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検索結果 9ページ目

  • 2026.2.12 自動車ニュース webCG 編集部

    「フィアット・ドブロ」にロングボディー・5人乗りの限定モデルが登場

    ステランティス ジャパンがMPV「フィアット・ドブロ」の特別仕様車「ドブロ マキシ5ビアンコジェラート」を発売した。ロングボディーのドブロ マキシから3列目シートを撤去して積載性を高めたモデルで、150台限定で販売される。価格は437万円。

  • 2026.2.12 基礎知識 渡辺 陽一郎,webCG 編集部

    カーリース(車のサブスク)に 向いている人・向いていない人とは?

    「カーリース」という言葉を聞いたことはありますか? 車両を所有することなく、初期費用0円、月々定額など、過度な経済的負担を伴うことなく新車に乗れるサービスとして人気です。しかし、人によってはデメリットがあるのも事実。この記事では、具体的にどんな向き・不向きがあるのか、カーライフ・ジャーナリスト渡辺陽一郎さんのコメントも交えながらリポートします。   執筆:渡…

  • 2026.2.12 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    三菱デリカミニTプレミアム DELIMARUパッケージ(前編)

    イメージキャラクターの「デリ丸。」とともに、すっかり人気モノとなった三菱の軽「デリカミニ」。商品力の全体的な底上げが図られた新型のデキについて、元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんが語る。

  • 2026.2.12 デイリーコラム 鈴木 真人

    ホンダアクセスが手がけた30年前の5代目「プレリュード」に「実効空力」のルーツを見た

    ホンダ車の純正アクセサリーを手がけるホンダアクセスがエアロパーツの開発に取り入れる「実効空力」。そのユニークなコンセプトの起点となった5代目「プレリュード」と最新モデルに乗り、空力パーツの進化や開発アプローチの違いを確かめた。

  • 2026.2.12 エッセイ 大矢 アキオ

    第948回:変わる時代と変わらぬ風情 「レトロモビル2026」探訪記

    フランス・パリで開催されるヒストリックカーの祭典「レトロモビル」。客層も会場も、出展内容も変わりつつあるこのイベントで、それでも変わらぬ風情とはなにか? 長年にわたりレトロモビルに通い続ける、イタリア在住の大矢アキオがリポートする。

  • 2026.2.12 エッセイ 鈴木 真人

    第287回:宝石を盗んで西海岸のハイウェイを駆け抜けろ!
    『クライム101』

    ハイウェイ101で発生する宝石盗難事件はいつも迷宮入り。「ダッジ・チャレンジャー」で素早く逃走する犯人の犯罪心得は、殺さず、傷つけず、証拠を残さないこと。泥棒、刑事、保険ブローカーが華麗なる頭脳戦を繰り広げる!

  • 2026.2.11 試乗記 生方 聡

    日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】

    フルモデルチェンジで3代目となった日産の電気自動車(BEV)「リーフ」に公道で初試乗。大きく生まれ変わった内外装の仕上がりと、BEV専用プラットフォーム「CMF-EV」や一体型電動パワートレインの採用で刷新された走りを、BEVオーナーの目線を交えて報告する。

  • 2026.2.11 デイリーコラム 西川 淳

    誰にいくらでどうやって? トヨタの「GR GT」の販売戦略を大胆予測

    トヨタが「GR GT」で世のクルマ好きを騒がせている。文字どおり一から開発したV8エンジン搭載のスーパースポーツだが、これまでのトヨタのカスタマーとはまるで違う人々に向けた商品だ。果たしてどんな戦略で、どんな人々に、どんな価格で販売するのだろうか。

  • 2026.2.11 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第102回:フランス車暗黒時代(前編) ―なにがどうしてこうなった!? 愛嬌を失ったフレンチデザインを憂う―

    かつては「おしゃれなクルマ」の代名詞だったフランス車。知的であか抜けていて、愛嬌(あいきょう)もある人気者だったのに……最近ちょっと、様子がヘンじゃないか? 攻撃的な顔まわりやコテコテの装飾に傾倒しだした彼らの行き着く先は? カーデザインの識者と考えた。

