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1/6オンライン発表会でEV戦略について説明する、ルノーのルカ・デメオCEO。後方の展示車両は開発が進むEVのプロトタイプ。
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2/6今後のEV開発を象徴する2台のプロトタイプ。左が「5(サンク)」で、右が「メガーヌE-Techエレクトリック」。
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3/6「日産アリア」にも採用されている「CMF-EV」プラットフォーム。C~DセグメントのEV用で、航続距離は最大580km(WLTPモード)が想定されている。
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4/6今回、コンパクトなEV用の新プラットフォーム「CMF-BEV」も紹介された。なお小型EVについては、2030年に車両のコストを現行モデル比で33%減らすことを目指すという。
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5/6発表会ではEVの新型バン「4ever(フォーエバー)」の一部イメージも示された。そのグリルは往年の「4(キャトル)」を思わせる。
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6/6こちらは今後投入が計画されるアルピーヌ車のシルエット。ハッチバック車のラインナップも計画されている。

佐野 弘宗
自動車ライター。自動車専門誌の編集を経て独立。新型車の試乗はもちろん、自動車エンジニアや商品企画担当者への取材経験の豊富さにも定評がある。国内外を問わず多様なジャンルのクルマに精通するが、個人的な嗜好は完全にフランス車偏重。
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