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トヨタ GRヤリス 試乗記・新型情報

トヨタ GRヤリス 試乗記 トヨタ GRヤリス ニュース トヨタ GRヤリス 画像・写真
  • 2021.6.11 自動車ニュース

    トヨタが製造工場のカーボンニュートラル達成目標を2050年から2035年に前倒し

    トヨタ自動車は2021年6月11日、「未来を拓く大切なものづくり」をテーマとしたオンライン説明会を開催。カーボンニュートラルを「ものづくりの改革のチャンス」と位置づけるとともに、日本がものづくりに適していることなどを紹介した。

  • 2021.6.7 自動車ニュース

    トヨタが「クルマの進化」まで提供するサービス発表 「GRヤリス」ベースの特別仕様車も設定

    トヨタ自動車とKINTOは2021年6月7日、「人に寄り添って進化するクルマ」の提供に取り組むとともに、新製品「GRヤリスRZ“ハイパフォーマンス・モリゾウセレクション”」の取り扱いをKINTOを通じて開始したと発表した。

  • 2021.6.7 実力検証! “最旬”2台のホットハッチ<AD>

    メガーヌR.S.とGRヤリスを乗り比べる

    クルマの電動化が進む一方で、われわれはまだ、純粋にドライビングプレジャーを味わえるモデルを選ぶことができる。今回は、その最右翼ともいえる日仏2台の高性能ハッチバックをワインディングロードに連れ出し、それぞれの魅力を探った。

  • 2021.5.20 谷口信輝の新車試乗

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”(後編)

    2020年9月の発売以来、クルマ好きの視線を集めてきた「トヨタGRヤリス」。その走りにおいて、真に評価すべきポイントとは何か? あまたの高性能モデルを知るレーシングドライバー谷口信輝は、こう考える。

  • 2021.5.13 谷口信輝の新車試乗

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”(前編)

    今回谷口信輝が試乗したのは、モータースポーツで戦うことも視野に入れて開発された「トヨタGRヤリス」。専用ボディーや新開発エンジンを持つこだわりの高性能ハッチバックを、プロはどう評価する?

  • 2021.3.15 デイリーコラム

    またも欧州カー・オブ・ザ・イヤー受賞! 「トヨタ・ヤリス」がヨーロッパで絶好調な理由

    並み居る強豪を押しのけて、「トヨタ・ヤリス」が欧州カー・オブ・ザ・イヤーを受賞! 販売ランキングでもトップに立つなど、大人気となっている。EVブームが報じられるかの地で、ヤリスが好評を博しているその理由は? イタリア在住の大矢アキオが語った。

  • 2021.2.27 試乗記

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”(4WD/6MT)【試乗記】

    出自や立ち位置は微妙になりつつある「トヨタGRヤリス」だが、そのスポーツモデルとしての性能が第一級であることは間違いない。前代未聞の高出力3気筒ターボエンジンや異色の4WDシステムの仕上がりを一般道で試してみた。

  • 2021.2.14 思考するドライバー 山野哲也の“目”

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”(後編)

    「トヨタGRヤリス」の4WDシステムがユニークなのは、FFベースでありながら後輪優勢の駆動力配分が可能になっているところだ。その効果を試すべくダイヤルをひねった山野哲也。果たしてどんな印象を得たのだろうか。

  • 2021.2.7 思考するドライバー 山野哲也の“目”

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”(前編)

    レーシングドライバー山野哲也が「トヨタGRヤリス」に試乗。専用3ドアボディーに新開発の3気筒ターボエンジン、さらに独自の4WDシステムを備えた異色のラリーウエポンを、山野はどうジャッジするのだろうか。

  • 2021.1.18 エッセイ

    第198回:RSのRS違い

    清水草一の話題の連載。以前「モテないカー」の超新星「GRヤリス」のプロトタイプを紹介したが、今回は発売なった実車で夜の首都高に出撃した。サーキットで味わったすばらしい足は、公道では拷問レベル……ではなかった。なぜなら……。

