検索結果
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(2019.2.15)
上位3チームとそれ以外との圧倒的な経済格差。そして、若手レーシングドライバーのシートをめぐるやりとり……。2019年シーズンの開幕があと1カ月に迫った、F1世界選手権が抱える問題とは?
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(2019.2.14)
メルセデス・ベンツ日本は2019年2月14日、世界初のAMG専売ディーラーとして2017年に誕生した「AMG東京世田谷」において、ハイパフォーマンス4ドアスポーツカー「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」を発表し、同日に受注を開始した。
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(2019.2.14)
メルセデス・ベンツ日本は2019年2月14日、「メルセデスAMG GT」のフラッグシップと位置づけられるハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMG GT R PRO」を発表。同日、20台の台数限定で予約注文の受け付けを開始した。
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(2019.2.14)
日産車の雪上性能を試すべく、はるばる北海道までやって来た『webCG』取材班。大量の雪に恵まれたのはよかったものの、肝心の天気は、ときどき視界が“ホワイトアウト”するほどの暴風雪……。限られた試乗時間の中で、リポーターは何を思う?
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(2019.2.14)
実に700Nmもの最大トルクを発生する、3リッター直6ディーゼルエンジンを搭載した「BMWアルピナD4ビターボ クーペ」。よどみない加速と繊細な乗り味に浸りながら、アルピナという小さな自動車メーカーが長年にわたり愛され続ける理由を考えた。
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(2019.2.14)
メルセデス・ベンツ日本は2019年2月14日、高性能スポーツカー「メルセデスAMG GT」のマイナーチェンジモデルを発表した。ヘッドライトやセンターコンソールのデザインに加えて、走行モードに関わるシステムなどが変更されている。
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(2019.2.14)
クラシカルなスタイリングにスポーティーなイメージをプラス。パワフルな1.2リッターパラレルツインエンジンを搭載した、トライアンフの新たな二輪モデル「スピードツイン」の詳細な姿を、発表会の様子とともにリポートする。
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(2019.2.14)
ホンダが2019年のジュネーブショーで発表する新型EVについて、内装の画像を公開した。同車の内装は、外装と同じく2017年発表の「アーバンEVコンセプト」をインスパイアしたもので、画像では液晶ディスプレイを備えた横基調のダッシュボードが確認できる。
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(2019.2.13)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2019年2月13日、コンパクトハッチバック「up!」に特別仕様車「up! GTI」を設定し、販売を開始した。「high up!」をベースに、リアビューカメラやプレミアムサウンドシステムを装備している。
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(2019.2.13)
トライアンフから新型の大型二輪モデル「スピードツイン」が登場。クラシカルな「ボンネビル」シリーズの最新モデルにあたり、専用設計のシャシーに高出力版の1.2リッター並列2気筒エンジンを搭載した、スポーティーな走りを特徴としている。
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(2019.2.13)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2019年2月13日、「ゴルフ」に特別仕様車「ゴルフGTIパフォーマンス」を設定し、販売を開始した。エンジンや足まわりはそのままに、従来モデルとは異なるデザインの専用19インチホイールを装着している。
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(2019.2.13)
ポルシェ ジャパンは2019年2月12日、同年1月9日にデビューした新型「911カブリオレ」の日本での価格を発表するとともに、予約受注を開始した。後輪駆動モデルの「911カレラSカブリオレ」と、四輪駆動の「911カレラ4Sカブリオレ」をラインナップする。
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(2019.2.13)
メルセデス・ベンツの新世代デザインをまとい、華々しいデビューを飾った新型「Aクラス」。金看板の自然対話式インターフェイス「MBUX」を武器に、強豪ひしめくCセグメントの新たな盟主となることはできるのだろうか。
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(2019.2.13)
久々の復活を遂げた和製スーパースポーツ「ホンダNSX」。そのデザインは、現役カーデザイナー明照寺彰の目にどう映ったのか? 数あるクルマのジャンルの中でも、スーパーカーのデザインが最も難しいとされる理由とは?
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(2019.2.13)
ソフト99コーポレーションは、自社の製品展示会「スプリングフェア」において、洗車グッズやカーコーティングなどの新製品を披露した。いずれも2019年3月以降に販売が開始される。
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(2019.2.13)
競争が加速する自動運転と次世代モビリティーの開発。そこにもたらされたのが、ルノー・日産とWaymoが提携するというウワサだ。両社の目的は? そもそもWaymoとはどんな企業なのか? 業界を揺るがす提携話を通して、開発競争の今を解説する。
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(2019.2.12)
清水草一の話題の連載。第123回は「タイヘンな盲点」。「エコでサステイナブル、しかもメチャクチャカッコいい」と筆者絶賛の「BMW i8ロードスター」、しかし……。買ってみてわかった! 元i8オーナーが語るザンネンな点とは?
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(2019.2.12)
5.2リッターV10エンジンを搭載した「ランボルギーニ・ウラカン」が、より走りを高めた「ウラカンEVO」に進化。高性能モデル「ペルフォルマンテ」譲りの心臓を得た“ベビー・ランボ”の走りを、バーレーンのインターナショナル・サーキットからリポートする。