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1/5上汽通用五菱汽車の「宏光MINI EV」。近距離移動用に割り切ったスペックと邦貨換算で50万円ほどという価格設定で人気を集めている。
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2/5間もなく発売される「宏光MINI EV」のオープントップバージョン。
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3/5東風汽車の「風光MINI EV」。全体的なスタイリングなどから、「宏光MINI EV」の後追いであることを感じさせる。
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4/5米国リビアンの「R1S」。全長は5100mmほどで、前後アクスルに各2基のモーターを積んだクワッドモータータイプ(最高出力835HP)と、前後に各1基のデュアルモータータイプ(同600HP)がラインナップされる。
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5/5ピックアップトラックバージョンの「R1T」。パワートレインのスペックは「R1S」と変わらない。

林 愛子
技術ジャーナリスト 東京理科大学理学部卒、事業構想大学院大学修了(事業構想修士)。先進サイエンス領域を中心に取材・原稿執筆を行っており、2006年の日経BP社『ECO JAPAN』の立ち上げ以降、環境問題やエコカーの分野にも活躍の幅を広げている。株式会社サイエンスデザイン代表。
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