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(2020.4.1)
ダイハツが新型車「タフト」の先行予約受け付けを開始。デイリーユースにもレジャーユースにも好適なクロスオーバータイプの軽乗用車で、2020年の東京オートサロンでコンセプトカーがお披露目された。発売は2020年6月の予定となっている。
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(2020.4.1)
メルセデス・ベンツが、「E300アバンギャルド スポーツ/E300ステーションワゴン アバンギャルド スポーツ」のエクステリアの仕様を変更。これまでクロームだったグリルやホイール、ボディー同色のドアミラーハウジングなどを、ハイグロスブラックに変更した。
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(2020.4.1)
「メルセデス・ベンツEクラス セダン/ステーションワゴン/オールテレイン」に、特別仕様車「ローレウスエディション」が登場。充実した装備が特徴で、「AMGスタイリングパッケージ」やサンルーフ、ワイヤレスチャージング機能などが用意される。
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(2020.4.1)
『CG』2020年5月号では、「フェラーリF8トリブート」や新型「ルノー・メガーヌR.S.トロフィーR」に試乗。「BMW X5 Mコンペティション/X6 Mコンペティション」や「シボレー・コルベット」などの最新情報にも注目!
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(2020.4.1)
ドイツのZFが前輪を制動する電動パーキングブレーキを市場投入すると発表した。この画期的なプロダクトがもたらすメリットと、既存のパーキングブレーキは後輪を制動するものが主流だった理由を解説する。
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(2020.3.31)
2019年に全ラインナップを新世代に移行させたボルボだが、攻勢の手を緩めるつもりはないようだ。プレミアムブランドとしてのボルボの“元祖”である「XC90」が初のビッグマイナーチェンジを受けた。箱根の山中でその進化の度合いを探った。
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(2020.3.31)
清水草一の話題の連載。第169回は「僕のはまっすぐ走りました」。「フェラーリ348」はまっすぐ走らないという筆者の持論に、異議を唱える若者が現れた。果たして、重大な欠陥は過去のものなのか? 新旧オーナーが激論する!
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(2020.3.31)
ポルシェジャパンは2020年3月31日、新型「ポルシェ911ターボS」および、そのオープントップモデル「911ターボSカブリオレ」の予約注文受け付けを開始した。
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(2020.3.31)
ホンダのレジャーバイク「モンキー125」に新色「パールシャイニングブラック」が追加され、カラーバリエーションは4種類に。この新色をまとうモデルは、2020年4月3日に販売が開始される。
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(2020.3.31)
バイク製造に乗り出したのは1901年と、アメリカでも“最古”の歴史を誇るオートバイメーカー、インディアン。あまたの伝説に彩られたこのブランドは、どのような魅力を秘めているのか? ラインナップの一翼を担う「スカウト」の100周年記念モデルで確かめた。
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(2020.3.30)
さらなる高みを目指し、発売後も惜しみなく製品の改良を続けるというマツダ。その基本方針と車両の進化を確かめるべく、3列シートSUV「CX-8」の最新モデルに試乗した。販売の半数以上を占めるというディーゼルモデルの印象を報告する。
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(2020.3.30)
「モト・グッツィV7 III」に、世界限定750台の特別仕様車「V7 IIIストーンS」が登場。往年の高性能モデルにインスパイアされたという意匠が特徴で、サテンクローム仕上げの燃料タンクやアルカンターラシート、LED式のランプなどが用いられている。
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(2020.3.30)
「モト・グッツィV7 IIIレーサー」に、「V7レーサー」シリーズの誕生10周年を祝う「10thアニバーサリー」が登場。ボディー各所の赤いグラフィックや新型のトップフェアリング、フルLEDヘッドランプなどで、スポーティー感をさらに強調したモデルとなっている。
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(2020.3.30)
「モト・グッツィV7 III」に、よりクラシカルなデザインの新モデル「スペシャル」が登場。1975年製「V750 S3」をイメージしたというタンクやサイドカバーのグラフィック、専用デザインのホイール、タックロール加工のシートなどが特徴となっている。
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(2020.3.30)
モト・グッツィのアドベンチャーモデル「V85 TT」に、ロングツーリングで重宝する装備を備えた「V85 TTトラベル」が登場。大型のウインドスクリーンやパニアケース、グリップヒーター、LEDフォグランプなどが標準で備えられている。
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(2020.3.30)
いよいよ今年もやってきた春のタイヤ交換シーズン。webCGでは、発売されたばかりの新商品や、各社が誇る自慢の定番商品を取り寄せ、実際にクルマに装着して走りをチェックした。自分のニーズにマッチした一本を、ぜひ探してみよう。
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(2020.3.30)
トーヨータイヤのSUV用タイヤ「OPEN COUNTRY(オープンカントリー)」シリーズは、用途や見た目などが異なる4モデルがラインナップされている。今回はオフロード性能とオンロードでの快適性をバランスさせたという「R/T」を「三菱デリカD:5」に装着し、その実力を確かめた。
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(2020.3.30)
低燃費タイヤが経済性だけの製品だけだと思っていたら、大間違い。グッドイヤーが開発した「EfficientGrip ECO(エフィシェントグリップ エコ)EG02」は、運転の楽しさも安心感も得られる、技ありのニュータイヤだった。
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(2020.3.30)
国内でも急速に注目度が高まりつつあるオールシーズンタイヤ市場に、住友ゴム工業(ダンロップ)が満を持して投入したのが「ALL SEASON MAXX AS1(オールシーズンマックス エーエスワン)」だ。メルセデス・ベンツの4ドアクーペ「CLA」に装着し、その実力を体感した。
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(2020.3.30)
サマータイヤに準じたドライ&ウエット性能を持ちつつ、突然の雪にも対応できるオールシーズンタイヤ。話題のこのジャンルに横浜ゴムが投入したのが「BluEarth-4S(ブルーアース・フォーエス)AW21」である。注目の新製品の実力を、福島-東京のウインタードライブを通して確かめた。