-
1/4マツダMX-30
-
2/4搭載される電動パワーユニット「e-SKYACTIV」の詳細は未発表ながら、35.5kWhのリチウムイオン電池の搭載が発表されている。
-
3/4グリルがヘッドライト部分にまでつながった、立体的なフロントマスク。これをマツダの次世代フェイスとみる向きもある。
-
4/4左右の丸形テールランプをより強調したリアビュー。あえてボディーカラーとは異なるルーフ色を採用しているのも新しい試みだ。

小沢 コージ
神奈川県横浜市出身。某私立大学を卒業し、某自動車メーカーに就職。半年後に辞め、自動車専門誌『NAVI』の編集部員を経て、現在フリーの自動車ジャーナリストとして活躍中。ロンドン五輪で好成績をあげた「トビウオジャパン」27人が語る『つながる心 ひとりじゃない、チームだから戦えた』(集英社)に携わる。 YouTubeチャンネル『小沢コージのKozziTV』
マツダ MX-30 の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
“クルマのしごと”がリアルに学べる子ども向けテーマパークに注目【東京モーターショー2019】 2019.10.25 東京モーターショー2019に子どもと一緒に来場するなら、ぜひオススメしたいのが「Out of KidZania in TMS2019」。子ども向けの職業体験型テーマパークのキッザニアと、東京モーターショーがコラボする限定企画だ。
-
見どころいっぱい! 開放的な「OPEN ROAD」でエキサイティングなEV体験を【東京モーターショー2019】 2019.10.25 “未来のモビリティー”としてしばしば紹介されてきた、コンパクトな電動コミューター。そんな新しい乗り物に触れて試乗もできる「OPEN ROAD(オープンロード)」とは、どんなエリアなのか?
-
ダイハツTsumuTsumu:「エルフマイパック」のリベンジを! 2019.10.25 伊東和彦が目をつけたのは、ダイハツのコンセプトカー「TsumuTsumu(ツムツム)」。ユーザーに寄り添ったいかにも使い勝手のよさそうな構造や高い多用途性は、現在の技術をもってすれば、きっと実現できると思うからだ。
-
ヤマハ・ランド リンク コンセプト:実は“作業車”なのにスタイリッシュ 2019.10.25 前回に引き続き、モータージャーナリスト河村康彦が選んだおすすめの一台は、ヤマハの出展物。そう、クルマでもバイクでもない“特別出展物”の「ランド リンク コンセプト」って何それ?
-
スズキWAKUスポ:このサイズとカタチに拍手! 2019.10.25 東京モーターショー2019の会場で、自動車ライターの沼田 亨が引かれたのは、スズキが提案する小さなコンセプトカー。“ワクワク感”をテーマに開発された、その一台の特徴は?
新着記事
-
NEW
日産キックスX e-4ORCE(前編)
2026.10.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が新型「日産キックス」に試乗。デザインが新しいのはもちろんのこと、まさに下ろしたての最新のパワートレインを搭載。日産の大きな期待を背負ったコンパクトSUVである。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。 -
三菱eKクロスEV P(FWD)【試乗記】
2026.10.17試乗記三菱の軽乗用電気自動車(EV)「eKクロスEV」が、一部改良でデザインを刷新! 2022年発売の古参の一台は、台頭するライバルをどう迎え撃つのか? 最新モデルと比べても、キラリと光る魅力はあるのか? 軽EVのパイオニアが擁する一台の実力を確かめた。 -
写真で解説する「フィアット・グランデパンダ」
2026.10.16画像・写真ステランティスが「フィアットブランドの大きな柱のひとつとなる重要なモデル」と位置づける「グランデパンダ」が日本上陸。その具体的な見どころを、写真とともに解説する。 -
フィアット・グランデパンダ ハイブリッド ラプリマ(FF/6AT)【試乗記】
2026.10.16試乗記欧州を代表するコンパクトカーの一台である「フィアット・パンダ」が第4世代に進化。新たに「グランデパンダ」を名乗り、日本にやってきた。ずばり新型の見どころは車両の随所にちりばめられた初代モデルへのオマージュである。上位グレード「ラプリマ」の仕上がりをリポートする。 -
スズキの未来を徹底検証! 技術戦略説明会から“10年先のスズキの姿”を夢想する
2026.10.16デイリーコラム年間生産500万台で、Dセグメントまでカバーする巨大メーカーに!? スズキが発表した「10年先を見据えた技術戦略2026」を徹底検証。技術開発に製品開発、インドを核としたグローバル戦略などの中身を通して、「10年先のスズキの姿」を予想した。 -
賢い選択 ――キャデラック「LYRIQ」フラットプランのすゝめ――
2026.10.15投資家も太鼓判! 「キャデラック・リリック」×フラットプランという最適解<AD>クルマが変わり、時代も変われば“持ち方”だって変化する? お金のプロである投資家が、「キャデラック・リリック」の残価保証型リースを勧める理由とは? 夢の「2台持ち」をかなえる、最新電気自動車の賢い選び方を考えた。
注目の記事
-
キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。 特集 -
まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。 特集 -
クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングMX-30





























