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愛機“宇宙戦艦号”こと「458イタリア」にちなみ、エノテンとタイタニックポーズをキメる筆者。(写真=池之平昌信)
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「488GTB」は、“脂身”である大きなエアインテークが特徴。(写真=池之平昌信)
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3/8“宇宙戦艦号”こと「458イタリア」。自然吸気エンジンを搭載した、筆者いわく“白身魚”。(写真=池之平昌信)
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4/8こちらホンモノの白身魚。
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無敵の宇宙戦艦号の勝利を信じ、いざ、加速対決!(もちろん制限速度内)(写真=池之平昌信)
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6/8宇宙戦艦号、撃沈!(写真=池之平昌信)
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7/8「458イタリア」の心臓部。4.5リッターV8の高回転高出力型自然吸気エンジンが、筆者のお気に入り。(写真=池之平昌信)
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8/8「488GTB」の心臓部。見た目もマッチョな3.9リッターV8ターボエンジンを搭載。(写真=池之平昌信)

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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