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2025.12.12 自動車ニュース webCG 編集部
「ディフェンダー」に2人乗りの商用モデル「ハードトップ」が登場
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の商用モデル「ハードトップ」を発表。3リッターディーゼルターボエンジンを搭載した「ディフェンダー110」をベースに2人乗り仕様としたモデルで、最大2059リッターのラゲッジスペースを確保している。
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2025.12.12 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダが旧型車向けのレストア&部品供給サービスをスタート まずは「NSX」から提供
ホンダが、古いホンダ車に長く乗り続けたいというオーナーへ向け「ホンダヘリテージワークス」を発表。補修部品を販売する「ホンダヘリテージパーツ」とレストアサービス「ホンダレストレーションサービス」の2本立てで、まずは初代「NSX」が対象となる。
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2025.12.12 試乗記 渡辺 敏史
BMW iX3 50 xDrive Mスポーツ(4WD)【海外試乗記】
「ノイエクラッセ」とはBMWの変革を示す旗印である。その第1弾である新型「iX3」からは、内外装の新しさとともに、乗り味やドライバビリティーさえも刷新しようとしていることが伝わってくる。スペインでドライブした第一報をお届けする。
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2025.12.12 デイリーコラム 堀田 剛資
高齢者だって運転を続けたい! ボルボが語る「ヘルシーなモービルライフ」のすゝめ
日本でもスウェーデンでも大きな問題となって久しい、シニアドライバーによる交通事故。高齢者の移動の権利を守り、誰もが安心して過ごせる交通社会を実現するにはどうすればよいのか? 長年、ボルボで安全技術の開発に携わってきた第一人者が語る。
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2025.12.11 自動車ニュース webCG 編集部
「レンジローバー・スポーツ」の2025年モデル受注開始 V8エンジンの新グレードもラインナップ
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年12月10日、「レンジローバー・スポーツ」の2026年モデルについて、概要と価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
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2025.12.11 自動車ニュース webCG 編集部
ダンロップから新タイヤ「エナセーブEC205」が登場 従来品よりウエット性能を強化
住友ゴム工業が新タイヤ「ダンロップ・エナセーブEC205」を発売する。従来品の「エナセーブEC204」より優れた省燃費性能とロングライフ性能を受け継ぎつつ、ウエットグリップ性能を約6%向上させたという。サイズは13インチから18インチまでの全50種類。
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2025.12.11 自動車ニュース 藤沢 勝
マツダが「CX-3」の機種体系を見直し 全2グレードに集約
マツダは2025年12月11日、コンパクトSUV「CX-3」の機種体系を変更し、予約注文受け付けを開始した。ガソリン車「15SアーバンドレッサーII」とディーゼル車「XDビビッドモノトーンII」の2グレードに集約している。
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2025.12.11 自動車ニュース webCG 編集部
「ホンダN-BOXカスタム」に特別仕様車「ブラックスタイル」登場
ホンダが軽スーパーハイトワゴン「N-BOXカスタム」に特別仕様車「ブラックスタイル」を設定。ベース車は「N-BOXカスタム」と「N-BOXカスタム ターボ」の2グレードで、内外装の各所をブラックでコーディネートしている。
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2025.12.11 エッセイ 大矢 アキオ
第940回:宮川秀之氏を悼む ―在イタリア日本人の誇るべき先達―
イタリアを拠点に実業家として活躍し、かのイタルデザインの設立にも貢献した宮川秀之氏が逝去。日本とイタリアの架け橋となり、美しいイタリアンデザインを日本に広めた故人の功績を、イタリア在住の大矢アキオが懐かしい思い出とともに振り返る。
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2025.12.11 デイリーコラム 世良 耕太
走るほどにCO2を減らす? マツダが発表した「モバイルカーボンキャプチャー」の可能性を探る
マツダがジャパンモビリティショー2025で発表した「モバイルカーボンキャプチャー」は、走るほどにCO2を減らすという車両搭載用のCO2回収装置だ。この装置の仕組みと、低炭素社会の実現に向けたマツダの取り組みに迫る。
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2025.12.10 画像・写真 堀田 剛資
