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2/19モト・グッツィV9ボバースポーツ
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7/19ボディーサイズ:全長×全幅×全高=2185×840×1160mm
ホイールベース:1465mm
重量:199kg
エンジン:853cc 空冷4ストローク V型2気筒 OHV 2バルブ
最高出力:55ps(40.4kW)/6250rpm
最大トルク:62Nm(6.3kgm)/3000rpm
価格:131万7600円 -
8/19ハーレーダビッドソン・ダイナ ローライダー
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13/19ボディーサイズ:全長×全幅×全高=2345×905×1185mm
ホイールベース:1630mm
重量:311kg
エンジン:1690cc 空冷4ストローク V型2気筒 OHV 2バルブ
最高出力:--ps(--kW)/--rpm
最大トルク:126Nm(12.9kgm)/3250rpm
価格:212万8000円 -
14/19トライアンフ・スクランブラー1200XC
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19/19ボディーサイズ:全長×全幅×全高=--×840×1200mm
ホイールベース:1530mm
重量:225kg
エンジン:1200cc 水冷4ストローク 直列2気筒 DOHC 4バルブ
最高出力:90ps(66.2kW)/7400rpm
最大トルク:110Nm(11.2kgm)/3950rpm
価格:203万1900円

青木 禎之
15年ほど勤めた出版社でリストラに遭い、2010年から強制的にフリーランスに。自ら企画し編集もこなすフォトグラファーとして、女性誌『GOLD』、モノ雑誌『Best Gear』、カメラ誌『デジキャパ!』などに寄稿していましたが、いずれも休刊。諸行無常の響きあり。主に「女性とクルマ」をテーマにした写真を手がけています。『webCG』ではライターとして、山野哲也さんの記事の取りまとめをさせていただいております。感謝。
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JAIA輸入二輪車試乗会2019の新着記事
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第4回:普通のバイクとは“一味違う”走りを満喫
三輪モーターサイクルやインポートスクーターを試す 2019.5.2 日本に上陸したばかりの三輪モーターサイクル「カンナム・ライカー ラリーエディション」や、スクーターの「ベスパGTSスーパー300ノッテ」「BMW C400GT」に試乗。普通のバイクとは一味違う、走る喜び、操る楽しさに触れた。 -
第3回:意外なほど取っ付きやすい!?
やんちゃなオフロード&モタードを駆る 2019.4.30 “ギア感”たっぷりのデザインに、高さのあるシート。見るからに乗り手を選びそうなオフロード&モタードバイクだが……? モト・グッツィとアプリリアが提案する2台は、誰にでも薦められる楽しいオートバイだった。 -
第2回:速さだけがすべてじゃない
趣を異にする3台のスポーツモデルをチェック 2019.4.24 “速さがすべて”の「アプリリアRSV 1100ファクトリー」のようなマシンがある一方で、「トライアンフ・スラクストンR」や「ドゥカティ・スクランブラー カフェレーサー」のように、走りの味に重きを置いたバイクもある。趣の異なる3台のスポーツバイクを試す。
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2026.10.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が新型「日産キックス」に試乗。デザインが新しいのはもちろんのこと、まさに下ろしたての最新のパワートレインを搭載。日産の大きな期待を背負ったコンパクトSUVである。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。 -
三菱eKクロスEV P(FWD)【試乗記】
2026.10.17試乗記三菱の軽乗用電気自動車(EV)「eKクロスEV」が、一部改良でデザインを刷新! 2022年発売の古参の一台は、台頭するライバルをどう迎え撃つのか? 最新モデルと比べても、キラリと光る魅力はあるのか? 軽EVのパイオニアが擁する一台の実力を確かめた。 -
写真で解説する「フィアット・グランデパンダ」
2026.10.16画像・写真ステランティスが「フィアットブランドの大きな柱のひとつとなる重要なモデル」と位置づける「グランデパンダ」が日本上陸。その具体的な見どころを、写真とともに解説する。 -
フィアット・グランデパンダ ハイブリッド ラプリマ(FF/6AT)【試乗記】
2026.10.16試乗記欧州を代表するコンパクトカーの一台である「フィアット・パンダ」が第4世代に進化。新たに「グランデパンダ」を名乗り、日本にやってきた。ずばり新型の見どころは車両の随所にちりばめられた初代モデルへのオマージュである。上位グレード「ラプリマ」の仕上がりをリポートする。 -
スズキの未来を徹底検証! 技術戦略説明会から“10年先のスズキの姿”を夢想する
2026.10.16デイリーコラム年間生産500万台で、Dセグメントまでカバーする巨大メーカーに!? スズキが発表した「10年先を見据えた技術戦略2026」を徹底検証。技術開発に製品開発、インドを核としたグローバル戦略などの中身を通して、「10年先のスズキの姿」を予想した。 -
賢い選択 ――キャデラック「LYRIQ」フラットプランのすゝめ――
2026.10.15投資家も太鼓判! 「キャデラック・リリック」×フラットプランという最適解<AD>クルマが変わり、時代も変われば“持ち方”だって変化する? お金のプロである投資家が、「キャデラック・リリック」の残価保証型リースを勧める理由とは? 夢の「2台持ち」をかなえる、最新電気自動車の賢い選び方を考えた。
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