検索結果
-
(2019.5.10)
ベントレー モーターズ ジャパンは2019年5月10日、SUV「ベンテイガ」のハイパフォーマンスモデル「スピード」を、20台の台数限定で導入すると発表した。
-
(2019.5.10)
FCAジャパンは2019年5月10日、東京・港区の複合施設「TABLOID」においてコンパクトカー「フィアット500X」のマイナーチェンジモデルを発表した。パワーユニットを刷新し内外装デザインを変更したほか、アップデートされたインフォテインメントシステムを採用している。
-
(2019.5.10)
イタリア在住の大矢アキオにとって、「平成」とはどんな時代だったのだろうか。音楽大学を卒業し、『SUPER CG』誌の編集記者としてスタートした社会人生活、さらにはイタリア移住に至るまでの経緯など、自らの半生を振り返る。
-
(2019.5.10)
2013年のデビュー以来、コンパクトな4ドアモデルとして人気を集めてきたメルセデス・ベンツの「CLAクーペ」。2代目となる新型は、基幹車種「Cクラス」の存在をおびやかすほどの完成度を見せてくれた。
-
(2019.5.10)
ホンダがコンパクトワゴン「シャトル」をマイナーチェンジ。ロー&ワイド感やシャープなイメージを強調すべくエクステリアのデザインを変更したほか、シートの意匠を変更するなど、インテリアにも手を加えている。
-
(2019.5.10)
痛ましい交通事故の根絶へ向け、さまざまな取り組みがなされている自動車業界。各メーカーによる新技術の研究開発や、行政および国際機関の動向などをおさらいするとともに、実際にハンドルを握る、われわれドライバーが心がけるべきことについて考えた。
-
(2019.5.10)
ルノーが「カングー」に特別仕様車「エスカパード」を設定。「カングー ゼンEDC」をベースに、内外装に専用のファブリックシートやデカールなどを採用したモデルで、販売台数は200台となっている。価格は265万9000円。
-
(2019.5.9)
2019年4月28日、栃木県鹿沼市の出会いの森総合公園およびその周辺で、「マロニエ・オートストーリー“春”ミーティング2019」が開かれた。ゼッケンもタイム計測もない、ゆるりとした雰囲気の旧車イベントの様子を、写真とともにリポートする。
-
(2019.5.9)
新型「ルノー・メガーヌ ルノースポール」に、6段マニュアルトランスミッションとよりハードなシャシーを備えた限定車「カップ」が用意された。“MT車保存会の会員”を自認する下野康史は、その出来栄えをどうジャッジする?
-
(2019.5.9)
トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」を一部改良し、2019年5月9日に発売した。乗車定員を従来型の4人から5人とし、新たにクルマに蓄えた電気を住宅に供給する仕組み“V2H”を装備している。
-
(2019.5.9)
トヨタ自動車とパナソニックは2019年5月9日、街づくり事業に関する新たな合弁会社の設立に向けた契約を締結したと発表した。2020年1月にプライム ライフ テクノロジーズを設立し、両社の住宅関連事業を統合する。
-
(2019.5.8)
「ジャガーXJ」の誕生50周年を記念して設定された、限定モデル「XJ50」に試乗。デビューから10年がたち次期モデルのうわさもチラホラ聞こえる今にあっても、ジャガーの新世代を切り開いたフラッグシップサルーンの魅力は、色あせていなかった。
-
(2019.5.8)
「どうしても“ちぐはぐさ”が気になる」という明照寺彰と、「これぞ新しい“オラオラ系”だ!」と語る永福ランプの意見が衝突! 衝撃的なマイナーチェンジを受けた「三菱デリカD:5」のデザインが、連載史上最大の論争を巻き起こす。
-
(2019.5.8)
スバルは2019年5月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の改良モデルを同年6月27日に発売すると発表した。ハイビームアシストの作動車速を従来の40Km/hから30km/hに変更しボディーカラーに新色を導入。さらに特別仕様車2モデルも新設定している。
-
(2019.5.8)
三菱自動車が国内販売向け「パジェロ」の生産を2019年8月に終了することを発表した。とどまるところを知らないSUVブームの真っただ中に、“本物”が去り行くのはなぜなのだろうか。
-
(2019.5.7)
英ランドローバーは2019年4月30日(現地時間)、新型「ランドローバー・ディフェンダー」のテストシーンを公開した。今後、ケニアでの最終フィールドテストを経て、量産型が2019年の後半に世界初公開される見込み。
-
(2019.5.7)
電気自動車「日産リーフ」のラインナップに新たに加わった、大容量バッテリー搭載の上級モデル「e+」。「JC08モードで570km」という一充電走行距離が注目されているが、その進化は動力性能や“走りの質”など、多岐にわたるものだった。
-
(2019.5.6)
まさかのミドシップ化に加え、DOHCエンジンやハイブリッド機構の採用などもウワサされている8代目「シボレー・コルベット」。“コルベット史上最大”とも評される、こうした“革新”の狙いとは? GMの思惑をさまざまな視点から探った。