検索結果
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(2020.4.6)
全面刷新された「ヴィッツ」あらため「ヤリス」。「ハイブリッドG」に続き、ガソリンエンジン搭載のFFトップグレード「Z」に試乗。最高出力120PSの新開発1.5リッター直3エンジン+CVTはどんな走りを見せるのか。そしてハイブリッドモデルとの違いは?
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(2020.4.6)
AUTOMOBILE COUNCIL 2020(オートモビル カウンシル2020)実行委員会は2020年3月25日、同年5月3日~5日に予定していたオートモビル カウンシル2020の開催を、7月31日~8月2日に延期すると発表した。
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(2020.4.6)
この3月にいよいよ正式発表された「ホンダCT125ハンターカブ」。その人気はすさまじく、発売前にもかかわらず年間販売計画を超える受注を集めたという。ビギナーからも古参のライダーからも注目される、小さな“冒険バイク”の魅力に迫る。
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(2020.4.4)
アメリカのバイクカルチャーを象徴するダートトラックレース。そのマシンのスタイルをストリートで見事に再現したのが「インディアンFTR 1200」だ。アメリカの老舗が放つこのニューモデルは、ワイルドなルックスにたがわぬマッチョでスポーティーな走りの持ち主だった。
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(2020.4.3)
マツダが、「マツダ2」「マツダ3」「マツダ6」「CX-3」「CX-30」「CX-5」「CX-8」「ロードスター」に「100周年特別記念車」を設定し、予約受注を開始した。マツダ初の乗用モデル「R360クーペ」をモチーフにしたカラーリングが特徴となっている。
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(2020.4.3)
新型コロナウイルス対策のため、いまだ外出制限が続くイタリア。こうした状況下でも楽しみを忘れないのが大矢アキオ、そして愉快なイタリア人たちだ。SNSを通じて、ときには不謹慎とも思えるやりとりも……!?
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(2020.4.3)
スタイリッシュなマツダの新型SUV「CX-30」に、新世代ガソリンエンジン搭載モデルが登場。大きな期待を胸にステアリングを握った筆者だったが、その走りには、気になる点がないわけではなかった。
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(2020.4.3)
メルセデス・ベンツ日本は2020年4月3日、「メルセデス・ベンツGLCクーペ」のモデルラインナップにプラグインハイブリッド車「GLC350e 4MATICクーペ」を追加設定し、販売を開始した。
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(2020.4.3)
「BMW 1シリーズ」に新グレード「118d」が登場。最高出力150PS、最大トルク350N・mを発生する2リッターディーゼルエンジンを搭載。8段ATとの組み合わせにより、WLTCモード計測で16.7km/リッターという燃費性能を実現している。
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(2020.4.3)
米ゼネラルモーターズと本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2020年4月2日(現地時間)、ホンダ向けの新型電気自動車2車種の共同開発に合意したと発表した。
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(2020.4.3)
最高出力600PSどころか700PSを超えるモデルもちらほら。パワーやスピードに対するメーカーのこだわりは相変わらずだが、今、そのパフォーマンスを堪能できるかといえば……。変わりゆく高性能車の価値について、識者が語る。
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(2020.4.2)
FCAジャパンは2020年4月2日、ジープのフラッグシップSUV「グランドチェロキー」とコンパクトSUV「コンパス」に、オフロード性能を高め、装備を充実させた限定モデル「トレイルホーク」を設定し、同年4月18日に発売すると発表した。
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(2020.4.2)
本来であれば2020年3月のジュネーブモーターショーで初披露されるはずだった、ベントレーの2シーターオープン「バカラル」。ビスポーク部門マリナーが手がけた限定生産台数12台というこのモデルの開発意図を確かめるべく、英国クルー本社を訪れた。
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(2020.4.2)
シリーズ最強のオフロード性能を誇る、2ドアの本格クロスカントリー「ジープ・ラングラー ルビコン」に公道で試乗。2020年2月に限定台数100台が発売され、あっという間に売り切れたという、その人気の秘密を探ってみた。
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(2020.4.2)
レクサスのコンパクトクロスオーバー「UX250h」に専用のインテリアカラーが採用された特別仕様車“ブラウンエディション”が登場。ボディーカラーとの組み合わせにより、都会に映える落ち着いたムードが演出されている。
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(2020.4.2)
アウディ ジャパンは2020年4月2日、「A6」「A6アバント」および「A7スポーツバック」にマイルドハイブリッド機構を組み込んだ2リッター直4ディーゼルターボエンジン搭載車を追加設定し、同日、販売を開始した。
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(2020.4.2)
フェラーリ・ジャパンは2020年4月1日、東京・港区のコーンズ芝ショールームにおいてV8ツインターボエンジンを搭載する新型2+2クーペ「ローマ」を日本で初披露した。すでに受注が開始されており、納車は2021年初頭を予定しているという。
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(2020.4.2)
フェラーリ・ジャパンがニューモデル「ローマ」を日本初公開。個性的なスタイリングが目を引く2+2のラグジュアリークーペで、最高出力620PS、最大トルク760N・mを発生する3.9リッターV8ターボエンジンを搭載している。新しい跳ね馬のディテールを、写真で紹介する。
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(2020.4.1)
「ポルシェ・カイエン クーペ」に試乗。他ブランドではすでにおなじみとなっているデザインコンシャスなSUVだが、ポルシェの仕事を侮ってはいけない。外観だけでなく、走りの性能にも「カイエン」とは異なるクーペらしい味つけが施されているのだ。