クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第825回:「ミュンヘンIAAモビリティー」探訪 ドイツで見た再びの“在中国、為中国” 【マッキナ あらモーダ!】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. マッキナ あらモーダ!
  4. 第825回:「ミュンヘンIAAモビリティー」探訪 ドイツで見た再びの“在中国、為中国”
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 「IAAモビリティー・ミュンヘン」の一般会場にて。メルセデス・ベンツは市内のアポテーケンホフにパビリオンを構えた。今回のスターは「コンセプトCLAクラス」。生産型は同社の新しいモジュラーアーキテクチャー「MMA」を採用する初のモデルとなる。

    1/28「IAAモビリティー・ミュンヘン」の一般会場にて。メルセデス・ベンツは市内のアポテーケンホフにパビリオンを構えた。今回のスターは「コンセプトCLAクラス」。生産型は同社の新しいモジュラーアーキテクチャー「MMA」を採用する初のモデルとなる。

  • 報道関係者公開日のメッセ会場にて。ルノーは「セニックE-Techエレクトリック」を公開した。BEVのみの展開。同社は1991年に、初代セニックのコンセプトカーを同じドイツのフランクフルトで発表したことも強調した。

    2/28報道関係者公開日のメッセ会場にて。ルノーは「セニックE-Techエレクトリック」を公開した。BEVのみの展開。同社は1991年に、初代セニックのコンセプトカーを同じドイツのフランクフルトで発表したことも強調した。

  • ポルシェとアウディは、ヴィッテルスバッハ広場に大胆なパビリオンを設けた。

    3/28ポルシェとアウディは、ヴィッテルスバッハ広場に大胆なパビリオンを設けた。

  • ポルシェのコンセプトカー「ミッションX」は、パワーウェイトレシオ=1:1の高性能EV。「ルマン・スタイル」と名づけられたドアは、往年のレースカー「917」からインスピレーションを得ている。「ニュルブルクリンク北コースを走る、公道ホモロゲーション仕様」が開発のイメージだ。

    4/28ポルシェのコンセプトカー「ミッションX」は、パワーウェイトレシオ=1:1の高性能EV。「ルマン・スタイル」と名づけられたドアは、往年のレースカー「917」からインスピレーションを得ている。「ニュルブルクリンク北コースを走る、公道ホモロゲーション仕様」が開発のイメージだ。

  • 「ポルシェ・ミッションX」に備わる助手席側のデジタル/アナログストップウオッチは、ドライバーとあらゆる情報を共有できる。

    5/28「ポルシェ・ミッションX」に備わる助手席側のデジタル/アナログストップウオッチは、ドライバーとあらゆる情報を共有できる。

  • 「アウディQ6 e-tronプロトタイプ」。生産型はVWグループの「プレミアム・プラットフォーム・エレクトリック」(PPE)を採用する最初のモデルとなる。

    6/28「アウディQ6 e-tronプロトタイプ」。生産型はVWグループの「プレミアム・プラットフォーム・エレクトリック」(PPE)を採用する最初のモデルとなる。

  • 「フォルクスワーゲンID. GTIコンセプト」。発売は2026年の予定。BEVの時代ゆえ、もはや“GTI”の“I”はインジェクションではなく、インテリジェンスを意味するという。

    7/28「フォルクスワーゲンID. GTIコンセプト」。発売は2026年の予定。BEVの時代ゆえ、もはや“GTI”の“I”はインジェクションではなく、インテリジェンスを意味するという。

  • 「メルセデス・ベンツ・コンセプトCLAクラス」。メルセデス・ベンツのオラ・ケレニウス最高経営責任者は、今後4台の「MMA」採用車を発売すると発表した。

    8/28「メルセデス・ベンツ・コンセプトCLAクラス」。メルセデス・ベンツのオラ・ケレニウス最高経営責任者は、今後4台の「MMA」採用車を発売すると発表した。

  • 「メルセデス・ベンツ・コンセプトCLAクラス」のリアビュー。メルセデス・ベンツは、「MMA」採用車全体におけるバリューチェーンのCO2排出量を、以前のアーキテクチャーと比較して40%以上削減すると宣言している。

    9/28「メルセデス・ベンツ・コンセプトCLAクラス」のリアビュー。メルセデス・ベンツは、「MMA」採用車全体におけるバリューチェーンのCO2排出量を、以前のアーキテクチャーと比較して40%以上削減すると宣言している。

