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1/5ソニー・ホンダモビリティの水野泰秀代表取締役会長兼CEO(写真右)と川西 泉代表取締役社長兼COO(同左)。
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2/52022年のCESでお披露目されたSUVタイプの試作車「ソニーVISION-S 02」。当時はホンダとの話が表に出ておらず、製作担当はマグナ・シュタイヤーだった。
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3/52022年8月29日にホンダとLGエナジーソリューションズはアメリカでEVバッテリーを生産する合弁会社の設立に合意したと発表した。
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4/52022年のモントレーカーウイークでホンダが世界初公開した「アキュラ・プレシジョンEVコンセプト」。「アルティウム」バッテリーを使ったゼネラルモーターズとの共同開発モデルだ。
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5/5日本の戦後復興を象徴するソニーとホンダの協業。それゆえにかけられる期待も大きい。

渡辺 敏史
自動車評論家。中古車に新車、国産車に輸入車、チューニングカーから未来の乗り物まで、どんなボールも打ち返す縦横無尽の自動車ライター。二輪・四輪誌の編集に携わった後でフリーランスとして独立。海外の取材にも積極的で、今日も空港カレーに舌鼓を打ちつつ、世界中を飛び回る。
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1年目の通知表 新型「ホンダ・プレリュード」の販売実績は想定どおり? 2026.9.10 ホンダが新型「プレリュード」を発売してから1年。デビュー1周年記念モデルともいうべき特別仕様車「2027リミテッドエディション」も登場した。現在までの販売実績を確認しながら、その人気や評判を探ってみた。
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