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webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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カヤバがスマホで操作する電子制御サスペンション「アクトライド」を発売NEW 2026.1.30 カヤバがアフターマーケット向けの電子制御サスペンション「アクトライド」を発売。スマートフォンのアプリにより簡単に減衰力の調整が可能で、ユーザーは煩わしい作業などなしに、状況に応じて気軽にクルマの乗り心地や操作性を調整できるという。
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スズキが「ジムニー ノマド」の受注を再開 アダプティブクルーズコントロール搭載などの仕様変更も実施NEW 2026.1.30 スズキは2026年1月30日、「ジムニー ノマド」の一部仕様を変更するとともに受注を再開したと発表した。同年7月1日に発売する。車線逸脱抑制機能やアダプティブクルーズコントロールを装備するなどして、先進運転支援システムの強化を図っている。
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「ミシュラン・プライマシー5エナジー」登場 優れた環境性能と上質な乗り心地の両立をうたう新タイヤNEW 2026.1.29 日本ミシュランタイヤは2026年1月29日、プレミアムコンフォートタイヤの新製品「ミシュラン・プライマシー5エナジー」を発表した。同年4月1日から順次販売を開始する。
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ミシュランが環境性能を高めた新たなハイグリップスポーツタイヤ「パイロットスポーツ5エナジー」を発表NEW 2026.1.29 日本ミシュランタイヤは2026年1月29日、パイロットスポーツシリーズの新製品「ミシュラン・パイロットスポーツ5エナジー」を発表した。同年4月1日から順次販売を開始する。
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新型「日産リーフ」に「B5」グレード登場 容量55kWhのバッテリーで521kmの一充電走行距離を実現 2026.1.29 日産自動車は2026年1月29日、電気自動車「日産リーフ」に「B5」グレードを追加設定し、注文受け付けを開始した。容量55kWhの駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載し、WLTCモードの一充電走行距離は最も長い「B5 S」の場合で521kmとされている。
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待望の7人乗りMPV「ルノー・グランカングー」を大解剖 ライバルにはない魅力はあるか?
2026.1.30デイリーコラムいよいよ日本に導入された、ロングボディー・3列シートの「ルノー・グランカングー」。満を持して登場した真打ちは、競合する国産ミニバンや7人乗りの輸入MPVに対し、どのような特徴があり、どんな人におススメなのか? 取材会で実車に触れた印象を報告する。 -
第946回:欧州に「277万円以下」のクルマなし! キューバ化を覚悟した冬
2026.1.29マッキナ あらモーダ!欧州でお値段1万5000ユーロ未満の大衆車が壊滅状態に! 自動車の価格高騰はなぜ起き、そしていつまで続くのか? 一般の自動車ユーザーは、この嵐をいかにしてやり過ごそうとしているのか? イタリア在住の大矢アキオがリポートする。 -
第286回:才人監督が描くディストピアのデスゲーム 『ランニング・マン』
2026.1.29読んでますカー、観てますカー「アルピーヌA290」で追っ手のハンターから逃げ延びろ! スティーブン・キングが50年前に予見した未来は、まさに現在の状況そのもの。分断とフェイクが支配する現実を鋭くえぐった最新型デスゲーム映画。 -
「スバルPerformance-B STIコンセプト」の市販化はズバリ2027年⁉
2026.1.29デイリーコラムスバルが「東京オートサロン2026」でスーパー耐久シリーズ2026の参戦車両を発表。そのプロフィールは「スバルPerformance-B STIコンセプト」そのものだ。同モデルの市販化はあるのか。スバリストが願望を込めつつ予想する。 -
スズキ・ワゴンR ZL(FF/5MT)【試乗記】
2026.1.28試乗記スズキの「ワゴンR」がマイナーチェンジ。デザインを変更しただけでなく、予防安全装備もアップデート。工場設備を刷新してドライバビリティーまで強化しているというから見逃せない。今や希少な5段MTモデルを試す。 -
クワッドモーター搭載で過去にないパフォーマンス BMWが示したBEV版「M3」の青写真
2026.1.28デイリーコラムBMW Mが近い将来に市場投入を図る初のピュア電気自動車の骨子を発表した。車種は明かされていないものの、「BMW Mノイエクラッセ」と呼ばれており、同時に公開された写真が小型セダンであることから、おそらく次期型「M3」と思われる。その技術的特徴を紹介する。
