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1/10「ジャパンモビリティショー2025」のメインビジュアル。コンセプトは「ワクワクする未来を、探しに行こう!」だ。
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2/10未来ツアープログラムの「Tokyo Future Tour 2035」では、2035年の生活や景色を体感できる。
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3/10「Startup Future Factory」も開催。B to Bがメインだけに、最先端技術に触れられるいいチャンスだ。
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4/10かつての名車とカルチャーを展示する「タイムスリップ・ガレージ」は人気を集めそうなコンテンツだ。
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5/10キッザニアとのコラボ企画「Out of KidZania inジャパンモビリティショー」では、モビリティーにまつわるさまざまな職業体験ができる。
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6/10レクサスが事前に公開している「レクサスLSコンセプト」。6輪の高級ミニバンに生まれ変わるのだろうか。
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7/10日本時間の2025年10月1日早朝に突然発表された「ランドクルーザー“FJ”」。ショーでは人だかりができそうだ。
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8/10ダイハツの「ミゼットX」も登場。「ミゼットII」と同様に4輪車だ。
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9/10日産がチラ見せしている次期型「エルグランド」。これはヘッドランプのあたりだろうか。
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10/10マツダは次期型「CX-5」を展示。一般公開するのは今回が初めてだという。

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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