検索結果
-
(2019.7.2)
86/BRZ Race第3戦の舞台は、宮城県のスポーツランドSUGO。第2戦と同様の“1大会2ヒート制”となったレースでは、CG ROBOT RACING TEAMはかなりの苦戦を強いられることに……。戦いの模様をリポートする。
-
(2019.7.2)
「BMW X3/X4」では初となる、“M”印のハイパフォーマンスバージョン「X3 M/X4 M」。日本でのデリバリーを前にアメリカ国内で試乗した筆者は、その新開発エンジンの仕上がりや自由自在なハンドリングに驚かされることになった。
-
(2019.7.2)
トヨタ自動車は2019年7月2日、「ハリアー」に特別仕様車「プレミアム“スタイル ノアール”」を設定し、販売を開始した。「プレミアム」グレードをベースに、車名の通り(ノアール=フランス語で黒の意味)内外装をブラックでコーディネートしているのが特徴だ。
-
(2019.7.1)
トヨタ自動車は、コンパクトハイブリッド車「アクア」の仕様を一部変更し、2019年7月1日に発売した。「S」グレードをベースとし、ビジネス用途に合わせた装備を採用した特別仕様車「S“ビジネスパッケージ”」も新設定している。
-
(2019.7.1)
メルセデス・ベンツ日本は2019年7月1日、「メルセデス・ベンツCクラス セダン」の特別仕様車「C200スポーツdesigno Limited +(デジーノリミテッドプラス)」を設定。限定販売台数5台のうち4台を、同社のオンラインストアにて先行販売すると発表した。
-
(2019.7.1)
ワゴンとしての魅力を磨いた現行型「ボルボV60」。そのプラグインハイブリッドモデルが、いよいよ日本の道を走り始めた。ボルボの世界戦略を担う電動パワートレインと伝統的なエステートスタイルとの組み合わせを、中間グレードの「T6インスクリプション」で試す。
-
(2019.7.1)
9戦目にして、ついにメルセデスの連勝が途切れたF1。トップでゴールしたのは、ホンダのパワーユニットを搭載するレッドブルのマシンだった――2019年6月30日に開催された、オーストリアGPのハイライトを振り返る。
-
(2019.7.1)
純正シートが体に合わない。長時間運転すると疲れてしまう。そんな悩みを持つドライバーは少なくないはず。この問題を解決する、新素材を使った自動車用の補完クッションをご存じだろうか? 「EXGEL SEATING LAB」がそれだ。
-
(2019.7.1)
好きな時に好きな場所をクルマで訪ね、アウトドアライフを満喫し、心を癒やす。クルマ好きなら誰もが一度は見る夢である。そんなあなたの夢をかなえるプロダクト、バカンスの国・フランス製のキャンピングトレーラーを紹介する。
-
(2019.7.1)
あなたは「リレーアタック」という言葉をご存じだろうか? 人気の国産車を盗んで海外に転売するクルマ泥棒の新しい手口だ。そこでこのコーナーでは、最新の防犯対策アイテムをご紹介する。
-
(2019.7.1)
多才なクルマ好きがつくった、マニアックなガレージを紹介。ぬくもりを感じるのは建物が木造だからではなく、オーナーのこだわりを随所に見いだせるからかもしれない。いつも爪の先がオイルで汚れているようなクルマ好きにふさわしい空間がそこにはあった。
-
(2019.7.1)
知る楽しみ、イジる楽しみ、磨く楽しみ、眺める楽しみ。東京・江東区東雲にリニューアルオープンしたA PIT(アピット)は、さまざまな方法でクルマ好きをもてなすテーマパーク。その取扱説明書をここに紹介する。
-
(2019.7.1)
シトロエンが発売した、車酔い対策の眼鏡が話題になっている。初回入荷分は即日完売し、再入荷したとか。ドライブを快適にする魔法の眼鏡「シートロエン」のヒットの理由に迫る。
-
(2019.7.1)
「洗車グッズなんてどれも同じ」そんな風に思ったら大間違い。化学物質や有害な化合物を使わず、スーパーアルカリイオン水が汚れを浮かび上がらせる! 画期的な洗車用洗浄水、Eプランの「eWASH for CAR」を紹介する。
-
(2019.7.1)
車内の雰囲気を決定づけるアイテムのひとつがフロアマット。美しいインテリアも、足元の素材感や色合いが他の部分と合っていなければ台無しとなる。そこで選ぶべきが、KARO(カロ)のフロアマット。その風合いは、車内を格調高く演出してくれるに違いない。
-
(2019.7.1)
愛車が透明なバブルの中に!? 日々のちりや埃(ほこり)、害虫といったダメージの要因からクルマを保護し、品質を維持するツールとしてアメリカで生まれた「カーカプセル」を紹介する。
-
(2019.7.1)
ここでは全天球録画可能なダクション「360 S」とパナソニックから、ストラーダカーナビ専用だが機能は豊富な「CA-DR02SD」、スチールカメラのようなユニークな形態の汎用型「CA-XDR72GD」の3機種を紹介する。
-
(2019.7.1)
セルスターの最新モデルは3種類。前方撮影用に特化したモデルであるCS-11FH/CS-21FHと、別体型前後カメラで前後同時録画を可能とした、2カメラ型のCSD-790FHGである。いずれも高性能CMOSセンサーの搭載で夜間の駐車監視に強いほか、日本製ならではの信頼性の高さも売りだ。
-
(2019.7.1)
新製品のドライブマンTG-1は、セカンドカメラの配線なしで楽に装着できる一体型の2カメラモデル。同TW-2はセパレート型の前後2カメラモデル。どちらも前後同時録画はもちろん赤外線照明LED付きセカンドカメラで夜間の駐車監視にも強いのが特徴だ。
-
(2019.7.1)
2019年のドラレコモデルの中でも、カロッツェリアのVREC-DZ700DLCは前後ともに高画質録画・高感度撮影が可能な2カメラ機。卓越した基本機能に加え、通常なら不可能な暗闇にも対処できる同社独自の「ナイトサイト」搭載で駐車監視も万全だ。