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1/6日本再上陸を果たしたヒョンデ。「アイオニック5」と「ネッソ」が導入されるものの、ヒョンデは年間販売台数700万台前後というフルラインメーカーであり、グローバルではもっとたくさんのモデルがラインナップされている。
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2/62020年にデビューした「ヒョンデ・ツーソン」は「トヨタRAV4」などとよく似たサイズのSUVだ。
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3/6「ヒョンデ・サンタフェ」。ハイブリッドやプラグインハイブリッドも取りそろえた豊富なパワートレインが武器だ。
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4/6「ヒョンデ・エラントラ」。フロントマスクばかりでなく、サイドに施されたシャープなプレスラインにも注目。
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5/6「ヒョンデ・コナ」は全長4205mmのコンパクトSUVだ。EVバージョンの「コナ エレクトリック」もラインナップされている。
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6/6最高出力204PSの1.6リッターターボエンジンを搭載する「ヒョンデi20 N」。NはBMWのMやメルセデスのAMGに相当するスポーティーモデルであり、「Nライン」というコスメチューンだけのバージョンも存在する。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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