クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

アウディRS Q3スポーツバック(4WD/7AT)【試乗記】 エンジン回してるぜ! の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. アウディ
  3. RS Q3スポーツバック
  4. アウディRS Q3スポーツバック(4WD/7AT)【試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/19

  • コンパクトSUV「Q3/Q3スポーツバック」のトップパフォーマンスモデルとして、2020年10月27日に導入された「RS Q3/RS Q3スポーツバック」。今回試乗したのは、クーペフォルムが目を引く後者。

    2/19コンパクトSUV「Q3/Q3スポーツバック」のトップパフォーマンスモデルとして、2020年10月27日に導入された「RS Q3/RS Q3スポーツバック」。今回試乗したのは、クーペフォルムが目を引く後者。

  • フロントに横置きされるオールアルミ製の2.5リッター直5直噴ターボエンジンは、最高出力400PS/5850-7000rpm、最大トルク480N・m/1950-5850rpmを発生。「Sトロニック」と呼ばれる7段DCTを組み合わせている。

    3/19フロントに横置きされるオールアルミ製の2.5リッター直5直噴ターボエンジンは、最高出力400PS/5850-7000rpm、最大トルク480N・m/1950-5850rpmを発生。「Sトロニック」と呼ばれる7段DCTを組み合わせている。

  • ベースの「Q3スポーツバック」よりも全幅が15mm拡大されている「RS Q3スポーツバック」。ブリスター形状のフェンダーは、往年の「アウディ・クワトロ」をモチーフにしたもの。

    4/19ベースの「Q3スポーツバック」よりも全幅が15mm拡大されている「RS Q3スポーツバック」。ブリスター形状のフェンダーは、往年の「アウディ・クワトロ」をモチーフにしたもの。

  • 今回の試乗車には、カメラシステムと連動し配光を自動調整するオプションの「マトリクスLEDヘッドライト&ダイナミックインジケーター」が装備されていた。

    5/19今回の試乗車には、カメラシステムと連動し配光を自動調整するオプションの「マトリクスLEDヘッドライト&ダイナミックインジケーター」が装備されていた。

  • アウディ RS Q3スポーツバック の中古車webCG中古車検索
    RS Q3 スポーツバック ベースグレード ブラックスタイリングパッケージ RS ...
    支払総額(税込)626.9万円 初度登録 : 2023年 走行距離 : 2.9万km
    在庫確認・見積もり依頼
    RS Q3 スポーツバック RSデザインPKG/ブラックスタイリングPKG/ファ...
    支払総額(税込)624.4万円 初度登録 : 2023年 走行距離 : 2.2万km
    在庫確認・見積もり依頼
    RS Q3 スポーツバック ベースグレード ブラックスタイリングパッケージ/RSコ...
    支払総額(税込)524.7万円 初度登録 : 2021年 走行距離 : 4.8万km
    在庫確認・見積もり依頼
    RS Q3 スポーツバック ベースグレード ミトスブラックメタリック
    支払総額(税込)628万円 初度登録 : 2023年 走行距離 : 2.6万km
    在庫確認・見積もり依頼
    RS Q3 スポーツバック ベースグレード ベースグレード(5名) グレー
    支払総額(税込)665.7万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.9万km
    在庫確認・見積もり依頼
    RS Q3 スポーツバック ベースグレード RSデザインパッケージ (ブルー)ブラ...
    支払総額(税込)638万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.8万km
    在庫確認・見積もり依頼
    アウディ RS Q3スポーツバックの中古車をもっと見る
  • 今回試乗した車両の外装色は「タンゴレッドメタリック」と呼ばれるもの。これを含め「RS Q3スポーツバック」には全8色のボディーカラーが設定されている。

    6/19今回試乗した車両の外装色は「タンゴレッドメタリック」と呼ばれるもの。これを含め「RS Q3スポーツバック」には全8色のボディーカラーが設定されている。

  • 「アウディドライブセレクト」の設定画面。4種類の走行モードが選択できるほか、ドライブシステムやサスペンション、ステアリングなどのセッティングを個別に選択し、「RSモード」として2パターンぶんの登録が行えるようになっている。

    7/19「アウディドライブセレクト」の設定画面。4種類の走行モードが選択できるほか、ドライブシステムやサスペンション、ステアリングなどのセッティングを個別に選択し、「RSモード」として2パターンぶんの登録が行えるようになっている。

