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1/6『50年後のボクたちは』DVD
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2/6「ラーダ・ニーヴァ」
旧ソ連時代の1977年にアフトワズが発売したSUV。コンパクトなボディーに本格的な4WDシステムを持ち、ソ連製のクルマとしては珍しく輸出された。現在ではアフトワズはルノー・日産連合に入っているが、このクルマは生産され続けている。写真は現在販売されている「ラーダ4x4」。 -
3/6『パパvs新しいパパ2』DVD
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4/6「フォード・フレックス」
2009年から販売されているクロスオーバーSUV。3列レイアウトの6~7人乗りで、シートはフルフラットになる。ファミリービークルとして使用されることが多い。駆動方式はFFと4WDがある。 -
5/6『68キル』DVD
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6/6「フォード・マスタング」
1964年に発売され、豊富なオプションを用意したフルチョイスシステムで人気となった。ポニーカーと呼ばれるジャンルを確立し、日本のスペシャルティーカーにも影響を与えたといわれる。映画に登場するのは5代目モデル。

鈴木 真人
名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。
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