  • 「BMWヴィジョン ノイエクラッセ」。車両統括システムとして第6世代の「iDrive」を搭載する。

    10/28「BMWヴィジョン ノイエクラッセ」。車両統括システムとして第6世代の「iDrive」を搭載する。

  • BMWヴィジョン ノイエクラッセ

    11/28BMWヴィジョン ノイエクラッセ

  • 「MINIオールエレクトリック カントリーマン」。最大出力204PS(150kW)、最大トルク250N・m、航続距離462kmの「E」と、最高出力313PS(230kW)、最大トルク494N・m、航続距離433kmの「SE ALL4」が用意される。MINI初のドイツ生産車となる。

    12/28「MINIオールエレクトリック カントリーマン」。最大出力204PS(150kW)、最大トルク250N・m、航続距離462kmの「E」と、最高出力313PS(230kW)、最大トルク494N・m、航続距離433kmの「SE ALL4」が用意される。MINI初のドイツ生産車となる。

  • メッセ会場にて。メルセデス・ベンツは「Defining Class since 1886」をスローガンに掲げた。

    13/28メッセ会場にて。メルセデス・ベンツは「Defining Class since 1886」をスローガンに掲げた。

  • 「ルノー・セニックE-Techエレクトリック」。新型はBEVオンリーで、 最大出力220cv(160 kW)のモーターを搭載。航続距離は620km以上とされている(WLTPモード)。

    14/28「ルノー・セニックE-Techエレクトリック」。新型はBEVオンリーで、 最大出力220cv(160 kW)のモーターを搭載。航続距離は620km以上とされている(WLTPモード)。

  • 「フォルクスワーゲン・パサート ヴァリアント」。9代目は最新の内燃機関車用プラットフォーム「MQB evo」を採用。車形はステーションワゴン、トランスミッションはATのみで展開される。パワーユニットはガソリンエンジン2種類、ディーゼルエンジン3種類、マイルドハイブリッド1種類、プラグインハイブリッド2種類の計8種類。

    15/28「フォルクスワーゲン・パサート ヴァリアント」。9代目は最新の内燃機関車用プラットフォーム「MQB evo」を採用。車形はステーションワゴン、トランスミッションはATのみで展開される。パワーユニットはガソリンエンジン2種類、ディーゼルエンジン3種類、マイルドハイブリッド1種類、プラグインハイブリッド2種類の計8種類。

  • VWは新型「フォルクスワーゲン・ディグアンeハイブリッド」をカムフラージュしたまま一般パビリオンに展示した。全長と全高は増加しているが、ホイールベースと全幅は先代と同じだという。

    16/28VWは新型「フォルクスワーゲン・ディグアンeハイブリッド」をカムフラージュしたまま一般パビリオンに展示した。全長と全高は増加しているが、ホイールベースと全幅は先代と同じだという。

