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2/5ツーバイフォー工法で組んだガレージは「クルマをいじる人」ならではの設備や道具に満ちている。昔のアメ車を思わせるベンチシート状のソファが面白い。思わず久我さん(右)と昔話に花が咲く。
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3/5壁に掛けられたVITUSのアルミフレーム製ロードバイクは久我さんが組んだもの。有名画家のイラストも飾られている。
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4/5驚かされたのは2柱式の油圧リフトだけでなく、このサンドブラスト。これを個人で持つ人は珍しい。久我さんのクルマとの関わりの深さと愛を感じるところだ。
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5/5緑に包まれた敷地に建つ久我さんの木造ガレージ。「MINIクラブマン」が収まる建物は、かつて養蚕に使われていたのだとか。

サトータケシ
ライター/エディター。2022年12月時点での愛車は2010年型の「シトロエンC6」。最近、ちょいちょいお金がかかるようになったのが悩みのタネ。いまほしいクルマは「スズキ・ジムニー」と「ルノー・トゥインゴS」。でも2台持ちする甲斐性はなし。残念……。
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