スバル の検索結果 7ページ目
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2024.6.21 世界が認めたKUMHOのパフォーマンス<PR> 渡辺 敏史
スポーツセダンで味わう「KUMHO ECSTA PS71」の神髄
クムホの「ECSTA(エクスタ)PS71」はスポーツタイヤとして第一級のグリップ力を持ちながら、それとは相反するはずの高い快適性も備わっている。この優れた二面性が武器だ。「スバルWRX S4」でドライブした印象をリポートする。
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2024.6.20 デイリーコラム 玉川 ニコ
現行型「スバルBRZ」の生産が終了 次期モデルをスバリストが予想する
ある日スバルの公式ウェブサイトをのぞくと、「スバルBRZの現行モデルについては生産終了に伴い、販売店での在庫対応のみとなります」とのお知らせが! まさかの販売終了か? それとも次期型の登場か? スバリストが詳しく解説。
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2024.6.17 デイリーコラム 玉川 ニコ
新車はSUVラッシュ! ならば実際はどんなクルマが売れている?
世の中は空前のSUVブーム。発売されるクルマといえばSUV系のモデルばかり……と思いきや、実際の販売ランキングを見ると、予想とは違った新事実が!? 国内自動車市場はいまどうなっているのか、実情をリポートする。
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2024.5.28 自動車ニュース 堀田 剛資
スバルが次世代のシリーズ・パラレル式ハイブリッドシステムを発表
スバルが「e-BOXER」に代わる次世代のハイブリッドシステムを発表。水平対向エンジンと2基のモーターを組み合わせたシリーズ・パラレル式のハイブリッドシステムで、4WD車には走行安定性を重視して、プロペラシャフトを用いた機械式のシステムを採用する。
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2024.5.23 デイリーコラム 玉川 ニコ
水平対向エンジンのフルハイブリッドが登場! スバルの電動化戦略が見えてきた
スバルは水平対向エンジンをベースとするフルハイブリッドの生産を2024年秋に開始し、現行「ソルテラ」を含む電気自動車を2026年末までに4車種ラインナップする計画を発表した。最新情報を元にスバルの電動化戦略を分析する。
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2024.4.24 デイリーコラム 沼田 亨
昔の名前で出ています!? 当初とはまるで違うかたちで生き残る名前のクルマ
はやりすたりは世の常。自動車の世界もそれは同じで、これまでに消えていった車名は数知れないが、一方でその名前がこんなところで復活!? というケースもけっこうある。それらを国産の現行モデルからピックアップして紹介する。
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2024.4.11 自動車ニュース webCG 編集部
ブラックで内装をコーディネートした「スバル・フォレスターSTI Sport」が登場
スバルは2024年4月11日、SUV「フォレスター」の特別仕様車「STI Sportブラックインテリアセレクション」を発表した。ブラックのナッパレザーシートやブラック表皮巻きインパネ加飾パネルなど、黒で内装をコーディネートしている。
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2024.4.11 自動車ニュース webCG 編集部
「スバル・フォレスター」の特別仕様車に 「ガイザーブルー」のボディーカラーが復活
スバルは2024年4月11日、ミドルサイズSUV「フォレスター」の特別仕様車「X-EDITION(Xエディション)」と「XT-EDITION(XTエディション)」に「ガイザーブルー」の外板色を設定し、販売を開始した。
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2024.4.9 試乗記 鈴木 真人
スバルBRZ STI Sport(FR/6MT)【試乗記】
スバルが擁する後輪駆動のスポーツカー「スバルBRZ」に、STIの手になる上級グレード「STI Sport」が登場。モータースポーツで鍛えられた技術者集団の手になる一台は、スポーティーでありながらも落ち着きのある、懐の深いクルマに仕上がっていた。
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2024.3.26 試乗記 鈴木 真人
スバル・ソルテラET-HS(4WD)【試乗記】
スバルの電気自動車(BEV)「ソルテラ」に、スバルのドライブアプリ「SUBAROAD(スバロード)」をつないで、行く先は晩冬の伊豆半島! ユニークな道案内に定評のあるSUBAROADの選んだ道とは? 伊豆のワインディングロードを健脚のBEVが駆ける!
