クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

BSAバンタム350(6MT)/スクランブラー650(5MT)【海外試乗記】 新章の幕開け の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. BSA
  3. バンタム350
  4. BSAバンタム350(6MT)/スクランブラー650(5MT)【海外試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • 1/21

  • 2025年7月29日の発表会より、「バンタム350」「スクランブラー650」の試乗へと出発する、各国の二輪ジャーナリストとメディア関係者。

    2/212025年7月29日の発表会より、「バンタム350」「スクランブラー650」の試乗へと出発する、各国の二輪ジャーナリストとメディア関係者。

  • 世界的に盛り上がりをみせる350ccクラスのマーケットに投入される「バンタム350」。丸目一灯+涙滴型燃料タンクのネイキッドモデルと、古典的なスタイルの持ち主だ。

    3/21世界的に盛り上がりをみせる350ccクラスのマーケットに投入される「バンタム350」。丸目一灯+涙滴型燃料タンクのネイキッドモデルと、古典的なスタイルの持ち主だ。

  • 丸型だがフル液晶のメーターに、機能性を重視したスイッチボックスなど、その意匠はクラシックというより、今日的なスタンダードを狙ったものに見える。

    4/21丸型だがフル液晶のメーターに、機能性を重視したスイッチボックスなど、その意匠はクラシックというより、今日的なスタンダードを狙ったものに見える。

  • タイヤサイズは前が100/90-18、後ろが150/70ZR17で、印MRF製のチューブレスタイヤを装着。ブレーキは、こうしたバイクではおなじみのBybre製で、もちろんABSが装備される。

    5/21タイヤサイズは前が100/90-18、後ろが150/70ZR17で、印MRF製のチューブレスタイヤを装着。ブレーキは、こうしたバイクではおなじみのBybre製で、もちろんABSが装備される。

  • カラーリングは「バレルブラック」「オクスフォードブルー」「ファイアクラッカーレッド」(写真)の3種類だ。

    6/21カラーリングは「バレルブラック」「オクスフォードブルー」「ファイアクラッカーレッド」(写真)の3種類だ。

  • BSAの出自を示す、ライフルのロゴが描かれた334cc 水冷4ストローク単気筒DOHCエンジン。29HP/7750rpmという最高出力は、「ロイヤルエンフィールド・ハンター350」と「トライアンフ・スピード400」の、ちょうど中間といったあたりだ。

    7/21BSAの出自を示す、ライフルのロゴが描かれた334cc 水冷4ストローク単気筒DOHCエンジン。29HP/7750rpmという最高出力は、「ロイヤルエンフィールド・ハンター350」と「トライアンフ・スピード400」の、ちょうど中間といったあたりだ。

  • サスペンションは、前がテレスコピック式の正立フォーク、後ろが5段階の調整機構を備えたツインショックアブソーバーの組み合わせとなる。

    8/21サスペンションは、前がテレスコピック式の正立フォーク、後ろが5段階の調整機構を備えたツインショックアブソーバーの組み合わせとなる。

  • 高回転型の水冷DOHCエンジンを搭載する「バンタム350」は、空冷SOHCエンジンを搭載するロイヤルエンフィールドやホンダのライバルとは、一味違うライドフィールを実現している。

    9/21高回転型の水冷DOHCエンジンを搭載する「バンタム350」は、空冷SOHCエンジンを搭載するロイヤルエンフィールドやホンダのライバルとは、一味違うライドフィールを実現している。

  • 「ゴールドスター650」をベースとしたスクランブラーモデルの、その名も「スクランブラー650」。専用の足まわりの採用により、ベース車よりいささか大柄なモデルとなった。

    10/21「ゴールドスター650」をベースとしたスクランブラーモデルの、その名も「スクランブラー650」。専用の足まわりの採用により、ベース車よりいささか大柄なモデルとなった。

  • タックロールが施されたシートの質感は上々。シート高は820mmと、やや高めだ。(写真:河野正士)

    11/21タックロールが施されたシートの質感は上々。シート高は820mmと、やや高めだ。(写真:河野正士)

