ジャガーEペースR-DYNAMIC SE P250(4WD/9AT)【試乗記】』の記事ページへ戻る
あなたにおすすめの記事
関連記事
  • ジャガーIペース ファーストエディション(4WD)/IペースSE(4WD)【試乗記】 2019.4.4 試乗記 いよいよ日本に導入された、ジャガーの100%電気自動車(EV)「Iペース」。エンジンを搭載しないEVならではのスタイリングをまとうニューモデルは、スポーツカーを出自とするジャガーの名に恥じないクルマに仕上がっていた。
  • ジャガーXJ50(FR/8AT)【試乗記】 2019.5.8 試乗記 「ジャガーXJ」の誕生50周年を記念して設定された、限定モデル「XJ50」に試乗。デビューから10年がたち次期モデルのうわさもチラホラ聞こえる今にあっても、ジャガーの新世代を切り開いたフラッグシップサルーンの魅力は、色あせていなかった。
  • 第30回:スバル・レガシィ 2019.4.17 カーデザイナー明照寺彰の直言 シカゴショーで発表された7代目「スバル・レガシィ」(セダン)。「日本では販売されないかも」などと悲しいウワサも流れているが、このクルマがスバルの象徴的存在であることに変わりはない。現役のカーデザイナー明照寺彰が、そのデザインと“セダンの今後”を語る。
  • 「ランクル」になれなかった本格オフローダー
    「三菱パジェロ」の日本市場撤退に思うこと
    2019.5.8 デイリーコラム 三菱自動車が国内販売向け「パジェロ」の生産を2019年8月に終了することを発表した。とどまるところを知らないSUVブームの真っただ中に、“本物”が去り行くのはなぜなのだろうか。
  • 目指すは世界最高のパフォーマンス
    「シボレー・コルベット」がミドシップを選んだ理由
    2019.5.6 デイリーコラム まさかのミドシップ化に加え、DOHCエンジンやハイブリッド機構の採用などもウワサされている8代目「シボレー・コルベット」。“コルベット史上最大”とも評される、こうした“革新”の狙いとは? GMの思惑をさまざまな視点から探った。
ホームへ戻る