検索結果
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(2020.3.12)
自動車の運転に欠かせない装備である、丸いステアリングホイール。私たちドライバーにとっておなじみのこの操舵機構は、どのようにして誕生し、いかなる進化を遂げてきたのか? 新たな操舵システムの創出へ向けた最新の取り組みも交えつつ、その歴史を振り返る。
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(2020.3.12)
「マツダ3」に、世界で初めて圧縮着火を実現したガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブX)」搭載モデルが登場。マツダ自慢の新エンジンは、どのような走りを見せるのか? デビューから半年を経たシャシーの進化とともに報告する。
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(2020.3.12)
1980年代に発売されたAE86型「スプリンター トレノ」の限定車をイメージ。トヨタのFRスポーツカー「86(ハチロク)」に、特別仕立ての内外装や足まわりを特徴とする「86 GT“ブラックリミテッド”」が設定された。
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(2020.3.11)
新たなスポーツカー像を提案するというマクラーレンのニューモデル「GT」に試乗。利便性の高さが特長とされ、グランドツアラーを示す名称が与えられてはいるが、その走りのパフォーマンスはスーパースポーツで知られるメーカーの名に恥じないものだった。
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(2020.3.11)
ヤマハがオフロードタイプの新型二輪モデル「テネレ700 ABS」を発表。軽さにこだわったスリムなボディーに688ccの2気筒エンジンを搭載。自由度の高いライディングポジションとも相まって、高い悪路走破性とオンロードでの快適性を両立しているという。
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(2020.3.11)
2019年も売れに売れ、登録車を含めても3年連続で国内販売台数首位だった「ホンダN-BOX」。とはいえ、他社の軽スーパーハイトワゴンも新世代へと移行し、スペック上の差がそれほどあるとは思えない。それでもN-BOXばかりが売れるのはなぜなのだろうか。
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(2020.3.10)
ゼネラルモーターズは2020年3月4日、電気自動車の開発に関する将来的な事業戦略を発表。そのキーとなるバッテリーパック「アルティウム」を搭載する新型車を、シボレーやキャデラック、GMC、ビュイックの全ブランドで発表するとアナウンスした。
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(2020.3.10)
上質さとスポーティネスを併せ持つランドローバーの高性能SUV「レンジローバー スポーツ」に、新開発の直6エンジンを搭載した新モデル「P400」が登場。新たな心臓部を得た“走りのレンジ”は、どのようなクルマに仕上がっていたのか。その実力を確かめた。
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(2020.3.10)
清水草一の話題の連載。第166回は「おっさんポルシェラブ」。手ごろな「911カレラ」を求めて急行した激安中古車店で、衝撃のプライスボードを発見! カーマニアの“買いたい病”を刺激する中古の911、その魅力とは?
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(2020.3.10)
いよいよ街を走りだした、新型「ホンダ・フィット」。フレンドリーなデザインや優れたユーティリティー性で話題だが、その走行性能も見逃せない。なかでも注目なのが、新開発のハイブリッドと4WDシステムの絶妙なコンビネーションが実現する心地いい走りだ。
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(2020.3.9)
3代目に生まれ変わった「BMW 1シリーズ」で多くの読者が気にかけているのはFRからFFへの基本駆動方式の変更に違いない。かくいうリポーターもまたその一人だ。肝心要のハンドリング性能をトップグレード「M135i xDrive」で確かめた。
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(2020.3.9)
弱小だけれど愛されたミナルディに、一世を風靡したベネトン、流浪の集団ザウバー……。かつてF1を盛り上げたこれらのチームは、いまも名を変え、F1での挑戦を続けている。古参のファンにとっては懐かしいこれらのチームの変遷と、今日の姿を紹介する。
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(2020.3.8)
2010年に約300万本だった販売本数が、2017年には約1500万本へと拡大。欧州市場でオールシーズンタイヤが人気を集めている秘密を探るべく、北海道・旭川にある横浜ゴムの北海道タイヤテストセンター(TTCH)で行われたメディア向けタイヤ勉強会に参加した。
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(2020.3.7)
マイナーチェンジされた「ポルシェ・マカン」の最新高性能版「GTS」にポルトガルで試乗。スポーツエキゾーストシステムが組み込まれ、最高出力380PSを発生する新世代のV6ツインターボユニットや、進化した足まわりの実力を日本上陸前に確かめた。
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(2020.3.6)
独ダイムラーは、2020年3月3日(現地時間)、「メルセデス・ベンツEクラス」のマイナーチェンジモデルを発表した。現行モデルでは初の大規模改良であり、内外装のリフレッシュに加え、安全装備の進化・充実などが図られている。
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(2020.3.6)
イタリアにおける最新の盗難車事情を大矢アキオがリポート。栄えがあるのかないのかは分からないが(?)、2019年はある部門賞で日本車が初の盗難件数1位に輝いたのだった。
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(2020.3.6)
JAIA輸入車試乗会の会場から、webCG編集部員が気になるクルマの走りをリポート。今回は「キャデラックXT5」や「BMW 3シリーズ ツーリング」「ランドローバー・レンジロ―バー イヴォーク」「テスラ・モデル3」の4台を紹介する。
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(2020.3.6)
最高出力635PSを誇るベントレーのSUV「ベンテイガ スピード」に試乗。“世界最速のSUV”を謳うラグジュアリーカーの走りは、多くのハイパフォーマンスモデルとはひと味違う、このブランドならではのものだった。
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(2020.3.6)
仏ルノーは2020年2月24日、コンパクトなEV「トゥインゴZ.E.」の概要を発表した。乗車定員や荷室の容量はガソリン車の「トゥインゴ」と変わらず、一充電あたり215kmの航続可能距離を実現している。