クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

ヤマハの目玉は“地上のドローン”と新たなパーソナルモビリティー【東京モーターショー2019】 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. モーターショー・オートサロン
  3. 東京モーターショー
  4. 出展車両/ブース紹介
  5. ヤマハの目玉は“地上のドローン”と新たなパーソナルモビリティー【東京モーターショー2019】
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • ヤマハ発動機の日高祥博社長とコンセプトモデルの「MW-VISION」。

    1/9ヤマハ発動機の日高祥博社長とコンセプトモデルの「MW-VISION」。

  • 2017年の東京モーターショーで発表した「トリタウン」に乗り、さっそうと登場する日高社長。ちなみにトリタウンは、全国の公園などで実証実験が進んでいるという。

    2/92017年の東京モーターショーで発表した「トリタウン」に乗り、さっそうと登場する日高社長。ちなみにトリタウンは、全国の公園などで実証実験が進んでいるという。

  • 自律走行ロボット「Land Link Concept(ランドリンク コンセプト)」。無人ヘリコプターや産業用農業ドローンなどと同じく、農業をはじめさまざまな産業での活躍が期待される。

    3/9自律走行ロボット「Land Link Concept(ランドリンク コンセプト)」。無人ヘリコプターや産業用農業ドローンなどと同じく、農業をはじめさまざまな産業での活躍が期待される。

  • EVスクーターの「E02」(左)と「E01」(右)。

    4/9EVスクーターの「E02」(左)と「E01」(右)。

  • 新型YZF-R1

    5/9新型YZF-R1

  • 「トリシティ300」は、LMWテクノロジーを採用した第3弾の市販モデルとなる。

    6/9「トリシティ300」は、LMWテクノロジーを採用した第3弾の市販モデルとなる。

  • MW-VISION

    7/9MW-VISION

  • 「MW-VISION」はLMWテクノロジーを用いたパーソナルモビリティーだ。

    8/9「MW-VISION」はLMWテクノロジーを用いたパーソナルモビリティーだ。

  • ガラスエリアの広いユニークなキャビンが特徴となっている。

    9/9ガラスエリアの広いユニークなキャビンが特徴となっている。

鈴木 ケンイチ

鈴木 ケンイチ

1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。

「鈴木 ケンイチ」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • BMWが新型「iX3」を日本に導入 一充電走行距離906kmを実現する最新鋭の電気自動車 NEW
    BMWが新型「iX3」を日本に導入 一充電走行距離906kmを実現する最新鋭の電気自動車NEW 2026.7.22 BMWジャパンが新型「iX3」を発売した。SUVタイプの電気自動車で、容量109.1kWhのバッテリーによりWLTCモードで906kmの一充電走行距離を実現。130km/hまでの車速で使用可能なハンズオフ走行支援機能を搭載するなど、機能・装備も最新鋭のものとなっている。
  • NISMOチューンのフル電動モデル 「日産リーフNISMO」の新型がデビュー NEW
    NISMOチューンのフル電動モデル 「日産リーフNISMO」の新型がデビューNEW 2026.7.22 日産自動車は2026年7月22日、新型「日産リーフNISMO」を発表し、同日、販売を開始した。電気自動車「リーフ」をベースに独自のデザインで空力性能が高められたほか、専用チューンの足まわりで走りのよさが追求されている。
  • ランボルギーニが武士道精神に着想を得た日本専用限定車「レヴエルト インパヴィド」を発表 NEW
    ランボルギーニが武士道精神に着想を得た日本専用限定車「レヴエルト インパヴィド」を発表NEW 2026.7.22 アウトモビリ・ランボルギーニは2026年7月22日(現地時間)、V12エンジンを搭載するフラッグシップモデル「Revuelto(レヴエルト)」をベースとする日本限定エディション「Impavido(インパヴィド)」を発表した。
  • 【F1 2026】第10戦ベルギーGPでアントネッリがポール・トゥ・ウィン、今季6勝目を飾る
    【F1 2026】第10戦ベルギーGPでアントネッリがポール・トゥ・ウィン、今季6勝目を飾る 2026.7.20 F1世界選手権第10戦ベルギーGP決勝が、2026年7月19日、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキット(7.004km)を44周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
  • 「BMW 4シリーズ グランクーペ」の新グレード「Edition Shadow(エディションシャドー)」登場
    「BMW 4シリーズ グランクーペ」の新グレード「Edition Shadow(エディションシャドー)」登場 2026.7.17 BMWジャパンは2026年7月15日、「BMW 4シリーズ グランクーペ」のラインナップに「Edition Shadow(エディションシャドー)」を追加し、同日、注文受け付けを開始した。デリバリーの開始は同年9月以降になる見込み。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • 写真で解説する新型「日産リーフNISMO」 NEW

