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1/14「NICOLE Circuit Day」のサーキットランの様子。BMWアルピナに限らず、さまざまなモデルが参加した。
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2/145年に1度行われる「NICOLE Circuit Day」。今回はニコル・レーシング・ジャパンの創立40周年という記念すべき年の開催となった。
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3/14会場となった富士スピードウェイのパドックの様子。参加車両は総勢500台にのぼった。
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4/14BMWアルピナといえばブルーやグリーンが定番だが、この日は他にもさまざまな色の車両が見受けられた。
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5/14ニコル・グループではBMWアルピナのほかにもさまざまなブランドを取り扱っている。写真はサーキットを走る「フェラーリ458イタリア」。
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6/14日本に正規導入されたBMWアルピナの第1号車である「BMWアルピナB7ターボ」。
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7/14希少な「BMW Z1」をもとに開発された「BMWアルピナ・ロードスター」。展示車両は世界限定66台の「リミテッドエディション」だった。
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8/14「BMWアルピナ・ロードスター」のインテリア。縦方向にスライドして開閉するドアも、このクルマの特徴。
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9/14「ブガッティEB110GT」(右)と「EB110スポーツストラダーレ」(左)。
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10/14このイベントのために来日した、アルピナ社のアンドレアス・ボーフェンジーペン社長(左)と、ファン・パブロ・モントーヤ選手。
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11/14イベントでは、レーシングカー「BMW ALPINA B6 GT3 Red Bull」のデモランも催された。
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12/14「BMW ALPINA B6 GT3 Red Bull」のコックピットにおさまるボーフェンジーペン社長。
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13/14パレードランを前に、ピットレーンに並べられた参加車両。ピットレーンが埋まるほどの台数である。
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14/14愛車をドライブしてサーキットを走る参加者たち。

大音 安弘
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