ホンダの株主優待「モビリティリゾートもてぎ体験会」(その2) ―聖地「ホンダコレクションホール」を探訪する―
ホンダの株主優待で聖地「ホンダコレクションホール」を訪問。セナのF1マシンを拝み、懐かしの「ASIMO」に再会し、「ホンダジェット」の機内も見学してしまった。懐かしいだけじゃなく、新しい発見も刺激的だったコレクションホールの展示を、写真で紹介する。
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2025.12.10 画像・写真 堀田 剛資
ホンダの株主優待「モビリティリゾートもてぎ体験会」(その1) ―子供も大人も楽しめる! 里山散策とサーキットクルーズ―
ホンダが、子供も大人も楽しめる株主優待「モビリティリゾートもてぎ体験会」を開催! 実に78倍(!?)もの倍率をくぐり抜けた豪運な株主たちが、山里散策にサーキットラン、「ホンダコレクションホール」のツアーなどを楽しんだ。その様子を写真で紹介する。
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2025.12.10 自動車ニュース 藤沢 勝
「メルセデス・ベンツBクラス」の新グレード「アーバンスターズ」発売
メルセデス・ベンツ日本は2025年12月10日、「メルセデス・ベンツBクラス」に新グレード「Urban Stars(アーバンスターズ)」を設定し、販売を開始した。
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2025.12.10 自動車ニュース webCG 編集部
「レンジローバー」2026年モデルの受注スタート 内外装を黒で統一した「SVブラック」グレード登場
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年12月9日、「レンジローバー」2026年モデルの国内導入を発表し、同日、注文受け付けを開始した。「SV」グレードにブラックで内外装をコーディネートした「SVブラック」が追加設定された。
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2025.12.10 充実のカーライフをレクサス認定中古車CPOで<AD> 玉川 ニコ
安心、品質、そして特別な体験を手に入れる
レクサス認定中古車CPOという選択レクサス独自の厳格な基準をクリアした車両だけが並ぶ「認定中古車CPO(Certified Pre-Owned)」。その特長は品質と保証だけにとどまらない。新車購入オーナーと同じ“特別な体験価値”が約束されるレクサスならではの世界観もまた、大きな魅力である。
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2025.12.10 デイリーコラム 清水 草一
業界を揺るがした2025年のホットワード 「トランプ関税」で国産自動車メーカーはどうなった?
2025年の自動車業界を震え上がらせたのは、アメリカのドナルド・トランプ大統領肝いりのいわゆる「トランプ関税」だ。年の瀬ということで、業界に与えた影響を清水草一が振り返ります。
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2025.12.10 試乗記 生方 聡
BYDシーライオン6(FF)【試乗記】
中国のBYDが日本に向けて放つ第5の矢はプラグインハイブリッド車の「シーライオン6」だ。満タン・満充電からの航続距離は1200kmとされており、BYDは「スーパーハイブリッドSUV」と呼称する。もちろん既存の4モデルと同様に法外(!?)な値づけだ。果たしてその仕上がりやいかに?
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2025.12.10 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第95回:レクサスとセンチュリー(前編) ―モノマネじゃない、日本独自の高級車の成否―
「One of One」の標語を掲げ、いちブランドへと独立を果たしたセンチュリー。その存在は、世界のハイエンドブランドと伍(ご)して渡り合うものとなり得るのか? ジャパンモビリティショーのショーカーから、そのポテンシャルをカーデザインの識者と考えた。
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2025.12.9 自動車ニュース webCG 編集部
スタイリッシュなインテリアの「A3スポーツバック アーバンスタイルエディション」限定発売
アウディ ジャパンは2025年12月9日、コンパクトハッチバック「アウディA3スポーツバック」に台数500台の限定車「A3スポーツバックurban style edition(アーバンスタイルエディション)」を設定。同日、販売を開始した。
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2025.12.9 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
MTの“シフトフィール”は、どんな要素で決まるのか?
クルマ好きの間では、しばしば「MT車のシフトフィールの良しあし」が語られるが、その感触は、どんな要素で決まってくるのだろうか? トヨタでスポーツカーを開発してきたエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