  • 「スクランブラー650」のエンジンは、排気量652ccのビッグシングル。牧歌的なフィーリングか、あるいは水冷DOHCということから、モダンで過激なキャラクターを想像していたのだが、実際にはそのいずれとも異なるフィーリングの持ち主だった。

    12/21「スクランブラー650」のエンジンは、排気量652ccのビッグシングル。牧歌的なフィーリングか、あるいは水冷DOHCということから、モダンで過激なキャラクターを想像していたのだが、実際にはそのいずれとも異なるフィーリングの持ち主だった。

  • サスペンションは、前がインナーチューブ径43mmのテレスコピック式正立フォーク、後ろが5段階の調整機構を備えたツインショックアブソーバーだ。

    13/21サスペンションは、前がインナーチューブ径43mmのテレスコピック式正立フォーク、後ろが5段階の調整機構を備えたツインショックアブソーバーだ。

  • タイヤサイズは前が110/80-19、後ろが150/70R17で、ピレリのデュアルパーパスタイヤ「スコーピオンラリーSTR」を装着。ブレーキは前後ともにブレンボ製だ。

    14/21タイヤサイズは前が110/80-19、後ろが150/70R17で、ピレリのデュアルパーパスタイヤ「スコーピオンラリーSTR」を装着。ブレーキは前後ともにブレンボ製だ。

  • 英国では黒も含めた3色が用意される「スクランブラー650」だが、日本へは「ビクターイエロー」「サンダーグレー」の2種類のカラーバリエーションが導入される。

    15/21英国では黒も含めた3色が用意される「スクランブラー650」だが、日本へは「ビクターイエロー」「サンダーグレー」の2種類のカラーバリエーションが導入される。

  • 水冷DOHCエンジンの採用により、ライバルとは一味違うライドフィールを手に入れていた「バンタム350」と「スクランブラー650」。BSAの本格導入により、日本におけるブリティッシュモーターサイクルのバリエーションも、よりバラエティー豊かなものとなるだろう。

    16/21水冷DOHCエンジンの採用により、ライバルとは一味違うライドフィールを手に入れていた「バンタム350」と「スクランブラー650」。BSAの本格導入により、日本におけるブリティッシュモーターサイクルのバリエーションも、よりバラエティー豊かなものとなるだろう。

  • BSAバンタム350

    17/21BSAバンタム350

  •  

    18/21

  • BSAスクランブラー650

    19/21BSAスクランブラー650

  •  

    20/21

  •  

    21/21

河野 正士

河野 正士

フリーランスライター。二輪専門誌の編集部において編集スタッフとして従事した後、フリーランスに。ファッション誌や情報誌などで編集者およびライターとして記事製作を行いながら、さまざまな二輪専門誌にも記事製作および契約編集スタッフとして携わる。海外モーターサイクルショーやカスタムバイク取材にも出掛け、世界の二輪市場もウオッチしている。

