴァルハラ」をリアから見る。外観は2019年に東京でも公開されたモックアップと変わらないが、コックピットはテストカーらしくさまざまな計測機器が取り付けられていた。ナンバープレートも付いていたので公道でもテストしているのかもしれない。

    5/21「ヴァルハラ」をリアから見る。外観は2019年に東京でも公開されたモックアップと変わらないが、コックピットはテストカーらしくさまざまな計測機器が取り付けられていた。ナンバープレートも付いていたので公道でもテストしているのかもしれない。

  • アストンマーティン DBSスーパーレッジェーラ の中古車webCG中古車検索
    DBSスーパーレッジェーラ クーペ 正規D車 カーボンファイバーエクステリア 純正...
    支払総額(税込)1927.1万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.1万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ マグネティッテクシルバー D車 RHD カーボンミラ...
    支払総額(税込)2050万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 1.8万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ クーペ 正規認定中古車 世界300台限定 360Cam...
    支払総額(税込)4685万円 初度登録 : 2024年 走行距離 : 0.3万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ クーペ OP616 Bang&Olufsenオーディオ...
    支払総額(税込)3091.4万円 初度登録 : 2022年 走行距離 : 0.3万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ クーペ 正規認定中古車 ワンオーナー Sabiro Blue
    支払総額(税込)2925万円 初度登録 : 2021年 走行距離 : 1.6万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ クーペ 5.2 キセノングレー
    支払総額(税込)2250万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 2.4万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ クーペ ルーフパネルカーボンファイバー レザーAMLス...
    支払総額(税込)2800.1万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 0.4万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ クーペ HRE22インチ/アラゴスタ車高調/ロベルタリ...
    支払総額(税込)2497万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 1.3万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ スーパーレッジェーラ Hyper Red
    支払総額(税込)2210万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 1.7万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ 770Ultimate ディーラー車 世界...
    支払総額(税込)5954万円 初度登録 : 2023年 走行距離 : 190km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ 770 Ultimate 世界300台限定車 サテンブ...
    支払総額(税込)3802万円 初度登録 : 2024年 走行距離 : 0.1万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ 770アルティメット 世界限定199台 右...
    支払総額(税込)5285万円 初度登録 : 2024年 走行距離 : 340km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ 正規ディーラー車 右H 純正マットブラックボディー ...
    支払総額(税込)万円 初度登録 : 2022年 走行距離 : 0.9万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ クーペ ディーラー車 ルーフパネルグロスカーボン エク...
    支払総額(税込)1939.1万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.0万km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ 007エディション 世界限定25台/バング&オルフセン...
    支払総額(税込)万円 初度登録 : 2021年 走行距離 : 150km
    在庫確認・見積もり依頼
    DBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ アーデングリーン
    支払総額(税込)万円 初度登録 : 2022年 走行距離 : 0.3万km
    在庫確認・見積もり依頼
    アストンマーティン DBSスーパーレッジェーラの中古車をもっと見る
  • 「アストンマーティンDB5」は1963年にデビューした。『007 ゴールドフィンガー』の劇中で活躍したガジェット搭載の個体は、DB5のプロトタイプを改造したもの。コレクターの元に保管されていたが1997年に盗難に遭って以来、行方不明になっている。

    6/21「アストンマーティンDB5」は1963年にデビューした。『007 ゴールドフィンガー』の劇中で活躍したガジェット搭載の個体は、DB5のプロトタイプを改造したもの。コレクターの元に保管されていたが1997年に盗難に遭って以来、行方不明になっている。

  • サスペンションは前ダブルウイッシュボーンの独立懸架、後ろトレーリングアームによるリジッドの組み合わせ。ハンドリングはアンダーステアが強く、コーナーで速く走らせるには積極的にアクセルで曲げてやる必要がある。

    7/21サスペンションは前ダブルウイッシュボーンの独立懸架、後ろトレーリングアームによるリジッドの組み合わせ。ハンドリングはアンダーステアが強く、コーナーで速く走らせるには積極的にアクセルで曲げてやる必要がある。

  • 「DB5」は、内外装ともに前作の「DB4シリーズ5」とほとんど変わらないが、軽合金製の直6 DOHCユニットの排気量を3670ccから3995ccに拡大したのが最大の特徴。最高出力は284PSを発生する。DB5のデビュー当初はDB4と同じデイヴィッド・ブラウン製の4段MTが装着されていたが、途中から試乗車と同じZF製5段MTが搭載されるようになる。

