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1/3マイナーチェンジにより、スポーティーなワゴンというイメージを付与された「ホンダ・ジェイド」。
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2/32列シート5人乗りモデルの室内の様子。3列目シートを廃したことで、荷室の容量は440リッターに拡大している。
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3/3今回のマイナーチェンジでは、ガソリン車に新たなエントリーグレード「G Honda SENSING」を追加設定することで、入り口価格(239万8680円)も下げられている。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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