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1/72019年末にひそかに日本を脱出し、再び世間を騒がせているカルロス・ゴーン被告。写真は2012年のパリモーターショーより。
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2/72014年のパリモーターショーで。ルノーのミニバン「エスパス」とともに。
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3/72016年9月のパリモーターショーで。ルノーのコンセプトカー「トレゾール」とともに。
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4/7航続距離を400kmに改善したルノーの電気自動車「ゾエ」を前に。2016年9月パリモーターショーで。
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5/7カルロス・ゴーン氏(写真左)と、ルノーのデザイン本部長のローレンス・ヴァン・デン・アッカー氏(同右)。2016年9月のパリモーターショーで。
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6/72014年のパリモーターショーで。
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7/72012年パリモーターショーで。ショーで初公開となった4代目「ルノー・クリオ(日本名:ルーテシア)」とともに。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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