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2024.3.6 エッセイ 櫻井 健一
第777回:いつでもどこにでもがキーワード グッドイヤーのオールシーズンタイヤ「ベクター4シーズンズGEN-3」の実力を試す
季節や天候も関係なく、冬の雪道でも走行可能なタイヤとして近年注目を集めているオールシーズンタイヤ。そのパイオニアともいわれるグッドイヤーのトップモデル「ベクター4シーズンズGEN-3」を「スバル・レヴォーグ」に装着し、走りを確かめた。
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2024.2.21 デイリーコラム 工藤 貴宏
国産自動車メーカーのBEV戦略で最も順調なのはどこだ?
なんとなく遅れているというふうに見られがちな国産メーカーの電気自動車(BEV)販売戦略だが、実際のところはどうなのか。国内を中心とした販売実績や、公開されているロードマップなどから、現時点での順調度を見てみよう。
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2024.2.15 デイリーコラム 櫻井 健一
スバルが世界に誇る4WDの原点に触れ、雪道での実力をあらためて知る
日本初の乗用四輪駆動車の発売から半世紀以上。スバルの四駆はいかにして生まれ、磨かれてきたのか。日本有数の豪雪地帯として知られる青森・酸ヶ湯で「フォレスター」と「クロストレック」に試乗し、その根底にあるものを確かめた。
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2024.2.9 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ
日本メーカーが2023年の生産・販売台数を発表! 波乱の一年を数字で総括する
日本の自動車メーカー8社が発表した2023年の生産・販売台数をもとに、この一年の各社の“戦い”を総括。好調だったメーカーはどこか? 不況にあえぐ中国でのマイナスは、どれほど業績に影響したのか? 2023年の日本の自動車産業を数字で読み解いてみた。
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2024.1.31 試乗記 サトータケシ
スバル・レヴォーグ レイバック リミテッドEX(4WD/CVT)【試乗記】
「スバル・レヴォーグ」の車高を70mm引き上げ、内外装にプレミアム志向のSUV風味が加えられたニューモデル「レヴォーグ レイバック」に試乗。ベースモデルとの違いや土の香りをさせない都会派クロスオーバーをうたう、その仕上がりをチェックした。
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2024.1.25 デイリーコラム 玉川 ニコ
「スバルWRX S4 STI Sport#」が限定500台で登場 その注目ポイントをスバリストが分析する
STIが手がける特別仕様車“#”シリーズの第3弾モデル「スバルWRX S4 STI Sport#」が500台限定で登場した。抽選販売される人気モデルの目を引くチューニングポイントと期待感、そして要望を現役スバリストが本音で語る。
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2024.1.13 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2024(スバル)
「WRX S4」ベースの限定車「WRX S4 STI Sport#(シャープ)プロトタイプ」やアウトドアテイストあふれるカスタマイズモデルのほか、2024年シーズンのモータースポーツ活動予定などを発表したスバル。ブースに並んだ車両を写真で紹介する。
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2024.1.12 自動車ニュース 玉川 ニコ
スバルがSTIのコンプリートカー「WRX S4 STI Sport#」を発表【東京オートサロン2024】
スバルは2024年1月12日、東京オートサロン2024の会場でプレスカンファレンスを開催。限定車「WRX S4 STI Sport#(シャープ)プロトタイプ」や、2024年シーズンのモータースポーツ活動予定などを発表した。
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2024.1.12 自動車ニュース webCG 編集部
KINTOが2024年初夏よりスバル車の取り扱いをスタート
スバルとKINTOが、新車のサブスクリプションサービス「KINTO ONE(SUBARU)」を、2024年初夏に開始すると発表した。KINTOのプラットフォームを用いたスバル車の定額利用サービスで、定期メンテナンスなどについては全国のスバル販売店が対応する。
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2024.1.12 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが「WRX S4 STI Sport♯」を発表 STIが走りを磨いた500台の限定モデル
スバルテクニカインターナショナルが「スバルWRX S4 STI Sport♯」を発表。「WRX S4」をベースとした500台限定の特別仕様車で、専用のホイールやタイヤ、ボディー強化パーツなどで、優れた操縦安定性と上質な乗り味を追求しているという。価格は623万7000円。
