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1/13計画決定から約半世紀の時を経て、ようやく東八道路が開通した!
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2/13「アウディA6」には生涯最高といえる乗り心地のよさを感じた!
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3/13「BMW Z4」。BMWとトヨタが一緒にクルマをつくる時代が来たことに驚いた!
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4/13こちらは「トヨタ・スープラ」。「BMW Z4」も含めて、どちらもココロには刺さらなかった!
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5/13「BMW 1シリーズ」がFF化。個人的にはそんなに大ニュースじゃないんだけど……。
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6/13東京モーターショーが大盛況。村祭り的な催しにしたのが功を奏した!
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7/13「日産スカイライン」のハンズオフ機能を体験したが、私にはACCがあれば十分だ!
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8/13釜石道と三陸道が活躍したラグビーワールドカップは大いに盛り上がった!
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9/13ながら運転が厳罰化。運転中にスマホに触ったら感電して死ぬと思うべし!
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10/132019年も問題となったあおり運転。運転中にカッときたら「あれを運転してるのはリーチ・マイケルだ」と考えて気を静めるべし!
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11/13新型「トヨタ・カローラ」の出来栄えがすごかった!
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12/13新型「ダイハツ・タント」もよくできていた!
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13/13日産と三菱の「デイズ/eKシリーズ」もよかった!

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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