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2/8車両に装着したF1XV。このモデルでは左右の角度調整が可能なので、このように画面をドライバーに向けることができる。(想定売価:18万円前後)
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3/8こちらはDVDやCDを本体に挿入するときにディスプレイを寝かせる前後角度調整と、ディスプレイを上下にスライドする調整機構を持つF1DV。画面調整はこの程度でよいしブルーレイは見ないという人にはお買い得の大画面ナビだ。オープン価格(想定売価:13万円前後)
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4/8ディスプレイのフレームは両端に行くにつれて薄くなるデザイン。表面仕上げにもこだわりを見せている。写真はF1XV。
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5/8住宅街などで走行速度を規定した「ゾーン30」に対応。黄緑色に色分けされたゾーン30のエリアに入ると30km/hが制限速度であることをポップアップ表示。
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6/8SAから本線へ合流後に逆走しようとすると直ちに逆走したと判断。画面に大きく注意の表示が出ると同時に音声でも注意を喚起。
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7/8指定されたETC2.0車載器を付けると信号支援が受けられる。これが左上部に表示のある画面。せっかくならもっと大きく表示してはどうかと思うが、大画面なら確認しやすいかも。画面下の写真は代表的な表示。①は赤信号待ちはあと40秒、②がもうすぐ青に切り替わる、③がこの速度で走れば青で通過が可能、という意味。
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8/8外光の反射を極力抑えたブリリアントブラックビジョンを搭載したF1XV。液晶自体も視野角に制約が少ないIPS液晶を採用することで左右方向の水平視野角170度を実現。ドライバー席、助手席ともに正面で見るのと変わらない美しい映像が楽しめる。

尾澤 英彦
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