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1/9ヤマハ発動機の日高祥博社長とコンセプトモデルの「MW-VISION」。
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2/92017年の東京モーターショーで発表した「トリタウン」に乗り、さっそうと登場する日高社長。ちなみにトリタウンは、全国の公園などで実証実験が進んでいるという。
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3/9自律走行ロボット「Land Link Concept(ランドリンク コンセプト)」。無人ヘリコプターや産業用農業ドローンなどと同じく、農業をはじめさまざまな産業での活躍が期待される。
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4/9EVスクーターの「E02」(左)と「E01」(右)。
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5/9新型YZF-R1
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6/9「トリシティ300」は、LMWテクノロジーを採用した第3弾の市販モデルとなる。
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7/9MW-VISION
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8/9「MW-VISION」はLMWテクノロジーを用いたパーソナルモビリティーだ。
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9/9ガラスエリアの広いユニークなキャビンが特徴となっている。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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