検索結果
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(2020.11.15)
F1世界選手権第14戦トルコGPの決勝が、2020年11月15日、トルコのイスタンブール・パーク(5.338km)を58周して行われた。ドライバーズタイトルが確定したレースの順位とポイントランキングを報告する。
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(2020.11.14)
デビュー4年目のビッグマイナーチェンジで、内外装デザインに磨きをかけると同時に安全装備も大幅にアップデートしたという「メルセデス・ベンツEクラス」。エントリーモデルに位置づけられる「E200スポーツ」に試乗し、その出来栄えを確かめた。
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(2020.11.13)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2020年11月13日、「ランドローバー・ディスカバリー スポーツ」に3列目シートを標準装備とした特別仕様車「スタイル7」を設定し、50台の台数限定で注文受け付けを開始した。
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(2020.11.13)
本田技研工業は2020年11月13日、二輪のオン/オフロードモデル「CRF250L」「CRF250ラリー」をフルモデルチェンジし、同年12月17日に発売すると発表した。新型では常用域における力強さと、車体の軽量化が追求されている。
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(2020.11.13)
伊フェラーリは2020年11月12日(現地時間)、同社初の市販PHEV「SF90ストラダーレ」のオープンバージョンである「SF90スパイダー」を発表した。ルーフはリトラクタブルハードトップ構造となり、オープン/クローズの動作はそれぞれ14秒で完了する。
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(2020.11.13)
クルマのオプション&アクセサリーといえば、カーナビ? それともエアロ? ホンダアクセスが開発したさまざまなアイテムは、「使って泊まれる道具」としてのクルマの魅力を、うんと高めるものだった。
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(2020.11.13)
1.8リッターという大排気量ボクサーエンジンを搭載したBMWの新しいモーターサイクル「R18」。ネオレトロという言葉では表しきれない美しいクルーザーは、航空機産業を出自とする、BMWの歴史をも感じさせるライドフィールの持ち主だった。
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(2020.11.13)
未来に対する提案に満ちたメカニズムや装備はもちろん、そのデザインでも話題を集めている電気自動車の「ホンダe」。親しみやすさを重視したシンプルなデザインはいかにして誕生したのか? デザイナーたちがそのエピソードを語った。
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(2020.11.12)
日本市場への導入も予定されている、BMWの新型EV「iX」。縦型グリルとスリムなランプが特徴的な外装や、先進的なデザインと素材を採用した内装など、そのディテールを写真で紹介する。
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(2020.11.12)
独BMWは2020年11月11日(現地時間)、2021年末の市場導入を予定している新型電気自動車「iX」の概要を発表した。ボディータイプは大型のSUVで、0-100km/h加速5秒未満の動力性能や先進的なデザインがセリングポイントとなっている。
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(2020.11.12)
GMジャパンが新型「キャデラック・エスカレード」を日本に導入。全長5.4mに迫るフルサイズSUVで、大型の湾曲型OLEDディスプレイを含む先進装備を多数搭載。グレードは「プラチナム」と「スポーツ」の2本立てで、2021年夏ごろの納車開始を予定している。
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(2020.11.12)
FCAジャパンがアバルトのオーナーイベント「ABARTH DAYS 2020」を開催。会場となった大磯ロングビーチには、全国から200台のアバルトが集結し、参加者はステージイベントなどを楽しんだ。コロナ禍の下、厳戒態勢で行われたイベントの様子を、写真で紹介する。
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(2020.11.12)
日産がキャブオーバーバン/ワゴン「NV350キャラバン」に特別仕様車「プレミアムGX BLACK GEAR(ブラックギア)」を設定。内外装の各所にブラック基調のカラーリングを用いており、オレンジのアクセントや専用アルミホイールも特徴となっている。
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(2020.11.12)
イタリアに住むあるマダムが、1968年式の「フィアット500」を手に入れた。主たる目的は都市部での駐車を容易にするためなのだが、青春時代を共に過ごしたクルマにはある種の若返り効果もあるらしい。クルマを駆るマダムの様子を大矢アキオが動画で紹介する。
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(2020.11.11)
本田技研工業は2020年11月11日、自動運転レベル3に求められる国土交通省の型式指定を取得したと発表した。自動運行装置「トラフィックジャムパイロット」を搭載した「レジェンド」は2020年度内の発売を予定しているという。
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(2020.11.11)
2020年11月7日、神奈川県横浜市の横浜赤レンガ倉庫イベント広場で、「横浜ヒストリックカーデイ9th」が開かれた。1974年までに生産された希少なクルマが100台以上も集結したクラシックカーイベントの様子を写真とともにリポートする。
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(2020.11.11)
マイナーチェンジした「ホンダ・オデッセイ」には手のジェスチャーで開けられるパワースライドドアが備わった。一般的にこうした装備はつま先で操作するものが多いが、ホンダが“手”にこだわったのはなぜなのだろうか。
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(2020.11.11)
「ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの長所を併せ持つ」というマツダの新世代エンジン「スカイアクティブX」がバージョンアップ。それで走りはどう変わったのか? 「eスカイアクティブX」と名づけられた新ユニットを搭載する「マツダ3」で確かめた。