    写真で解説する新型「日産リーフNISMO」

    2026.7.22画像・写真
    3代目「日産リーフ」をベースとするスポーツモデル「リーフNISMO」が発売された。日産が培ってきたEV開発技術とNISMOのモータースポーツ由来の知見を融合させたという最新のスポーツクロスオーバーを、写真で詳しく紹介する。
  • ボルボEX90プラス ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】 NEW

    ボルボEX90プラス ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】

    2026.7.22試乗記
    ボルボのフル電動SUV「EX90」が上陸。3列7人乗りのキャビンを有する圧倒的なサイズや空力性能を磨き上げたボディー、継続的なアップグレードに対応する最新の電子プラットフォームと、新たなフラッグシップにふさわしいトピックが並ぶ。果たしてその走りは?
  • 第121回:幽玄なるBMWアルピナ(後編) ―成功のためには美学を捨てろ? “優雅なラグジュアリーカー”の成否を考える― NEW

    第121回:幽玄なるBMWアルピナ(後編) ―成功のためには美学を捨てろ? “優雅なラグジュアリーカー”の成否を考える―

    2026.7.22カーデザイン曼荼羅
    BMWのクルマをベースに、優雅で上品なグランドツアラーを仕立ててきたBMWアルピナ。BMWの傘下で再出発を切ったラグジュアリーブランドは、その美学を守り続けられるのか? オラオラ系がもてはやされる高級車マーケットでの成否を、カーデザインの識者と考えた。
  • 電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?

    電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?

    2026.7.21あの多田哲哉のクルマQ&A
    EVの走行時に車内で聞こえてくる人工的な“音”は、本来、どうあるべきなのか? やはり、疑似エンジン音が最適なのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんの考えを聞いてみた。
  • アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】

    アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】

    2026.7.21試乗記
    アストンマーティンの擁するFRスポーツ「ヴァンテージ」が、より高性能な「ヴァンテージS」に進化。よりたくましいエンジンを獲得し、卓越したコーナリング性能に磨きをかけつつ、“優しさ”も身につけた最新モデルの走りを報告する。
  • 第340回:一にエンジン、二にカッコ

    第340回:一にエンジン、二にカッコ

    2026.7.20カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは?
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは?
    発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングヤマハ
  • 魅力いっぱいでリーズナブル! いま狙いたい125ccクラスのバイク5選
    魅力いっぱいでリーズナブル! いま狙いたい125ccクラスのバイク5選 2023.11.29 デイリーコラム
  • ヤマハMT-10 SP ABS(6MT)【レビュー】
    ヤマハMT-10 SP ABS(6MT)【レビュー】 2023.5.10 試乗記
  • ヤマハが新型「ナイケンGT」を発売 独創の三輪スポーツバイクが2世代目に進化
    ヤマハが新型「ナイケンGT」を発売 独創の三輪スポーツバイクが2世代目に進化 2023.7.7 自動車ニュース
  • ヤマハXSR900 ABS(6MT)【レビュー】
    ヤマハXSR900 ABS(6MT)【レビュー】 2025.6.8 試乗記
  • ヤマハ・トレーサー9 GT+ Y-AMT ABS(6AT)【レビュー】
    ヤマハ・トレーサー9 GT+ Y-AMT ABS(6AT)【レビュー】 2025.9.20 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。