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(2020.8.10)
WRCへの投入を念頭に、トヨタが開発した「GRヤリス」。公道デビューを間近に控えたそのカタログモデル3グレードに試乗。トヨタ久々のコンパクトスポーツは、モータースポーツ直系マシンならではの“本気度”と、操る楽しさを併せ持つ一台となっていた。
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(2020.8.10)
2020年8月9日、イギリスのシルバーストーン・サーキットで行われたF1世界選手権第5戦70周年記念GP。レッドブルが華麗なる勝利を手にした一戦の、ハイライトについてリポートする。
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(2020.8.10)
「日産アリア」の登場により、主要なメーカーから出そろった感のあるEVプラットフォーム。それらを見ていくと、エンジン車の時代にはない“潮流”が浮き彫りになった。新世代のEVとともにRRの駆動方式が復活した理由と、あえてFFを選んだ日産の思惑を解説する。
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(2020.8.10)
F1世界選手権第5戦70周年記念GPの決勝が、2020年8月9日、イギリスのシルバーストーン・サーキット(5.891km)を52周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2020.8.10)
2020年8月9日、SUPER GTの2020年シーズンの第2戦が富士スピードウェイで開催された。GT500クラス/GT300クラスそれぞれの、最終的な順位を報告する。
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(2020.8.8)
トヨタのオフィシャルチューナーであるTOM'Sから、「トヨタ・スープラ」のコンプリートモデル「TOM'Sスープラ」が登場。レースカーかと見まがうボディーにノーマル比+120PSのハイチューンエンジンを搭載したマシンは、“通(ツウ)”をもうならせる一台に仕上がっていた。
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(2020.8.7)
かつてアルファ・ロメオの生産拠点が置かれていたイタリアの地方都市アレーゼ。イタリア移住以来、何度か同地を訪れてきた大矢アキオだが、今回の訪問ではその街並みのあまりの変化に驚かされた。巨大な工場跡地にそびえたつ新たな設備とは!?
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(2020.8.7)
「BMW X3 M40d」に続いて試乗したのは、アルピナの高性能SUV「XD3」。その走りは、スポーティーさを前面に押し出すX3 M40dとは一味違う、アルピナらしい上質感にあふれたものだった。
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(2020.8.7)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2020年8月7日、SUV「ティグアン」に特別仕様車「Rライン ブラックスタイル ディナウディオパッケージ」を設定し、販売を開始した。
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(2020.8.7)
トヨタ自動車は2020年8月7日、SUV「RAV4」を一部改良し、発売した。今回の改良ではスマートフォンとの連携が可能なディスプレイオーディオを全車に標準装備としたほか、予防安全装備の強化も図っている。
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(2020.8.7)
三菱自動車の取締役会長 代表執行役を務める益子 修氏が、健康上の理由により退任した。益子氏は2005年1月に取締役社長に就任して以降、15年にわたり同社の経営を主導し続けてきた。今後は加藤隆雄CEOが会長職を代行するとしている。
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(2020.8.7)
「メルセデスAMG GT」に、特別仕様車「ナイトエディション」が登場。「GT」「GTロードスター」をベースに、内外装をブラック基調のカラーでコーディネートしたモデルとなっている。販売台数はクーペが35台、ロードスターが5台の計40台。
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(2020.8.7)
メルセデス・ベンツ日本が「AMG GT」の改良モデルの受注を開始。「GT」「GTロードスター」に搭載される4リッターV8ツインターボエンジンがパワーアップしており、従来モデルより54PS高い530PSの最高出力と、40N・m大きい670N・mの最大トルクを実現している。
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(2020.8.7)
ゼネラルモーターズがキャデラック初の電気自動車「リリック」を発表。次世代バッテリー「アルティウム」や第3世代EVプラットフォームが採用された初の量産市販モデルであり、容量100kWhのバッテリーにより300マイル(約480km)の一充電走行可能距離を実現している。
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(2020.8.7)
3000万円級の高価格でありながら、2年で1万台という驚異的なセールスを記録したスーパーSUV「ウルス」。その成功は、単なるSUVブームによるものなのか? 容易ならざる勝利の理由を、業界の識者はこう見る。
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(2020.8.6)
トヨタ自動車は2020年8月6日、コンパクトカー「アクア」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。グレードにより、スポーティーモデル専用のアルミホイールが標準化されたほか、安全装備の充実が図られている。
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(2020.8.6)
英ゴードン・マレー・オートモーティブは2020年8月4日(現地時間)、新型スーパーカー「T.50」を世界初披露した。最高出力663PSのV12自然吸気エンジンを搭載し、電動ファンによってダウンフォース量や制動距離、エンジン出力などをコントロールするのが特徴だ。
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(2020.8.6)
英国のゴードン・マレー・オートモーティブが新型スーパーカー「T.50」を発表した。最高出力663PSのV12エンジンを全長4352mmのコンパクトなボディーに積み、リアには空力などをコントロールする電動ファンを備えたニューモデルの姿を写真で紹介する。
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(2020.8.6)
ジークとアールとディックは売れないバンド仲間。練習と称してガレージに集まりバカ騒ぎしていると、あることが原因でディックが死んでしまう。殺人事件として捜査が進む中、自分たちが関わっていることを知られたくないジークとアールはその場しのぎのウソをつき痕跡を消そうとする。
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(2020.8.6)
「BMW X3 M40d」と「BMWアルピナXD3」。3リッター直6ディーゼルターボエンジンを搭載する“似た者同士”の高性能SUVに試乗し、それぞれの特徴をリポートする。まずは前編、BMW X3 M40dから。