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1/82025年5月の発売が予定されている「ホンダ・ステップワゴン エアーEX」。
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2/8「エアー」ではオプションでも装着できない電動テールゲートを装備する。
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3/8ブラインドスポットインフォメーションも装備する。
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4/8実はただの「エアー」にはシートヒーターも設定がない。前席のみながら備わるのは朗報だ。
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5/82列目がキャプテンシートの場合はオットマンも利用できるようになる。
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6/8USBポートは全席に完備。「エアー」ではダッシュボードに1つのみが備わっている。
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7/8「エアーEX」のステアリングホイールは本革巻き。ウレタンでも実用上の問題はないが、価格帯を考えるとこのほうが妥当だ。
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8/8「エアーEX」と同時に設定される「スパーダ プレミアムライン ブラックエディション」。随所にあしらわれたブラックのアクセントがポイントだ。

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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