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2026.6.4 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダが「シビック」のマイナーチェンジモデルを発表 「e:HEV RS」も正式発売
本田技研工業は2026年6月4日、ハッチバックモデル「シビック」をマイナーチェンジし、同年6月5日に発売すると発表した。先行予約が行われていたスポーツモデル「e:HEV RS」も同時に正式発売される。
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2026.6.4 自動車ニュース 藤沢 勝
ミツオカが新型車のティーザー画像を公開 2026年11月に発表予定のオープントップモデル
光岡自動車は2026年6月4日、同年11月に発表を予定している新型車のティーザー画像を公開した。公開されたのは2ドアオープントップモデルのサイドを描いたスケッチであり、2026年の7、8、9月にも第2弾、第3弾、第4弾のティーザー画像を公開するという。
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2026.6.4 自動車ニュース 藤沢 勝
スバルが「レヴォーグ レイバック」にハイブリッドモデルを設定 独自のボディーサイズでスポーティーさを追求
スバルは2026年6月4日、「レヴォーグ」「レヴォーグ レイバック」の一部仕様変更モデルを発表。合わせてレヴォーグ レイバックにハイブリッドモデル「S:HEV」を追加設定すると発表し、ティーザーサイトをオープンした。
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2026.6.4 エッセイ 鈴木 真人
第290回:商用バンで砂漠を行く親子が向かうのは天国か地獄か
『シラート』失踪した娘を探して親子はモロッコの砂漠へ。砂漠で開催されていたレイブパーティーが最高潮に達した頃、軍隊がやってきて中止させられる。親子が乗るFFの商用バンは次のパーティー会場にたどり着けるのか……。
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2026.6.4 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉
ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編)
ひさびさに日本市場に戻ってきた、ホンダを代表するSUV「CR-V」。最新世代の仕上がりを、トヨタの車両開発者だった多田哲哉さんはどう評価する? まずは、ワインディングロードを走らせた第一印象から。
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2026.6.4 エッセイ 大矢 アキオ
第964回:フィアットグッズのコレクターから学ぶ人生訓
イタリア在住の大矢アキオが、トリノで著名なフィアットグッズのコレクターを取材。若き日の苦労を経て大成した人物が語る、人生で大切なものとは? フィアットやイタリアの歴史を物語る、貴重なコレクションの数々とともに紹介する。
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2026.6.4 デイリーコラム 玉川 ニコ
気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える
「ソルテラ」に続き、「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」「ゲッタウェイ」と、いつの間にか4モデルが顔をそろえたスバルのBEV。伝統的な水平対向エンジンやシンメトリカルAWDはこの先どうなるのか? スバルの未来戦略を探る。
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2026.6.3 自動車ニュース webCG 編集部
日産が新型「ムラーノ」の受注を開始 国内価格は796万4000円
日産自動車は2026年6月3日、国土交通省が創設した米国製乗用車の認定制度により導入される、新型「ムラーノ」の国内販売価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
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2026.6.3 自動車ニュース webCG 編集部
「ベントレー・フライングスパー」のマイナーチェンジモデル発表 「フライングスパーS」の新型もラインナップ
英ベントレーモーターズは2026年6月2日(現地時間)、仕様変更を施した4ドアサルーン「フライングスパー」を発表した。最新型の注文受け付けは同年6月3日に、生産は9月に開始され、第4四半期より各市場へのデリバリーが順次行われる。
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2026.6.3 試乗記 渡辺 敏史
レクサスES350h(FF/CVT)/ES350e(FWD)/ES500e(4WD)【海外試乗記】
「レクサスES」がフルモデルチェンジ。シャシーがFFベースというのは歴代モデルと同じだが、新型ではボディーサイズがググッと拡大。「LS」の6輪ミニバンコンセプトが登場したこともあり、今後のレクサスセダンの総代を担うことになる。北米で乗った印象をリポートする。