    8/21「DB5」は、内外装ともに前作の「DB4シリーズ5」とほとんど変わらないが、軽合金製の直6 DOHCユニットの排気量を3670ccから3995ccに拡大したのが最大の特徴。最高出力は284PSを発生する。DB5のデビュー当初はDB4と同じデイヴィッド・ブラウン製の4段MTが装着されていたが、途中から試乗車と同じZF製5段MTが搭載されるようになる。

  • 整然と並んだスミス製のメーターと、大径のウッドステアリングが織りなす魅力的なコックピット。素晴らしいレストアが施されており、新車同然の状態だった。オーディオだけがベッカー製のクラシック風デザインのものに変えられていた。ちなみに1963年から65年までの総生産台数は1021台といわれる。

    9/21整然と並んだスミス製のメーターと、大径のウッドステアリングが織りなす魅力的なコックピット。素晴らしいレストアが施されており、新車同然の状態だった。オーディオだけがベッカー製のクラシック風デザインのものに変えられていた。ちなみに1963年から65年までの総生産台数は1021台といわれる。

  • 『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』のアクションシーン(静止シーンでは本物が使われる)のためだけに8台が製造されたというスタントカー。これはシャシーナンバー008。すべてアストンマーティンで保管され今後はプロモーションに使用される予定だ。

    10/21『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』のアクションシーン(静止シーンでは本物が使われる)のためだけに8台が製造されたというスタントカー。これはシャシーナンバー008。すべてアストンマーティンで保管され今後はプロモーションに使用される予定だ。

  • 本物からスキャンされたインパネ、ウッドステアリングなど辛うじて雰囲気が残っているコックピット。ドライビングポジションもオリジナルに近いが、全体にFIA公認の強固なロールケージが張り巡らされているので乗り降りはつらい。

    11/21本物からスキャンされたインパネ、ウッドステアリングなど辛うじて雰囲気が残っているコックピット。ドライビングポジションもオリジナルに近いが、全体にFIA公認の強固なロールケージが張り巡らされているので乗り降りはつらい。

  • 某車からエンジンと共に流用されたギアボックスは4段MT。超クロスレシオながら、操作性は悪くない。大きく張り出したセンターコンソールに備わるサイドターン用のハンドブレーキレバーがこのクルマの性格を物語る。

    12/21某車からエンジンと共に流用されたギアボックスは4段MT。超クロスレシオながら、操作性は悪くない。大きく張り出したセンターコンソールに備わるサイドターン用のハンドブレーキレバーがこのクルマの性格を物語る。

  • 2台の「DB5」。下がオリジナルで上がスタントカー。グリルやライトベゼル、リアクオーターウィンドウの取り付け位置が若干異なるのだが、本物から3Dスキャンしたとあって、見分けはつかない。

    13/212台の「DB5」。下がオリジナルで上がスタントカー。グリルやライトベゼル、リアクオーターウィンドウの取り付け位置が若干異なるのだが、本物から3Dスキャンしたとあって、見分けはつかない。

  • 「DB6」の後継として1967年に登場した「DBS」のV8版として1970年に追加された「DBS V8」。1972年に「V8」と改名されたものの、大きな変更なく1989年まで生産された。これは『007 リビング・デイライツ』にも使用された個体だ。

    14/21「DB6」の後継として1967年に登場した「DBS」のV8版として1970年に追加された「DBS V8」。1972年に「V8」と改名されたものの、大きな変更なく1989年まで生産された。これは『007 リビング・デイライツ』にも使用された個体だ。

  • ウィリアム・タウンズによる端正ながら迫力のあるデザイン。リアサスペンションがド・ディオンアクスルとなり、「DB5」に比べるとハンドリングはかなり洗練された。DB5と同様、制作会社のイオン・プロダクション所有の一台である。

    15/21ウィリアム・タウンズによる端正ながら迫力のあるデザイン。リアサスペンションがド・ディオンアクスルとなり、「DB5」に比べるとハンドリングはかなり洗練された。DB5と同様、制作会社のイオン・プロダクション所有の一台である。

