ダッジ「チャージャーSRT8」を含む4車種を日本で発売』の記事ページへ戻る
あなたにおすすめの記事
関連記事
  • ダッジ・チャージャー SRT8(FR/5AT)【ブリーフテスト】 2008.4.1 試乗記 ……653万5200円
    総合評価……★★★★

    「ダッジ・チャージャー」は、パワフルなV8エンジンを抱く4ドアセダン。現代のマッスルカーの実力を、400psオーバーのトップグレード「SRT8」で試した。
  • ダッジ・チャージャー SRT8(FR/5AT)【海外試乗記(後編)】 2007.8.17 試乗記 ダッジ・チャージャー SRT8(FR/5AT)

    6.1リッターのHEMIエンジンを搭載する「ダッジ・チャージャーSRT8」。431psを発生するハイパフォーマンスバージョンの乗り心地とは。
  • フォルクスワーゲン・ゴルフGTI TCR(FF/7AT)【レビュー】 2020.1.14 試乗記 すでに本国ドイツでは新型となる第8世代モデルがデビューする中、日本に上陸したのが「フォルクスワーゲン・ゴルフGTI TCR」だ。最高出力290PS、最大トルク380N・mの2リッターターボユニットを積んだ、日本仕様の「GTI」では史上最強をうたう限定車の実力やいかに!?
  • トヨタGRヤリス プロトタイプ(4WD/6MT)【試乗記】 2019.12.20 試乗記 「20年ぶりのトヨタの4WDスポーツ」をうたう「GRヤリス」が、間もなくベールを脱ごうとしている。エンジンパワーやボディーサイズなどのスペックが伏せられた中で乗ったプロトタイプモデルから感じたのは、“トヨタの本気”だった。
  • 日産スカイライン400R(FR/7AT)【試乗記】 2019.10.18 試乗記 デビュー6年目のマイナーチェンジで「日産スカイライン」に追加された、“走り”のグレード「400R」。400PSオーバーの3リッターV6ツインターボを積んだスポーツセダンは、かつてのスカイラインがそうだったように、特別なオーラを確かに漂わせていた。
ホームへ戻る