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日産 の検索結果 23ページ目

  • 2022.5.19 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    日産ノート オーラGレザーエディション(後編)

    元トヨタのチーフエンジニアである多田哲哉さんは「日産ノート オーラ」に試乗して「売れている理由がよく分かった」という。どんなところが、その決め手になっているのか? つくり手としての考えを聞いてみた。

  • 2022.5.18 デイリーコラム 渡辺 陽一郎

    「トヨタbZ4X」「スバル・ソルテラ」「日産アリア」 最新の国産EVを比べてみる

    トヨタが「bZ4X」を、スバルが「ソルテラ」をリリースし、「日産アリア」の販売も(ようやく)始まった。どれもボディータイプはSUVで、搭載している駆動用リチウムイオンバッテリー容量や価格もほど近い。どれが一番お買い得なのか検証してみた。

  • 2022.5.17 エッセイ 鶴原 吉郎

    第41回:日産の次世代安全技術を支える最先端技術! 進化を続けるLiDARの最前線

    新しいコンセプトのもとにLiDARを活用する、日産の次世代安全技術「Ground truth perception」。その実現には、いま以上に高度なLiDARが必要だ。より高性能に、より安価に、よりコンパクトに! さまざまな期待が寄せられる新世代センサーの進化をリポートする。

  • 2022.5.16 デイリーコラム 清水 草一

    いよいよ発売! 「日産フェアレディZ」の価格は高いか、安いか、妥当なのか?

    2022年夏の発売に先駆けて、日産が新型「フェアレディZ」の価格を発表した。その値づけは、ファンが納得できるものだろうか? 「出る」というだけで拍手を送った清水草一は、メーカーの価格設定をどうみる?

  • 2022.5.12 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    日産ノート オーラGレザーエディション(前編)

    巨大カーメーカーであるトヨタ自動車で、長年クルマの開発に携わってきた多田哲哉さん。あらゆる角度から車両を見つめ、製品として結実させるその目は、国内外のニューモデルをどう評価するのだろうか? 新連載の第1回は、日産独自のハイブリッドシステムで知られる「ノート オーラ」だ。

  • 2022.5.5 エッセイ 大矢 アキオ

    第755回:どんなブランドだって最初は無名 欧州上陸直後のダットサン車を売り歩いた人々

    日産が2022年4月に廃止した新生ダットサンブランドだが、今から50年以上前の欧州市場進出時には、日産ではなくダットサンブランドが主体だった。販売の最前線にいた人々から、大矢アキオが当時のエピソードを聞き出した。

  • 2022.5.3 エッセイ 鶴原 吉郎

    第40回:LiDARの使い方が違う! 日産の次世代自動運転技術にみる独創のアプローチ

    日本の自動車メーカーのなかでも、高度な運転支援技術の導入に積極的に取り組んできた日産自動車。その彼らが、事故回避性能を大幅に高める新しい予防安全システムを発表した。独自の姿勢で“自動運転”の実用化へとアプローチする日産の、最新の施策をリポートする。

  • 2022.4.29 From Our Staff CAR GRAPHIC 編集部

    『CAR GRAPHIC』2022年6月号発売 2台のV6フェラーリを堪能

    『CG』2022年6月号では、フェラーリが開発した新旧V6ミドシップスポーツを紹介。いま最も注目されている電気自動車の、JARI(日本自動車研究所)における性能計測や比較試乗も必見!

  • 2022.4.29 デイリーコラム 鈴木 真人

    さようなら「日産シーマ/フーガ」 自動車史を彩る日産プレミアムセダンの系譜を振り返る

    日産の高級セダン「シーマ/フーガ」が販売終了に……。往年の「セドリック/グロリア」の流れをくむ両車は、いかなる歴史をたどってきたのか? その時々の世相やライバルの様子、そしてセダンというジャンルの盛衰とともに振り返る。

  • 2022.4.25 自動車ニュース webCG 編集部

    日産が新型「フェアレディZ」の価格を発表 発売時期を2022年夏に変更

    日産自動車は2022年4月25日、新型「フェアレディZ」のラインナップと価格を発表した。発売は、当初2022年6月下旬を予定していたが、部品供給の影響などでずれ込み、同年夏に変更された。

