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2/10決勝に参加したのは全10組。厳しい予選をかいくぐった、いずれも精鋭チームだ。
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3/10接客対応競技より。写真右側、客を演じているのはプロの役者さんである。
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4/10写真中央では、メカニック氏が真剣な面持ちでパソコンに向かって車両診断ソフトを操作している。経験と勘だけで修理するのでは不十分なのだ。
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5/10結果的に全チームが修理が終わらぬままタイムアップとなった。競技としてはこれで問題なく、作業工程の正しさと進捗状況が点数化される。
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6/10修理のため「XC60」を入庫させていたB夫妻(写真左)の対応をするサービスマン氏。実際のディーラーでは、日常的に見られる光景だろう。
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7/10「どこがダメだったの?」「もう大丈夫なの?」といった質問に対し、クルマに詳しくない人でも分かるような言葉で説明することが大切なのだ。
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8/10表彰式の様子。2018年大会を制したのは、ボルボ・カー横浜西口だった。
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9/10ボルボ車のインポーターであるボルボ・カー・ジャパンの木村隆之社長は、表彰式で激励の言葉を述べた。
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大音 安弘
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