  • ボッシュ・モビリティーのプレスカンファレンスで。マルクス・ハインCEOが展示を解説する。

    17/28ボッシュ・モビリティーのプレスカンファレンスで。マルクス・ハインCEOが展示を解説する。

  • VWブランドの市内パビリオンにて。人材募集のコーナーのスタッフ。

    18/28VWブランドの市内パビリオンにて。人材募集のコーナーのスタッフ。

  • BYDのプレスカンファレンスにて、「シールU」(手前)と「シール」(奥)の特徴を解説する、同社のヘッド・デザイナー、ヴォルフガング・エッガー氏。

    19/28BYDのプレスカンファレンスにて、「シールU」(手前)と「シール」(奥)の特徴を解説する、同社のヘッド・デザイナー、ヴォルフガング・エッガー氏。

  • 「BYDシールU」。バッテリーセルを車台構造の一部として用いることで軽量化を図る“セル・トゥ・ボディー”構造を採用している。

    20/28「BYDシールU」。バッテリーセルを車台構造の一部として用いることで軽量化を図る“セル・トゥ・ボディー”構造を採用している。

  • VWグループのラルフ・ブラントシュテッター中国担当執行役員によるスピーチの様子。

    21/28VWグループのラルフ・ブラントシュテッター中国担当執行役員によるスピーチの様子。

  • 以下、その他の出展車両から。VWグループの1ブランドで創設5年のクプラが公開した「ダークレーベル コンセプト」。

    22/28以下、その他の出展車両から。VWグループの1ブランドで創設5年のクプラが公開した「ダークレーベル コンセプト」。

  • 「クプラ・ダークレーベル コンセプト」は、メタバース空間に寄せられた27万以上のコンフィギュレーションの希望も参考にして誕生した。

    23/28「クプラ・ダークレーベル コンセプト」は、メタバース空間に寄せられた27万以上のコンフィギュレーションの希望も参考にして誕生した。

  • 「オペル・エクスペリメンタル」。ステランティスのBEVプラットフォーム上にブランドの新デザイン・アイデンティティーである「Bold and Pure」を具現したモデルだ。

    24/28「オペル・エクスペリメンタル」。ステランティスのBEVプラットフォーム上にブランドの新デザイン・アイデンティティーである「Bold and Pure」を具現したモデルだ。

  • 「オペル・エクスペリメンタル」では、CセグメントのボディーサイズでDセグメントの室内空間を実現したことも強調されている。

    25/28「オペル・エクスペリメンタル」では、CセグメントのボディーサイズでDセグメントの室内空間を実現したことも強調されている。

  • 「メルセデス・ベンツEクラス オールテレイン」。足まわりにはエアサスペンション「エアマティック」を採用。パワーユニットは4気筒ディーゼル、4気筒ガソリン、ディーゼルハイブリッドの3種。

    26/28「メルセデス・ベンツEクラス オールテレイン」。足まわりにはエアサスペンション「エアマティック」を採用。パワーユニットは4気筒ディーゼル、4気筒ガソリン、ディーゼルハイブリッドの3種。

  • 「メルセデス・ベンツ・エレクトリックGクラス」。ラダーフレームを持ち、各輪に近い位置にモーターを搭載すると解説されている。

    27/28「メルセデス・ベンツ・エレクトリックGクラス」。ラダーフレームを持ち、各輪に近い位置にモーターを搭載すると解説されている。

  • 「テスラ・モデル3」の2024年モデル。外観では、ヘッドライトやバンパーの意匠を変えるなど、フェイスリフトが行われた。

    28/28「テスラ・モデル3」の2024年モデル。外観では、ヘッドライトやバンパーの意匠を変えるなど、フェイスリフトが行われた。

大矢 アキオ

大矢 アキオ

Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。

→連載記事リスト「マッキナ あらモーダ!」
→連載記事リスト「FIAT復活物語」
「大矢 アキオ」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
マッキナ あらモーダ!の新着記事
  • 第963回:ベスパで家族円満! ローカルイベントをのぞいてみた
    第963回:ベスパで家族円満! ローカルイベントをのぞいてみた 2026.5.28 2026年は「ベスパ」の誕生80周年! 地元イタリアでは、各地で記念イベントが催されている。そのひとつである「キャンティ&ヴェルナッチャ100km」を、現地在住の大矢アキオがリポート。イタリアならでは、ベスパならではのファンの交流に触れた。
  • 第962回:路上の伏魔殿? イタリア式パーキングチケット発給機のワナ
    第962回:路上の伏魔殿? イタリア式パーキングチケット発給機のワナ 2026.5.21 ちょっとした駐車に便利な路上パーキング。イタリアでも広範に採用されており、アプリ決済も可能となるなどシステムも進化しているのだが……。イタリア在住の大矢アキオが、かの地のパーキングチケット事情と、日々の移動に潜むささやかなワナ(?)を語る。
  • 第961回:海賊エンツォ・フェラーリ 敵に取り囲まれる
    第961回:海賊エンツォ・フェラーリ 敵に取り囲まれる 2026.5.14 F1における、フェラーリとイギリスのコンストラクターの戦いにフォーカス。「トリノ自動車博物館」でスタートした企画展「ドレイクの敵たち—エンツォ・フェラーリと英国のチーム」を、イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。
  • 第960回:レクサスは欧州人のマナーを変えた? 「ミラノ・デザインウイーク2026」の自動車ブランド出展から
    第960回:レクサスは欧州人のマナーを変えた? 「ミラノ・デザインウイーク2026」の自動車ブランド出展から 2026.5.7 イタリア・ミラノで世界的なデザインの祭典「デザインウイーク」が開催された。アウディ、レクサス、ルノー、イタルデザイン……と、自動車関連の出展も数多く見られた会場の様子を、伊在住の大矢アキオがリポート。今回はどんな展示が注目を集めていたのか?
  • 第959回:「うすらデカいフィアット」がもたらしてくれたもの
    第959回:「うすらデカいフィアット」がもたらしてくれたもの 2026.4.30 11年にわたりモデルライフを重ねてきた、フィアットのCセグメント車「ティーポ」が、ついに生産終了に……。知る人ぞ知る一台の終売の報を受け、イタリア在住の大矢アキオが、“ちょっと大きなフィアット”の歴史を振り返り、かつての愛車の思い出を語る。
マッキナ あらモーダ!の記事をもっとみる
新着記事
  • ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】 NEW

    ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】

    2026.6.5試乗記
    「ホンダ・インサイト」が電気自動車(BEV)として復活! ……というよりは中国工場製BEVにその名が与えられて日本にやってきた。さまざまな事情により、国内で販売されるのはわずか3000台のみ。日本人は“限定”に弱いとされるが、果たしてこの場合はどうか。
  • KTM 990 RC R(6MT) NEW

    KTM 990 RC R(6MT)

    2026.6.5JAIA輸入二輪車試乗会2026
    今年も開催された「JAIA輸入二輪車試乗会」より、魅惑のバイクを一挙紹介! 先陣を切るのは、この4月に発売されたばかりの「KTM 990 RC R」だ。オーストリアの雄が放つ最新鋭のスーパースポーツは、意外や“速さ”以外にも見どころの多い一台だった。
  • 第290回:商用バンで砂漠を行く親子が向かうのは天国か地獄か 『シラート』

    第290回:商用バンで砂漠を行く親子が向かうのは天国か地獄か 『シラート』

    2026.6.4読んでますカー、観てますカー
    失踪した娘を探して親子はモロッコの砂漠へ。砂漠で開催されていたレイブパーティーが最高潮に達した頃、軍隊がやってきて中止させられる。親子が乗るFFの商用バンは次のパーティー会場にたどり着けるのか……。
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編)

    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編)

    2026.6.4あの多田哲哉の自動車放談
    ひさびさに日本市場に戻ってきた、ホンダを代表するSUV「CR-V」。最新世代の仕上がりを、トヨタの車両開発者だった多田哲哉さんはどう評価する? まずは、ワインディングロードを走らせた第一印象から。
  • 第964回:フィアットグッズのコレクターから学ぶ人生訓

    第964回:フィアットグッズのコレクターから学ぶ人生訓

    2026.6.4マッキナ あらモーダ!
    イタリア在住の大矢アキオが、トリノで著名なフィアットグッズのコレクターを取材。若き日の苦労を経て大成した人物が語る、人生で大切なものとは? フィアットやイタリアの歴史を物語る、貴重なコレクションの数々とともに紹介する。
  • 気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える

    気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える

    2026.6.4デイリーコラム
    「ソルテラ」に続き、「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」「ゲッタウェイ」と、いつの間にか4モデルが顔をそろえたスバルのBEV。伝統的な水平対向エンジンやシンメトリカルAWDはこの先どうなるのか? スバルの未来戦略を探る。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
  • オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。
    オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは?
    最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • トヨタRAV4 GRスポーツ(4WD/CVT)【試乗記】
    トヨタRAV4 GRスポーツ(4WD/CVT)【試乗記】 2026.5.30 試乗記
  • スバルが「レヴォーグ レイバック」にハイブリッドモデルを設定 独自のボディーサイズでスポーティーさを追求 NEW
    スバルが「レヴォーグ レイバック」にハイブリッドモデルを設定 独自のボディーサイズでスポーティーさを追求 2026.6.4 自動車ニュース
  • 三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入
    三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入 2026.5.29 自動車ニュース
  • 限界領域での走りのよさを追求 トヨタが高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を発表
    限界領域での走りのよさを追求 トヨタが高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を発表 2026.6.2 自動車ニュース
  • つまずきを糧に成功をつかみ取れ! 新型「CX-5」に宿るマツダの変革と覚悟
    つまずきを糧に成功をつかみ取れ! 新型「CX-5」に宿るマツダの変革と覚悟 2026.5.29 デイリーコラム

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。