  • 2026.2.10 自動車ニュース webCG 編集部

    フェラーリが新型BEVの車名を「ルーチェ」とすると発表 あわせてインテリアも公開

    伊フェラーリが新型電気自動車の車名を「ルーチェ」とすると発表。あわせてインテリアのコンポーネントも公開した。車名はイタリア語で「光」や「照らすこと」の意。インテリアでは、アナログとデジタルを融合した操作インターフェイスが特徴とされている。

  • 2026.2.10 自動車ニュース 藤沢 勝

    「BYDドルフィン」の装備が大幅にアップデート 価格据え置きで発売

    BYDオートジャパンは2026年2月10日、小型電気自動車「BYDドルフィン」の一部仕様を変更し、販売を開始した。今回は「日本のお客さまの声を反映」し、機能装備の強化を図っている。

  • 2026.2.10 自動車ニュース 藤沢 勝

    スズキが「ジムニー」向けアプリをリリース 専用地図でオフロードスポットなどを記録&共有可能

    スズキは2026年2月10日、「ジムニー」ユーザー向けのスマートフォンアプリ「JimJam(ジムジャム)」をリリースした。専用のマップを搭載し、オフロードスポットなどの情報を共有できるほか、自身の体験を記録し、他のユーザーとの共有もできる。

  • 2026.2.10 エッセイ 生方 聡

    第859回:トーヨーのSUV向け冬タイヤを北海道で試す! アナタのベストマッチはどれ?

    トーヨータイヤが擁するSUV向けの冬タイヤに、北海道で試乗! スタンダードなスタッドレスタイヤから「スノーフレークマーク」付きのオールテレインタイヤまで、個性豊かな4商品の実力に触れた。アナタのクルマにマッチする商品が、きっとある?

  • 2026.2.10 試乗記 佐野 弘宗

    ホンダN-ONE RS(FF/6MT)【試乗記】

    多くのカーマニアが軽自動車で唯一の“ホットハッチ”と支持する「ホンダN-ONE RS」。デビューから5年目に登場した一部改良モデルでは、いかなる改良・改善がおこなわれたのか。開発陣がこだわったというアップデートメニューと、進化・熟成した走りをリポートする。

  • 2026.2.10 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉

    開発したクルマについて、発売後にモヤモヤすることはある?

    セールスの良しあしにかかわらず、世に出たクルマに対して、その開発エンジニアがモヤモヤと後悔することがあるという。それは一体どうしてか? トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんが語る。

  • 2026.2.9 デイリーコラム 世良 耕太

    ガス代は下落しハイブリッド好調 では“燃費の相場”はどうなっている?

    暫定税率は廃止となり、高止まりしていた燃料代は下落。一方でBEV化の速度は下がり、ハイブリッド車需要が高まっている。では、2026年現在の燃費はいかほどか? 自動車購入時の目安になるであろう“燃費の相場”について考える。

  • 2026.2.9 試乗記 渡辺 敏史

    日産キャラバン グランドプレミアムGX MYROOM(FR/7AT)【試乗記】

    「日産キャラバン」がマイナーチェンジでアダプティブクルーズコントロールを搭載。こうした先進運転支援システムとは無縁だった商用ワンボックスへの採用だけに、これは事件だ。キャンパー仕様の「MYROOM」でその性能をチェックした。

  • 2026.2.8 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”(前編)

    レーシングドライバー山野哲也が「トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”」に試乗。人気の都市型SUVに、GRのデザイン要素と走りの味つけを加味した特別なモデルだ。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。

  • 2026.2.7 試乗記 鈴木 真人

    無限N-ONE e:/シビック タイプR Gr.B/シビック タイプR Gr.A/プレリュード【試乗記】

    モータースポーツのフィールドで培った技術やノウハウを、カスタマイズパーツに注ぎ込むM-TEC。無限ブランドで知られる同社が手がけた最新のコンプリートカーやカスタマイズカーのステアリングを握り、磨き込まれた刺激的でスポーティーな走りを味わった。

  • 2026.2.6 自動車ニュース webCG 編集部

    トヨタが社長交代を発表 近 健太氏が経営トップに

    トヨタ自動車は2026年2月5日、同年4月1日付で、現・代表取締役社長の佐藤恒治氏がその役職を退き、新たに近 健太氏が社長に就任するという役員人事を発表し、記者会見を開催した。

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