  • 2022.4.22 試乗記 佐野 弘宗

    日産アリアB6(FWD)【試乗記】

    2010年の「リーフ」から電気自動車(BEV)を世に問うてきた日産が、2022年にはいよいよBEV第2弾となる「アリア」を国内で本格展開する予定だ。12年の知見を注ぎ込んで開発されたニューモデルの仕上がりをリポートする。

  • 2022.4.21 自動車ニュース webCG 編集部

    日産が電気自動車「リーフ」の一部仕様を変更 新デザインのグリルやエンブレムを採用

    日産が電気自動車「リーフ」の一部仕様を変更。新デザインのフロントグリルやエンブレム、アルミホイールなどを採用した。ラインナップや価格構成も見直しており、最廉価モデルを廃止するとともに、各グレードの値下げを実施した。

  • 2022.4.19 エッセイ 鶴原 吉郎

    第39回:日産が全固体電池の試作設備を公開! “夢の電池”は本当にモノになるのか?

    エネルギー密度の低さや充電時間の長さといった、EV用電池の課題をブレークスルーする存在として期待がかかる全固体電池。日産がその試作設備を報道関係者に公開した。懐疑的な声も聞かれる“夢の車載電池”。その開発の最前線をのぞいた。

  • 2022.4.16 画像・写真 webCG 編集部

    「オートモビル カウンシル2022」の会場から(ヴィンテージ宮田自動車 その1)

    日本のクラシックカーを手がけるヴィンテージ宮田自動車。1970年の「トヨタ2000GT」や1970年の「日産フェアレディZ 432」、1967年の「ダットサン・フェアレディ2000」などが並んだオートモビル カウンシル2022の展示ブースを写真で紹介する。

  • 2022.4.15 画像・写真 webCG 編集部

    「オートモビル カウンシル2022」の会場から(日産自動車)

    日産自動車は「FAIRLADYの系譜」と題して、1970年から2022年までの、4台の「フェアレディZ」をオートモビル カウンシル2022の会場に展示した。その姿を写真で紹介する。

  • 2022.4.8 自動車ニュース webCG 編集部

    日産が全固体電池の試作生産設備を公開 2028年度の実用化を目指す

    日産自動車は2022年4月8日、2028年度の実用化を目指して研究開発を行っている全固体電池の積層ラミネートセルを試作生産する設備を初公開した。電気自動車(EV)の充電時間短縮やバッテリー自体のコスト低減によって、EVの競争力アップをもくろむ。

  • 2022.3.30 デイリーコラム 大谷 達也

    現場にこだわり続けたレジェンド 高橋国光さんの偉業

    長きにわたって日本モータースポーツ界をけん引してきた高橋国光さんが、2022年3月16日に亡くなった。18歳でデビューした1958年以来の業績を振り返るとともに、最後まで現役にこだわり続けた理由を貴重なエピソードとともに紹介する。

  • 2022.3.27 池沢早人師の恋するニューモデル 池沢 早人師

    日産ノート オーラNISMO(後編)

    電動パワートレインを搭載する「日産ノート オーラNISMO」の走りを高く評価した、漫画『サーキットの狼』の作者・池沢早人師。多くのスポーツカーを知る、レース経験も豊富な漫画界のレジェンドに「本気で欲しい」と思わせた、そのポイントを聞いた。

  • 2022.3.20 池沢早人師の恋するニューモデル 池沢 早人師

    日産ノート オーラNISMO(前編)

    不朽の自動車漫画『サーキットの狼』の作者・池沢早人師が、日産自慢の電動パワートレイン「e-POWER」を搭載した「ノート オーラNISMO」に試乗。同社のモータースポーツを担うNISMOの名を冠した、コンパクトホットハッチの評価やいかに。

  • 2022.3.13 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    日産GT-R NISMOスペシャルエディション(後編)

    レーシングドライバー山野哲也が「日産GT-R NISMOスペシャルエディション」に試乗。前編ではその運転環境について、やや厳しく指摘した山野。話がドライブフィールへと及ぶにつれて、語気を強めた理由が自然と明らかになっていくのだった。

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