  • 2021.1.13 試乗記

    トヨタGRヤリスRS(FF/CVT)【試乗記】

    ラリーのトップカテゴリーで勝つことを念頭に開発された、トヨタのコンパクトハッチバック「GRヤリス」。たとえFF・CVT仕様のエントリーグレードであっても、そのこだわりの走りは、出自を感じさせる非凡さにあふれていた。

  • 2020.12.21 デイリーコラム

    「スバル・レヴォーグ」が勝利した理由は? 今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーを選考委員が振り返る

    SNSなどでの下馬評をひっくり返し、「スバル・レヴォーグ」の圧勝に終わった今年の日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)。2位に100点以上の差をつけた勢いはどこから生まれたのか? 今年のCOTYに課題はあったのか? 選考委員の渡辺陽一郎が解説する。

  • 2020.11.20 試乗記

    トヨタGRヤリス【試乗記】

    トヨタのクルマは低燃費だけど低刺激。そんなイメージをすっかり忘れさせてしまうのが「GRヤリス」だ。専用設計のシャシーに最高出力272PSの1.6リッター直3ターボエンジンや独自設計の4WDシステムを積んだ、幻のホモロゲーションモデルの実力を試す。

  • 2020.9.14 エッセイ

    第189回:あ~、モテてぇなぁ

    清水草一の話題の連載。第189回は、「トヨタGRヤリス」の登場をきっかけに「モテないカー」と「モテそうカー」を考えてみた。クルマ好きのハートをわしづかみにするクルマに限って女子ウケが悪いという。そのこころは?

  • 2020.9.4 画像・写真

    トヨタGRヤリス(後編)

    多彩なバリエーションや、モータースポーツ向けに取りそろえられた豊富な用品も「トヨタGRヤリス」の魅力。貴重な初版限定モデル「ファーストエディション」や、FF+CVTのエントリーモデル「RS」、競技用ベース車「RC」、各種用品装着車を写真で紹介する。

  • 2020.9.4 画像・写真

    トヨタGRヤリス(前編)

    いよいよ発売となったトヨタのコンパクトスポーツ「GRヤリス」。まずは1.6リッター直噴ターボエンジンと、トヨタ久々のスポーツ4WDシステムを組み合わせたハイパフォーマンスグレード「RZ」「RZ“ハイパフォーマンス”」の詳細を写真で紹介する。

  • 2020.9.4 自動車ニュース

    高性能ハッチバックモデル「トヨタGRヤリス」の販売がスタート

    トヨタ自動車は2020年9月4日、高性能ハッチバックモデル「GRヤリス」の販売を開始した。ラインナップは1.5リッター直3モデルと1.6リッター直3ターボモデルからなる4タイプで、販売価格は265万円~456万円となっている。

  • 2020.8.10 試乗記

    トヨタGRヤリス プロトタイプ【試乗記】

    WRCへの投入を念頭に、トヨタが開発した「GRヤリス」。公道デビューを間近に控えたそのカタログモデル3グレードに試乗。トヨタ久々のコンパクトスポーツは、モータースポーツ直系マシンならではの“本気度”と、操る楽しさを併せ持つ一台となっていた。

  • 2020.6.12 デイリーコラム

    いよいよ本格始動! 新型「ヤリス」に見る“トヨタのベストセラー戦略”

    「ヤリス」に「GRヤリス」、そして「ヤリスクロス」……。続々と登場するヤリス名の一族には、まだ続きがあるらしい!? その商品ラインナップから浮かび上がる、トヨタのベストセラー戦略について検証する。

  • 2020.6.2 自動車ニュース

    トヨタが「GRヤリス」のラインナップを発表 CVT搭載モデル「RS」を追加設定

    トヨタ自動車は2020年6月2日、「GRヤリス」のラインナップを発表した。最高出力272PSの「RZ」と「RZ“ハイパフォーマンス”」、競技向けベースモデル「RC」に加え、1.5リッター直3+CVT搭載の「RS」という全4モデルを2020年9月ごろに発売する予定。

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