  • 1967年のルマン24時間レースでチーム・サーティースの「ローラT70」に搭載された5リッターV8をルーツにもつ、軽合金製の5.3リッターV8 DOHC。「シリーズ3」から4基のツインチョークウエーバーキャブレターとなり、最高出力330PSを発生する。

    16/211967年のルマン24時間レースでチーム・サーティースの「ローラT70」に搭載された5リッターV8をルーツにもつ、軽合金製の5.3リッターV8 DOHC。「シリーズ3」から4基のツインチョークウエーバーキャブレターとなり、最高出力330PSを発生する。

  • ダッシュボードやトリムにウッドパネルが使われるようになったのが「V8シリーズ4」の特徴。ステアリング位置が不自然に高いドライビングポジションには慣れが必要だが、ハンドリング自体は素直で素晴らしい。ZF製の5段ギアボックスは、左手前が1速のドッグレッグパターン。最新の「ヴァンテージ」に追加された7段MT仕様の元ネタともいえる。

    17/21ダッシュボードやトリムにウッドパネルが使われるようになったのが「V8シリーズ4」の特徴。ステアリング位置が不自然に高いドライビングポジションには慣れが必要だが、ハンドリング自体は素直で素晴らしい。ZF製の5段ギアボックスは、左手前が1速のドッグレッグパターン。最新の「ヴァンテージ」に追加された7段MT仕様の元ネタともいえる。

  • 「DBSスーパーレッジェーラ」は「ヴァンキッシュS」の跡を継ぐフラッグシップとして2018年にデビュー。ベースとなったのは「DB11」だが“スーパーレッジェーラ(=超軽量)”の名にふさわしくボンネット、ルーフなどにカーボンを使用し、「DB11 AMR」に比べて72kgもの軽量化を実現している。

    18/21「DBSスーパーレッジェーラ」は「ヴァンキッシュS」の跡を継ぐフラッグシップとして2018年にデビュー。ベースとなったのは「DB11」だが“スーパーレッジェーラ(=超軽量)”の名にふさわしくボンネット、ルーフなどにカーボンを使用し、「DB11 AMR」に比べて72kgもの軽量化を実現している。

  • シャシーは「DB11 AMR」と同様、リアサブフレームブッシュを強化した新型プラットフォームをベースに、フロントで10mm、リアで20mmトレッドを拡大したほか、全高も5mmローダウンしている。

    19/21シャシーは「DB11 AMR」と同様、リアサブフレームブッシュを強化した新型プラットフォームをベースに、フロントで10mm、リアで20mmトレッドを拡大したほか、全高も5mmローダウンしている。

  • 最高出力725PS、最大トルク900N・mへと大幅にチューンされた5.2リッターV12 DOHCツインターボエンジンは、0-100km/h加速3.4秒、最高速度340km/hを誇る。8段ATとの相性もよく、タイトなサーキットでのレスポンスも素晴らしい。

    20/21最高出力725PS、最大トルク900N・mへと大幅にチューンされた5.2リッターV12 DOHCツインターボエンジンは、0-100km/h加速3.4秒、最高速度340km/hを誇る。8段ATとの相性もよく、タイトなサーキットでのレスポンスも素晴らしい。

  • 内外装ともに黒一色で仕立てられた劇中車は、通常の製造ラインでつくられたまったくのスタンダード。室内にガジェットの類いは一切見当たらなかったが、詳細は劇場で見てからのお楽しみである。

    21/21内外装ともに黒一色で仕立てられた劇中車は、通常の製造ラインでつくられたまったくのスタンダード。室内にガジェットの類いは一切見当たらなかったが、詳細は劇場で見てからのお楽しみである。

