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1/8「オートモビル カウンシル2020」の会場で国内仕様がお披露目された「マツダMX-30」。ピュアEVだけでなくマイルドハイブリッド車が存在することも明らかになった。
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2/8観音開き式のドアは「フリースタイルドア」と呼ばれる。
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3/8「RX-8」の「フリースタイルドア」。
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4/81981年の東京モーターショーでお披露目された「MX-81」。
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5/81992年から1997年まで販売された「MX-6」。マツダが販売5チャンネル制を採用していた時代でもあり、「オートザム・クレフ」など7台が姉妹車として販売された。
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6/82004年に発表された「MX-FLEXA」はのちに「プレマシー」として世に出た。
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7/8「MX-Micro Sport」は「ベリーサ」の予告コンセプトカーだった。
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8/8「MX-Crossport」は「CX-7」として商品化された。

佐野 弘宗
自動車ライター。自動車専門誌の編集を経て独立。新型車の試乗はもちろん、自動車エンジニアや商品企画担当者への取材経験の豊富さにも定評がある。国内外を問わず多様なジャンルのクルマに精通するが、個人的な嗜好は完全にフランス車偏重。
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