  • ステアリングスポーク右側に配置された「RSモード」のスイッチ。あらかじめ設定しておいたパワートレインやサスペンションなどのセッティングを2パターン登録し、それを瞬時に呼び出すことができる。

    8/19ステアリングスポーク右側に配置された「RSモード」のスイッチ。あらかじめ設定しておいたパワートレインやサスペンションなどのセッティングを2パターン登録し、それを瞬時に呼び出すことができる。

  • 乾いたハイトーンサウンドを奏でる「RSスポーツエキゾーストシステム」は16万円のオプションアイテム。走行モードを切り替える「アウディドライブセレクト」に連動して、排気音量も変化する。

    9/19乾いたハイトーンサウンドを奏でる「RSスポーツエキゾーストシステム」は16万円のオプションアイテム。走行モードを切り替える「アウディドライブセレクト」に連動して、排気音量も変化する。

  • 標準仕様の「RS Q3スポーツバック」では最高速が250km/hに制限されるが、試乗車はオプションの「スピードリミッター280km/h」によって最高速度が引き上げられていた。

    10/19標準仕様の「RS Q3スポーツバック」では最高速が250km/hに制限されるが、試乗車はオプションの「スピードリミッター280km/h」によって最高速度が引き上げられていた。

  • 今回の試乗車では、21インチサイズの「5アームトリゴンデザイン マットチタングレー」ホイールに、255/35R21サイズの「コンチネンタル・スポーツコンタクト6」タイヤが組み合わされていた。

    11/19今回の試乗車では、21インチサイズの「5アームトリゴンデザイン マットチタングレー」ホイールに、255/35R21サイズの「コンチネンタル・スポーツコンタクト6」タイヤが組み合わされていた。

  • ダッシュボードを横切るように組み込まれた「アルカンターラアクセント」やドアアームレストのアルカンターラ仕上げなどは、「RSデザインパッケージ エクステンデッドレッド」に含まれるオプションアイテム。

    12/19ダッシュボードを横切るように組み込まれた「アルカンターラアクセント」やドアアームレストのアルカンターラ仕上げなどは、「RSデザインパッケージ エクステンデッドレッド」に含まれるオプションアイテム。

  • 「RS Q3スポーツバック」の荷室容量は、5人乗車の通常使用時で530リッター。後席を折りたためば、最大で1400リッターにまで拡大できる。SUVフォルムの「RS Q3」も同じ荷室容量となっている。

    13/19「RS Q3スポーツバック」の荷室容量は、5人乗車の通常使用時で530リッター。後席を折りたためば、最大で1400リッターにまで拡大できる。SUVフォルムの「RS Q3」も同じ荷室容量となっている。

  • 「RS Q3スポーツバック」のボディーサイズは全長×全幅×全高=4505×1855×1555mm、ホイールベースは2680mm。車重は1740kgと発表されている。

    14/19「RS Q3スポーツバック」のボディーサイズは全長×全幅×全高=4505×1855×1555mm、ホイールベースは2680mm。車重は1740kgと発表されている。

  • 今回の試乗車に装着されていたヘッドレスト一体型の「Sスポーツシート」は、「RSデザインパッケージ エクステンデッドレッド」に含まれるオプションアイテム。

    15/19今回の試乗車に装着されていたヘッドレスト一体型の「Sスポーツシート」は、「RSデザインパッケージ エクステンデッドレッド」に含まれるオプションアイテム。

  • 前席と同じくファインナッパレザー仕立てとなる後席。左右の座面と背もたれの中央部分には、「エクスプレスレッドステッチ」と呼ばれる六角形をモチーフとしたステッチが入っている。

    16/19前席と同じくファインナッパレザー仕立てとなる後席。左右の座面と背もたれの中央部分には、「エクスプレスレッドステッチ」と呼ばれる六角形をモチーフとしたステッチが入っている。

  • 「RS Q3スポーツバック」の燃費値はWLTCモードで9.8km/リッター。今回の試乗では305.0km走行し、満タン法で9.8km/リッターとなった。

    17/19「RS Q3スポーツバック」の燃費値はWLTCモードで9.8km/リッター。今回の試乗では305.0km走行し、満タン法で9.8km/リッターとなった。