藤原 よしお

藤原 よしお

「藤原 よしお」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
アストンマーティン DBSスーパーレッジェーラ の中古車webCG中古車検索
DBSスーパーレッジェーラ クーペ 正規D車 カーボンファイバーエクステリア 純正...
支払総額(税込)1927.1万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.1万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ マグネティッテクシルバー D車 RHD カーボンミラ...
支払総額(税込)2050万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 1.8万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ クーペ 正規認定中古車 世界300台限定 360Cam...
支払総額(税込)4685万円 初度登録 : 2024年 走行距離 : 0.3万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ クーペ OP616 Bang&Olufsenオーディオ...
支払総額(税込)3091.4万円 初度登録 : 2022年 走行距離 : 0.3万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ クーペ 正規認定中古車 ワンオーナー Sabiro Blue
支払総額(税込)2925万円 初度登録 : 2021年 走行距離 : 1.6万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ クーペ 5.2 キセノングレー
支払総額(税込)2250万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 2.4万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ クーペ ルーフパネルカーボンファイバー レザーAMLス...
支払総額(税込)2800.1万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 0.4万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ クーペ HRE22インチ/アラゴスタ車高調/ロベルタリ...
支払総額(税込)2497万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 1.3万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ スーパーレッジェーラ Hyper Red
支払総額(税込)2210万円 初度登録 : 2019年 走行距離 : 1.7万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ 770Ultimate ディーラー車 世界...
支払総額(税込)5954万円 初度登録 : 2023年 走行距離 : 190km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ 770 Ultimate 世界300台限定車 サテンブ...
支払総額(税込)3802万円 初度登録 : 2024年 走行距離 : 0.1万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ 770アルティメット 世界限定199台 右...
支払総額(税込)5285万円 初度登録 : 2024年 走行距離 : 340km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ 正規ディーラー車 右H 純正マットブラックボディー ...
支払総額(税込)万円 初度登録 : 2022年 走行距離 : 0.9万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ クーペ ディーラー車 ルーフパネルグロスカーボン エク...
支払総額(税込)1939.1万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.0万km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ 007エディション 世界限定25台/バング&オルフセン...
支払総額(税込)万円 初度登録 : 2021年 走行距離 : 150km
在庫確認・見積もり依頼
DBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ アーデングリーン
支払総額(税込)万円 初度登録 : 2022年 走行距離 : 0.3万km
在庫確認・見積もり依頼
アストンマーティン DBSスーパーレッジェーラの中古車をもっと見る
エディターから一言の新着記事
  • 第875回:キモは氷上性能! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「ウインターマックス アイスプロ」を試す
    第875回:キモは氷上性能! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「ウインターマックス アイスプロ」を試す 2026.7.1 違いは氷の上で表れる! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX ICE-Pro(ウインターマックス アイスプロ)」に、冬の北海道で試乗。氷上性能を徹底的に追求したという新製品の、パフォーマンスの一端に触れた。
  • 第874回:自動運転からワイパーまで! 自動車を支えるメガサプライヤー ボッシュのあくなき挑戦
    第874回:自動運転からワイパーまで! 自動車を支えるメガサプライヤー ボッシュのあくなき挑戦 2026.6.27 世界屈指のメガサプライヤー、ボッシュが開発中の新技術を披露! 市街地での高度な運転支援技術に、日本の方言にも対応した対話型AI、サーキット走行のノウハウを教えてくれるコーチング機能等々……興味深いその中身をリポートする。
  • 第873回:ウエット路面に強み ミシュランの新タイヤ「パイロットスポーツ5エナジー」と「プライマシー5エナジー」を試す
    第873回:ウエット路面に強み ミシュランの新タイヤ「パイロットスポーツ5エナジー」と「プライマシー5エナジー」を試す 2026.6.19 2026年1月29日に導入が発表されたミシュランの新製品「パイロットスポーツ5エナジー」と「プライマシー5エナジー」。これまでの特徴に加え、低燃費性能や耐摩耗性、ウエットグリップ性能のアップをうたう両モデルの走りを、クローズドコースで確かめた。
  • 第872回:「フォレスター」がJNCAPで最高評価を獲得! “安全”に対するスバルの不断の取り組みに迫る
    第872回:「フォレスター」がJNCAPで最高評価を獲得! “安全”に対するスバルの不断の取り組みに迫る 2026.6.6 相対速度100km/hの衝突後でも、普通にドアが開く!?  人気のSUV「スバル・フォレスター」が、日本の自動車アセスメントで最高評価を獲得した。安全なクルマづくりを第一とするスバルの取り組みを、群馬製作所で行われた衝突試験デモの様子とともにリポートする。
  • 第871回:今年もグリーンヘルは熱かった! ニュルブルクリンク24時間レース観戦記
    第871回:今年もグリーンヘルは熱かった! ニュルブルクリンク24時間レース観戦記 2026.5.27 “世界一過酷な草レース”として知られ、今年も波乱が巻き起こったニュルブルクリンク24時間レース。F1王者のフェルスタッペンも参戦するとあって、大いに盛り上がったその様子を、世界を飛び回るモータースポーツカメラマンが臨場感満点でリポートする。
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • 徹底比較! 新型三菱パジェロ VS. トヨタ・ランドクルーザー NEW