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2026.6.3 デイリーコラム 渡辺 敏史
ミドシップ化で運動性能はどう変わる? 「GRヤリスMコンセプト」の現時点での完成度を体感
「GRヤリス」をベースとしたミドシップ4WDとして市販化を目指す「GRヤリスMコンセプト」。現在もスーパー耐久に投入されるなどして鍛えられているが、その開発車両をドライブできた。普通のGRヤリスとの運動性能の違いや、新開発エンジンの印象などをリポートする。
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2026.6.3 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第115回:メイク・アメリカ・グレート・アゲイン!(後編) ―デザインもサイズも規格外! 魅惑のアメリカ車はなぜ“主役”になれないのか?―
トヨタ&ホンダが発表した、米国生産車の日本導入計画。しかしアメリカには、規格外に面白いクルマがまだたくさんあるのだ! カーデザインの識者とともに魅惑の日本“未”導入車を探すとともに、魅力的なアメリカ車が、それでも主役になれない理由を考えた。
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2026.6.2 自動車ニュース webCG 編集部
世界限定750台 アウディの直5エンジン誕生50周年を記念した「RS 3コンペティションリミテッド」が登場
アウディ ジャパンは2026年6月2日、高性能モデル「RS 3スポーツバック」「RS 3セダン」をベースとする5気筒エンジン誕生50周年を記念した限定車「コンペティションリミテッド」の導入を発表。同日、予約受け付けを開始した。
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2026.6.2 自動車ニュース webCG 編集部
限界領域での走りのよさを追求 トヨタが高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を発表
トヨタ自動車のモータースポーツ活動やスポーツカーの開発などを担うGAZOO Racingは2026年6月2日、「GRカローラ」をベースに開発した高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を世界初公開した。
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2026.6.2 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
どうしてピアノブラックの内装材は多用されるのか?
よく目にするピアノブラックの内装材は、「キズや脂汚れが目立つ」などネガティブな評価もしばしば。それでも多用されているのはなぜか? 車両開発者の多田哲哉さんに聞いてみた。
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2026.6.2 試乗記 青木 禎之
BSAゴールドスター650(5MT)【レビュー】
かつて一世を風靡(ふうび)した英国の名門、BSAが復活! 新生第1号モデルである「ゴールドスター650」は、クラシックで優雅なお散歩バイク……と思いきや、ツインカムの大排気量シングルで、ライディングも前のめりに楽しめるマシンに仕上がっていた。
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2026.6.1 自動車ニュース webCG 編集部
プジョー&シトロエンの新たなサポートプログラム「Fun to Drive Care(ファン トゥ ドライブ ケア)」がスタート
ステランティス ジャパンは2026年6月1日、プジョーブランドおよびシトロエンブランドの新たなサポートプログラム「Fun to Drive Care(ファン トゥ ドライブ ケア)」を発表。同日、サービスを開始した。
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2026.6.1 オニツカタイガーの新作ドライビングシューズを知る<AD>
レストモッドがイメージ 特別なオニツカタイガーの魅力に迫る
オニツカタイガーが、“レストモッド”と呼ばれるクルマのレストア&カスタム手法に着想を得たドライビングシューズを発表。4タイプ製作された、「MEXICO 66 DRIVING」のスペシャルバージョンの魅力に迫る。
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2026.6.1 デイリーコラム 西川 淳
新生アルピナは成功するか? その将来とBMWとの関係について考える
具体的なデザインスタディーも公開され、いよいよ市場展開が見えてきた新生アルピナ。将来的な成功の“確度”やいかに? BMWによる新たなアルピナ像について、両ブランドに詳しい西川 淳が詳しく解説する。
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2026.6.1 試乗記 渡辺 敏史
ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】
「ホンダCR-V」がフルモデルチェンジ。新型は適切なボディーサイズと高品質な内外装を持ち、乗れば最新のホンダ車らしい気持ちよさが味わえる。ただし、その月販目標は400台。ちょっと弱気ではあるものの、周辺事情にも考えを巡らせると極めて妥当な数字にも思えてくる。