「河野 正士」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
試乗記の新着記事
  • スズキDR-Z4S(5MT)【レビュー】
    スズキDR-Z4S(5MT)【レビュー】 2026.1.7 スズキから400ccクラスの新型デュアルパーパスモデル「DR-Z4S」が登場。“Ready 4 Anything”を標榜(ひょうぼう)するファン待望の一台は、いかなるパフォーマンスを秘めているのか? 本格的なオフロード走行も視野に入れたという、その走りの一端に触れた。
  • 三菱デリカミニTプレミアム DELIMARUパッケージ(4WD/CVT)【試乗記】
    三菱デリカミニTプレミアム DELIMARUパッケージ(4WD/CVT)【試乗記】 2026.1.6 「三菱デリカミニ」がフルモデルチェンジ。ただし、先代のデビューからわずか2年で……という期間も異例なら、見た目がほとんどそのままというのもまた異例だ。これで中身もそのままならさらに異例だが、こちらは逆に異例なほどの進化を遂げていた。
  • スズキ・クロスビー ハイブリッドMZ(4WD/CVT)【試乗記】
    スズキ・クロスビー ハイブリッドMZ(4WD/CVT)【試乗記】 2026.1.5 デビューから8年を迎え、大幅な改良が施された「スズキ・クロスビー」。内外装に車体にパワートレインにと、全方位的に手が加えられた“AセグメントSUVの元祖”は、フォロワーであるダイハツ・トヨタ連合のライバルとも伍(ご)して戦える実力を獲得していた。
  • ホンダ・プレリュード(FF)【試乗記】
    ホンダ・プレリュード(FF)【試乗記】 2025.12.30 ホンダの2ドアクーペ「プレリュード」が復活。といってもただのリバイバルではなく、ハイブリッドシステムや可変ダンパー、疑似変速機構などの最新メカニズムを搭載し、24年分(以上!?)の進化を果たしての見事な復活だ。果たしてその仕上がりは?
  • ルノー・キャプチャー エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE-TECHリミテッド【試乗記】
    ルノー・キャプチャー エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE-TECHリミテッド【試乗記】 2025.12.27 マイナーチェンジした「ルノー・キャプチャー」に、台数200台の限定モデル「リミテッド」が登場。悪路での走破性を高めた走行モードの追加と、オールシーズンタイヤの採用を特徴とするフレンチコンパクトSUVの走りを、ロングドライブで確かめた。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • 東京オートサロン2026(ダンロップ) NEW

    東京オートサロン2026(ダンロップ)

    2026.1.10画像・写真
    今年のダンロップブースはオールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」一色! 「三菱デリカD:5」や「レクサスIS」はもちろん、クラシックカーの「いすゞ117クーペ」にまで装着して展示された。東京オートサロンの会場より、ダンロップの展示を写真で紹介する。
  • 東京オートサロン2026展示車両(その6) NEW

    東京オートサロン2026展示車両(その6)

    2026.1.10画像・写真
    「トヨタGR86」のオフロードマシンに前身宝飾の「メルセデス・ベンツSL」、これぞ定番なドレスアップミニバンの数々……。「東京オートサロン2026」の会場より、個性豊かなカスタムカー、チューニングカーを写真で紹介する。
  • 東京オートサロン2026展示車両(その5) NEW

    東京オートサロン2026展示車両(その5)

    2026.1.10画像・写真
    サーキットも走れる「アバルト1000TCR仕様」に、ランボルギーニのトラクター、そして「クラウン コンフォート」ベースのドラッグマシンも! 「東京オートサロン2026」の会場より、記者の目を奪ったモデルを写真で紹介する。
  • 【東京オートサロン2026】コンパニオン・モデル名鑑(その9) NEW

    【東京オートサロン2026】コンパニオン・モデル名鑑(その9)

    2026.1.10画像・写真
    年明け恒例となっている、チューニングカーやドレスアップカーの祭典「東京オートサロン」。HEARTILYブースを彩るコンパニオンの姿を写真で紹介する。
  • 東京オートサロン2026展示車両(その4) NEW

    東京オートサロン2026展示車両(その4)

    2026.1.10画像・写真
    やっぱりこれが東京オートサロンの華! 幕張メッセの会場より、速さを追求したスポーツカーやスーパーカー、レーシングカーの姿を写真で紹介する。
  • 東京オートサロン2026展示車両(その3) NEW

    東京オートサロン2026展示車両(その3)

    2026.1.10画像・写真
    今や彼らが「東京オートサロン」のメインストリーム? 幕張メッセの会場より、堂々としたボディーで存在感を放つ、SUVやピックアップトラック、ちょっとユニークな軽トラックのカスタムカーを、写真で紹介する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

東京オートサロン2026コンパニオンシボレー・コルベットZ06トヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングバンタム350
  • 大英帝国復活なるか!? ―再起をもくろむ名門BSA そのブランド像と新型バイクの実態に迫る―
    大英帝国復活なるか!? ―再起をもくろむ名門BSA そのブランド像と新型バイクの実態に迫る― 2025.8.15 デイリーコラム
関連キーワード
バンタム350 スクランブラー650 BSA バイク スクランブラー ネオクラシック モダンクラシック ネオレトロ 試乗記
車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。