    徹底比較! 新型三菱パジェロ VS. トヨタ・ランドクルーザー

    2026.9.11デイリーコラム
    いよいよ登場した新型「三菱パジェロ」。日本での公道デビューはもう少し先となるが、現状で公開されている情報から読み取れることはなにか? クロカン界の王者「トヨタ・ランドクルーザー“250”/“300”」との比較を通し、その実像に迫る。
  • 思考するドライバー 山野哲也の“目”――レクサスRZ550e“Fスポーツ”編 NEW

    思考するドライバー 山野哲也の“目”――レクサスRZ550e“Fスポーツ”編

    2026.9.11webCG Movies
    レーシングドライバー山野哲也がステアバイワイヤ採用のEV「レクサスRZ550e“Fスポーツ”」に試乗。ほかのクルマではなかなか味わえない走りの特徴について、プロの目線でリポートします。
  • 1年目の通知表 新型「ホンダ・プレリュード」の販売実績は想定どおり?

    1年目の通知表 新型「ホンダ・プレリュード」の販売実績は想定どおり?

    2026.9.10デイリーコラム
    ホンダが新型「プレリュード」を発売してから1年。デビュー1周年記念モデルともいうべき特別仕様車「2027リミテッドエディション」も登場した。現在までの販売実績を確認しながら、その人気や評判を探ってみた。
  • 日産キックスG(FF)【試乗記】

    日産キックスG(FF)【試乗記】

    2026.9.9試乗記
    日産が満を持して投入したコンパクトSUVの新型「キックス」。Cセグメントに迫るサイズとなったこのモデルは、競合ひしめくマーケットで存在感を示せるのか? 上級グレード「G」の試乗を通し、ライバルに対するアドバンテージを探った。
  • 「レガシィ」登場からブーム到来、そして終焉へ 国産ステーションワゴン興亡史(後編)

    「レガシィ」登場からブーム到来、そして終焉へ 国産ステーションワゴン興亡史(後編)

    2026.9.9デイリーコラム
    国産ステーションワゴン興亡史の後編。国産ワゴンの金字塔「スバル・レガシィ ツーリングワゴン」が1989年にデビューしたものの、やがて市場の人気はミニバンに流れ、退潮傾向が鮮明に。各社とも個性的なモデルの投入で最後の踏ん張りを見せるのだが……。
  • 大矢アキオさんのトークイベント開催 連載「マッキナ あらモーダ!」19年の歩みと思い出

    大矢アキオさんのトークイベント開催 連載「マッキナ あらモーダ!」19年の歩みと思い出

    2026.9.8From Our Staff
    約19年にわたり読者にイタリアの風を届け続けてくれたwebCGの名物連載「マッキナ あらモーダ!」。著者の大矢アキオさんをお迎えし、本連載の歴史を振り返るトークイベントを開催します。ふるってご参加ください。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングDBSスーパーレッジェーラ
  • 第44回:アストンマーティン・ヴァンキッシュ(後編) ―ここから始まる“野蛮なアストン”の復活劇―
    第44回:アストンマーティン・ヴァンキッシュ(後編) ―ここから始まる“野蛮なアストン”の復活劇― 2024.10.23 エッセイ
  • アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ(FR/8AT)【試乗記】
    アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ(FR/8AT)【試乗記】 2019.1.15 試乗記
  • アストンマーティンが「DBS770アルティメット」を発表 世界限定499台のDBSの最終モデル
    アストンマーティンが「DBS770アルティメット」を発表 世界限定499台のDBSの最終モデル 2023.1.18 自動車ニュース
  • アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ(FR/8AT)【海外試乗記】
    アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ(FR/8AT)【海外試乗記】 2018.8.11 試乗記
  • 気分はジェームズ・ボンド! 映画『007』シリーズの劇中車をイメージしたアストンマーティン発売
    気分はジェームズ・ボンド! 映画『007』シリーズの劇中車をイメージしたアストンマーティン発売 2020.8.17 自動車ニュース
関連キーワード
DBSスーパーレッジェーラ アストンマーティン エッセイ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。