  • アウディRS Q3スポーツバック

    18/19アウディRS Q3スポーツバック

  •  

    19/19

サトータケシ

サトータケシ

ライター/エディター。2022年12月時点での愛車は2010年型の「シトロエンC6」。最近、ちょいちょいお金がかかるようになったのが悩みのタネ。いまほしいクルマは「スズキ・ジムニー」と「ルノー・トゥインゴS」。でも2台持ちする甲斐性はなし。残念……。

「サトータケシ」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
アウディ RS Q3スポーツバック の中古車webCG中古車検索
RS Q3 スポーツバック ベースグレード ブラックスタイリングパッケージ RS ...
支払総額(税込)626.9万円 初度登録 : 2023年 走行距離 : 2.9万km
在庫確認・見積もり依頼
RS Q3 スポーツバック RSデザインPKG/ブラックスタイリングPKG/ファ...
支払総額(税込)624.4万円 初度登録 : 2023年 走行距離 : 2.2万km
在庫確認・見積もり依頼
RS Q3 スポーツバック ベースグレード ブラックスタイリングパッケージ/RSコ...
支払総額(税込)524.7万円 初度登録 : 2021年 走行距離 : 4.8万km
在庫確認・見積もり依頼
RS Q3 スポーツバック ベースグレード ミトスブラックメタリック
支払総額(税込)628万円 初度登録 : 2023年 走行距離 : 2.6万km
在庫確認・見積もり依頼
RS Q3 スポーツバック ベースグレード ベースグレード(5名) グレー
支払総額(税込)665.7万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.9万km
在庫確認・見積もり依頼
RS Q3 スポーツバック ベースグレード RSデザインパッケージ (ブルー)ブラ...
支払総額(税込)638万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.8万km
在庫確認・見積もり依頼
アウディ RS Q3スポーツバックの中古車をもっと見る
試乗記の新着記事
  • トヨタ・ランドクルーザー“FJ”VX(4WD/6AT)【試乗記】
    トヨタ・ランドクルーザー“FJ”VX(4WD/6AT)【試乗記】 2026.10.7 新たにシリーズに加わった「ランドクルーザー“FJ”」は、ポップな見た目から簡易版のように思われるかもしれないが、その中身は紛れもなく本物であり、道なき道をグイグイと突き進む。これもまた「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」を体現する一台である。
  • スバル・レヴォーグ レイバック プレミアムS:HEV EX(4WD/CVT)【試乗記】
    スバル・レヴォーグ レイバック プレミアムS:HEV EX(4WD/CVT)【試乗記】 2026.10.6 「スバル・レヴォーグ レイバック」にストロングハイブリッド搭載モデルが登場。高効率なパワーユニットが積まれたのはもちろんのこと、既存の純エンジン車とはデザインやボディーサイズも違っているというから興味深い。上位グレードの「プレミアムS:HEV EX」を試す。
  • アウディA6アバントTFSIクワトロ200kW(4WD/7AT)【試乗記】
    アウディA6アバントTFSIクワトロ200kW(4WD/7AT)【試乗記】 2026.10.5 今も昔もアウディの中核を担うアッパーモデル「A6」。その最新世代の「アバント」に試乗した。堂々とした優雅なボディーに最新のハイブリッドシステムを搭載したステーションワゴンは、いかなる走りを見せてくれるのか。その実力をリポートする。
  • ホンダN-BOXカスタム ターボ コーディネートスタイル2トーン(FF/CVT)【試乗記】
    ホンダN-BOXカスタム ターボ コーディネートスタイル2トーン(FF/CVT)【試乗記】 2026.10.3 フロントグリルとメッキパーツの面積が大きくなって迫力が増した最新の「ホンダN-BOXカスタム ターボ」に試乗。マイナーチェンジで進化した内外装の仕上がりと、軽四輪車の販売で11年連続の首位を誇る“絶対王者”の走りを報告する。
  • 日産エルグランドG e-4ORCE(4WD)【試乗記】
    日産エルグランドG e-4ORCE(4WD)【試乗記】 2026.9.30 日産のプレミアムミニバン「エルグランド」がフルモデルチェンジ。その動力を担う第3世代の「e-POWER」は優れたドライバビリティーとともに、懸案だった高速燃費の改善もうたう。ロングドライブで進化のほどを確かめた。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • パナソニックが市販カーナビを終売! 巨人の撤退からカーエレクトロニクスの変化を読み解く NEW

