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1/16「ロータス・エヴァイヤ」と、英国から来日したロータスカーズの関係者。
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2/16日本初公開された「エヴァイヤ」。4基のモーターで4輪を駆動する、最高出力2000PSのハイパーカーだ。
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3/16「エヴァイヤ」の特徴について説明する、ロータスカーズのジェフ・ダウディング エクゼクティブディレクター。
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4/16「エヴァイヤ」のプロジェクトに携わった、エンジニアのルイス・カー氏。
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5/16EV、4WD、ハイパーカーと、「エヴァイヤ」はロータスにとってあらゆる意味で“初物”のクルマとなる。
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6/16「エヴァイヤ」には、1つの車輪を1つのモーターで駆動する、4モーターの電動パワートレインが搭載される。システム最高出力は2000PSとうたわれている。
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7/16フローティングタイプのダッシュボードやセンターコンソールが目を引くインテリア。最新のインフォテインメントシステムを搭載するなど、快適性にも配慮がなされている。
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8/16サイドシルやフェンダーなどに見られるあや織り模様に注目。「エヴァイヤ」の車体は軽量・高剛性なカーボンファイバーでできているのだ。
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9/16バッテリーは400kmの一充電走行可能距離を実現する容量を備えているだけでなく、将来実用化されるだろう、800kWの超急速充電にも対応している。
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10/16ロータスといえば、長年にわたり車両の“軽さ”にこだわってきたブランドである。「エヴァイヤ」の車重も、高性能EVとしては非常に軽量な1680kgとアナウンスされている。
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11/16「エヴァイヤ」のデザインを手がけた、リードデザイナーのバーニー・ハット氏。
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12/16ボディーサイドからリアへと貫通するベンチュリ―トンネル。ルマンなどのプロトタイプレーシングカーに着想を得たもので、空力性能の大幅に向上させるという。
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13/16ノーズに装着されたロータスのエンブレム。
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14/16ヴェンチュリートンネルの出口を縁取るように配されたテールランプ。「エヴァイヤ」のリアビューを特徴づける意匠となっている。
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15/16リアに備わる可動式のウイング。空力性能を追求した「エヴァイヤ」では、ドアミラーもコンパクトなカメラ式となっている。
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16/16価格は180万~200万ポンド(邦貨換算で2億3500万~2億6500万円)となる予定。生産台数は130台のみとなっている。

大音 安弘
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