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1/17「デリーオートエキスポ2016」の取材に望む、不躾小沢コージ。
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2/17会場が位置するグレータノイダの街を飾る「デリーオートエキスポ2016」の看板。
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3/17スズキはライバルに先駆けて1980年代にインドの自動車市場に参入している。写真は2007年に行われた新工場開所式の様子。
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4/17ホンダが新興国向けに開発した小型セダンの「シティ」(写真は旧型)。日本でも「フィットアリア」の名で販売された。
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5/17日本でもおなじみのBセグメントハッチバック車の「スズキ・スイフト」。
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6/17トヨタは2011年に小型セダンの「エティオス」を、翌年に同車のハッチバックモデルである「エティオス リーバ」(写真)をインドに投入した。
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7/17新興国向けブランドのダットサンを擁する日産だが、インドでは苦戦が続いている。写真はコンパクトカーの「ダットサンGO」。
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8/17スズキが2012年に投入した「スイフト ディザイア」。
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9/17ホンダの小型セダン「アメイズ」。
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10/17今回のショーでお披露目された「スズキ・ビターラ ブレッツァ」。優遇税制を見据えた、全長4mを切るコンパクトなSUVだ。
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11/17ブースにはストライプや装飾パーツでドレスアップされた「ビターラ ブレッツァ」の姿も。
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12/17ホンダが出展した、SUVライクなスタイリングが特徴の3列シート車「BR-V」。
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13/17本田技研工業の八郷隆弘社長。
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14/17トヨタブースの目玉となった新型ミニバンの「イノーバ クリスタ」。
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15/17「イノーバ クリスタ」は、11年にわたりクラストップの販売を続けていた人気モデル「イノーバ」の後継モデルとなる。
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16/17日産が出展したダットサンブランドのコンセプトモデル「GO-crossコンセプト」。
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17/17日産は「GT-R」や「エクストレイル ハイブリッド」のインド導入を予定している。

小沢 コージ
神奈川県横浜市出身。某私立大学を卒業し、某自動車メーカーに就職。半年後に辞め、自動車専門誌『NAVI』の編集部員を経て、現在フリーの自動車ジャーナリストとして活躍中。ロンドン五輪で好成績をあげた「トビウオジャパン」27人が語る『つながる心 ひとりじゃない、チームだから戦えた』(集英社)に携わる。 YouTubeチャンネル『小沢コージのKozziTV』
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