検索結果
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(2018.11.21)
ランボルギーニ・ジャパンは2018年11月21日、横浜スーパーファクトリーで開催された「Lamborghini Day Japan 2018」にて「ランボルギーニ・アヴェンタドール SVJ」を日本初公開した。
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(2018.11.21)
三菱自動車は2018年11月21日、2018年度内に発売を予定しているミニバン「デリカD:5」の改良モデルを発表し、予約注文受け付けを開始した。内外装デザインのブラッシュアップに加えて、パワートレインや先進安全装備の強化を図るなど、全方位的な進化を遂げている。
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(2018.11.21)
プレスラインの極端に少ない、シンプルなデザインが特徴の「メルセデス・ベンツCLS」。メルセデスが「新世代デザインの嚆矢(こうし)」とうたうこのクルマは、現役のカーデザイナー明照寺彰の目にどう映ったのだろうか?
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(2018.11.21)
「ポルシェ・パナメーラ/パナメーラ スポーツツーリスモ」に追加された高性能グレード「GTS」に、中東・バーレーンで試乗。パナメーラシリーズの最新モデルは、同系統の4リッターV8ツインターボを搭載する「ターボ」とは一味違う“走り”をしていた。
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(2018.11.21)
ポルシェが日本での新型「パナメーラGTS」「パナメーラGTSスポーツツーリスモ」の予約受注を開始。いずれも右ハンドルのみで、価格は前者が1897万円、後者が1935万円となっている。同時に、パナメーラシリーズの一部のグレードで価格の改定も行われた。
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(2018.11.21)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2018年11月21日、コンパクトハッチバック「208」の特別仕様車「208 SIGNATURE(シグネチャー)」を発表。同日、販売を開始した。
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(2018.11.21)
「Japanese Vintage Year 1989」をテーマとする、日本車の企画展示にも注目! 明治神宮外苑 聖徳記念絵画館前で開催された「2018 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑」の模様を写真で紹介。
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(2018.11.21)
2019年に販売終了となることが発表されているフォルクスワーゲンの「ビートル」。オリジナルから数えて80年もの歴史を誇る希代のアイドル車が、市場を去るのはなぜなのか?
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(2018.11.20)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2018年11月19日、プジョーのフラッグシップサルーン「508」の新型を発売した。納車開始は2019年春からとなる見込み。
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(2018.11.20)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2018年11月14日、独フォルクスワーゲングループ研究部門車両技術&モビリティーエクスペリエンス責任者であり、ドイツ政府による助成プログラム「ペガサスプロジェクト」のコーディネーターを務めるトーマス・フォルム博士によるトークセッションを都内で開催した。
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(2018.11.20)
空力特性を変化させ走行性能を高める空力デバイスや、軽量なフォージドカーボンを採用した「ウラカン」のハイパフォーマンスグレード「ペルフォルマンテ」。そのオープン版として追加された「スパイダー」はどんなパフォーマンスを見せるのか?
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(2018.11.20)
清水草一の話題の連載。第112回は「国内市場の特殊化が止まらない」。グローバルで売れる日本車は、国内で全然売れてない!? 世界販売ランキングとはまったく違う様相を見せる国内市場。今、大手国産ディーラーは輸入車をどう見ているのか?
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(2018.11.20)
スバルは2018年11月19日(現地時間)、「クロストレック」(日本名:「XV」)をベースとした同社初のプラグインハイブリッド車「クロストレック ハイブリッド」を米国で発表した。
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(2018.11.19)
日産自動車は2018年11月19日、「当社代表取締役会長らによる重大な不正行為について」と題する緊急発表を行った。同社は数カ月間にわたり、カルロス・ゴーン代表取締役会長およびグレッグ・ケリー代表取締役を巡る不正行為について内部調査を行っていた。
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(2018.11.19)
かたや、パワフルなV8エンジンを搭載するコンパクトセダン「C63 S」。こなた、マイルドハイブリッドシステムが組み込まれたハイパフォーマンスモデル「CLS53 4MATIC+」。タイプが異なるAMGの最新4ドアモデルにサーキットで試乗した。
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(2018.11.19)
トヨタが商用バン/ワゴンの「プロボックス」「サクシード」に一部改良を実施。1.5リッターエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車を追加設定した。燃費はWLTCモードで22.6km/リッター、JC08モードで27.8km/リッターとなっている。
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(2018.11.19)
圧縮比を変化させることでパワフルな走りと燃費を両立。量産エンジンとしては世界初という可変圧縮比テクノロジーを搭載した日産のVCターボの出来栄えを、このエンジンを搭載したSUV「インフィニティQX50」の試乗を通して確かめた。
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(2018.11.17)
2017年11月のロサンゼルスモーターショーで発表された「i8ロードスター」は、プラグインハイブリッドスポーツ「i8」の派生モデルにして、BMWが「ピュアオープンeモビリティー」と呼ぶフラッグシップモデル。i8はオープン化によって、どんな走りをみせてくれるのか。