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2/12コンパクトなボディーにLCD画面や十字キーをはじめとする物理スイッチを配して扱いやすさを追求したGP-4K。
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3/12GP1(写真上)とGP-4K(写真下)の画像比較。標識文字の認識のしやすさや色合いの違いは一目瞭然。
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4/12駐車監視機能ではオート、カスタム、オフのモードを選べる。夜間の映像も従来より明るく記録できるようになった。
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5/12デジタルインナーミラー「DM-10」に、GPSユニットと64GBのmicroSDカードが付属されるのが「CS-1000SM」。いずれも9.35インチ液晶に後方視界をクリアに映し出し、サブ画面表示や後続車などの接近注意喚起機能なども備える。
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9/12「VREC-DH300D」は前後ともに高画素のカメラを採用し、細部まで明るくはっきりとした映像を記録する。本体には3インチの大画面モニターを搭載し、ボタンを側面と上部に配置して操作性も向上させた。
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10/12本体と前後2カメラが基本構成となるCADR03HTD。ストラーダF1X PREMIUM 10カーナビゲーションに対応する。
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11/12ストラーダF1X PREMIUM10(CN-F1X10 BLD)
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12/12前後カメラが捉えた映像はHD画質でナビモニター上で確認が可能。記録映像のリアルタイム表示もできる。

生方 聡
モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。
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