    パナソニックが市販カーナビを終売! 巨人の撤退からカーエレクトロニクスの変化を読み解く

    2026.10.9デイリーコラム
    パナソニックが、市販市場向けカーナビゲーション、ドライブレコーダー、リアビューカメラの終売を発表! カーエレクトロニクス界の巨人は、なぜ市場からの撤退を選んだのか? 変化し続けるマーケットの在りようを振り返り、車載機器の未来を考察した。
  • フェラーリ・プロサングエ ハンドリング スペチアーレ仕様(4WD/8AT)【海外試乗記】

    フェラーリ・プロサングエ ハンドリング スペチアーレ仕様(4WD/8AT)【海外試乗記】

    2026.10.8試乗記
    フェラーリの4ドア4シーターモデル「プロサングエ」に、「ハンドリング スペチアーレ」を名乗るスペシャルバージョンが登場。その走りは従来モデルからどのように変わったのか? 跳ね馬の原産国、イタリアで確かめた。
  • 「アプライドD」で何が変わった? スバルの「インプレッサ」と「クロストレック」の進化を探る

    「アプライドD」で何が変わった? スバルの「インプレッサ」と「クロストレック」の進化を探る

    2026.10.8デイリーコラム
    スバルが「インプレッサ」と「クロストレック」の改良モデル「アプライドD」を発表した。モデルライフの折り返し地点となる今回の改良では、ラインナップの刷新がトピック。その内容とスバルの狙いを、スバリスト玉川ニコ氏が解説する。
  • “クルマづくりのプロ”の話をライブで配信! 「あの多田哲哉のクルマQ&A」公開収録のお知らせ

    “クルマづくりのプロ”の話をライブで配信! 「あの多田哲哉のクルマQ&A」公開収録のお知らせ

    2026.10.7From Our Staff
    元トヨタの多田哲哉さんが、自動車に関するさまざまな疑問・質問に答える「あの多田哲哉のクルマQ&A」。その話がライブで聞けて質問もできる公開収録を、10月15日(木)の夜、19時半から実施します。
  • 咆哮なき電気自動車「ジャガーTYPE 01(タイプ01)」に“ジャガーの魂”は宿るのか?

    咆哮なき電気自動車「ジャガーTYPE 01(タイプ01)」に“ジャガーの魂”は宿るのか?

    2026.10.7デイリーコラム
    いよいよ正式デビューを飾った、新生ジャガーのラグジュアリー4ドアGT「TYPE 01(タイプ01)」。いったいどんなクルマなのか、従来のファンも納得できる“ジャガーらしさ”はあるのか? 先行チェックした西川 淳がリポートする。
  • トヨタ・ランドクルーザー“FJ”VX(4WD/6AT)【試乗記】

    トヨタ・ランドクルーザー“FJ”VX(4WD/6AT)【試乗記】

    2026.10.7試乗記
    新たにシリーズに加わった「ランドクルーザー“FJ”」は、ポップな見た目から簡易版のように思われるかもしれないが、その中身は紛れもなく本物であり、道なき道をグイグイと突き進む。これもまた「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」を体現する一台である。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。
    まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングRS Q3スポーツバック
  • アウディRS Q3スポーツバック(4WD/7AT)【試乗記】
    アウディRS Q3スポーツバック(4WD/7AT)【試乗記】 2021.3.19 試乗記
  • アウディRS Q3スポーツバック(4WD/7AT)【試乗記】
    アウディRS Q3スポーツバック(4WD/7AT)【試乗記】 2021.5.15 試乗記
  • アウディRS Q3(4WD/7AT)/RS Q3スポーツバック(4WD/7AT)【海外試乗記】
    アウディRS Q3(4WD/7AT)/RS Q3スポーツバック(4WD/7AT)【海外試乗記】 2020.2.21 試乗記
  • エンジンは最高出力400PSの直5ターボ 新型「アウディRS Q3/RS Q3スポーツバック」登場
    エンジンは最高出力400PSの直5ターボ 新型「アウディRS Q3/RS Q3スポーツバック」登場 2020.10.27 自動車ニュース
  • アウディは今年も注目モデルが盛りだくさん【輸入車ブランドに聞きました2021】
    アウディは今年も注目モデルが盛りだくさん【輸入車ブランドに聞きました2021】 2021.1.21 自動車ニュース
関連キーワード
RS Q3スポーツバック アウディ 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。