検索結果
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(2024.5.31)
“ジムカーナ界のレジェンド”山野哲也が、システム最高出力680PSを誇る「メルセデスAMG C63 S Eパフォーマンス ステーションワゴン」に試乗。その走りのどんなところが印象的だったか、動画でリポートします。
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(2024.5.31)
BMWジャパンは2024年5月31日、東京・麻布台ヒルズ内に同年6月1日にオープンするブランドストア「FREUDE by BMW(フロイデ・バイ・ビーエムダブリュー)」の記者発表会を開催した。
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(2024.5.31)
ステランティス ジャパンは2024年5月29日、コンパクトハッチバック「DS 3」に特別仕様車「オペラBlueHDi Edition Noir et Blanc(エディションノアール エ ブラン)」を設定し、販売を開始した。
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(2024.5.31)
「ジープ・レネゲード」の特別仕様車「フリーダムエディション」が登場。北米で広まっている「Jeep Duck」のトレンドをモチーフとしたモデルで、各所に“あひる”のグラフィックを採用。ドライブレコーダーなども特別装備される。価格はベース車と同じ435万円。
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(2024.5.31)
自動車産業に限らず、官民を挙げての開発が進められている「SDV(Software Defined Vehicle)」。そもそもSDVとはなんなのか? なぜこれほど重要なのか? 自動車産業の盛衰にかかわる次世代技術を、技術ジャーナリストが本気で解説する。
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(2024.5.31)
フォルクスワーゲンは2024年5月28日、約2万ユーロ(約340万円)の新型電気自動車(EV)「ID.1」を開発し、2027年に発売すると発表しました。
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(2024.5.31)
“サラブレッド=純血”を意味するイタリア語を車名に冠した、フェラーリ初の4ドアGT「Purosangue(プロサングエ)」。既存の車種とはまったく異なるスタイリングのこのモデルを、それでも確かにフェラーリたらしめているものはなんなのか? 試乗を通して確かめた。
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(2024.5.30)
ゼネラルモーターズがキャデラックブランドの新型EV「オプティック」を発表。キャデラックEVラインナップのエントリーレベルを担うモデルで、容量85kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、300マイル(約483km)の航続距離を掲げている。
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(2024.5.30)
日産自動車は2024年5月30日、軽規格の電気自動車「サクラ」および同社の創立90周年を記念する特別仕様車「サクラ90th Anniversary」の一部仕様を変更すると発表した。
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(2024.5.30)
記録的な円安の追い風もあって、自動車メーカー各社が過去最高の売上高を記録。なかでもトヨタは断トツで、日本の上場企業として初めて営業利益5兆円を突破した。EVの負け組と揶揄(やゆ)されたトヨタはなぜ好調なのか。そして次の一手とは?
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(2024.5.30)
国内生産を奨励するイタリア政府と、そうも言ってられないステランティスの駆け引きに、消費者たるイタリア人の本音は……。“メイド・イン・イタリー”を巡る騒動を、現地在住の大矢アキオがリポート。これは、日本のモノづくりも対岸の火事ではないかも?
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(2024.5.30)
あのフュリオサが帰ってきた! アニャ・テイラー=ジョイが演じるクールで狂熱的な女戦士がモンスターマシンを操って強大な敵に復讐(ふくしゅう)の戦いを挑む。崩壊した世界で生き残るのはMADな奴だけ。イモータン・ジョーがほえ、ウォーボーイズが躍動。V8をたたえよ!
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(2024.5.29)
「日産ノートAUTECHクロスオーバー」がマイナーチェンジ。前後にプロテクターを装着することでよりSUVテイストを強調したほか、新たに“航跡波”をモチーフにしたというシグネチャーLEDを採用した。価格はFF車が275万6600円、4WD車が306万3500円。
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(2024.5.29)
BMWジャパンは2024年5月29日、コンパクトSUV「BMW X1」のモデルラインナップに、ガソリンエンジン搭載車「X1 sDrive18 Mスポーツ」と電気自動車「iX1 eDrive20 Mスポーツ」を追加設定し、販売を開始した。
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(2024.5.29)
メルセデス・ベンツ日本は2024年5月29日、電気自動車「EQE」の限定車「EQE350+ Electric Art(エレクトリックアート)」を発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。デリバリーの開始時期は同年6月になる見込み。
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(2024.5.29)
ポルシェジャパンは2024年5月28日、ハイブリッドモデルとなった最新型「911カレラGTS」の国内導入を発表。最新の「911カレラ」とともに、同年5月29日、予約注文の受け付けを開始した。
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(2024.5.29)
ピーシーアイが新型「ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤ」を2024年7月18日に発売する。オン/オフ両方の走りを追求したミドルクラスのアドベンチャーモデルで、従来モデルから車体もエンジンも刷新されている。価格は88万~89万9800円。
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(2024.5.29)
レクサスの電気自動車「RZ」に、台数100台の限定車「RZ450e“Fスポーツ パフォーマンス”」が登場。ただ者ではない特別なオーラを放つエクステリアデザインは、かのエアレーサー室屋義秀選手のアイデアがもとになっているという。その走りやいかに。