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1/10元カメラマンでカーマニア仲間の“クマ”と筆者。
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2/10ドリフトの聖地・エビスサーキットにて。ハチロクで走行中のクマ。
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3/10クマが買った初めてのBMW、「330ci」をツレは気に入っているという。やはりBMWは女性ウケがいい。
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4/10クマは13t車から「ビート」まで転がす。
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5/10参考までに、こちらは12tタンクローリー。
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6/10クマはさらに大きなトラックを運転している!
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7/10スーパーカーも大型車も慣れれば意外と運転はラク。(写真=池之平昌信)
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8/10大型車の長距離移動では、スピードリミッターの設定速度1km/hの差が大きく影響する。
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9/10余生は運転手!? と考えた筆者だったが……。
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10/10クマ、ありがとう!

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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第324回:カーマニアの愛されキャラ 2025.12.1 清水草一の話題の連載。マイナーチェンジした「スズキ・クロスビー」が気になる。ちっちゃくて視点が高めで、ひねりもハズシ感もある個性的なキャラは、われわれ中高年カーマニアにぴったりではないか。夜の首都高に連れ出し、その走りを確かめた。
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2026.2.16カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。JAIA(日本自動車輸入組合)が主催する報道関係者向け試乗会に参加し、最新の「マセラティ・グレカーレ」に試乗した。大貴族号こと18年落ち「クアトロポルテ」のオーナーとして、気になるマセラティの今を報告する。 -
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2026.2.14試乗記トヨタの電気自動車「bZ4X」が大きく進化した。デザインのブラッシュアップと装備の拡充に加えて、電池とモーターの刷新によって航続可能距離が大幅に伸長。それでいながら価格は下がっているのだから見逃せない。上位グレード「Z」のFWDモデルを試す。 -
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