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1/122020年秋に発売予定の新型車「トヨタ・ヤリスクロス」。「ヤリス」同様、TNGAプラットフォーム(GA-B)とハイブリッドシステムを採用。
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2/12新型トヨタ・ヤリス
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3/12シトロエンC3(写真=シトロエン・ジャポン)
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4/12シトロエンC3エアクロスSUV(写真=池之平昌信)
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5/12シンプルながらもSUVらしい“ロバスト”(頑強さ)を表現したという、「ヤリスクロス」のエクステリア。
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6/12「ヤリスクロス」のリアビュー。
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7/12「ヤリスクロス」のフロントマスク。
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8/12「ヤリスクロス」のヘッドライト。
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9/12「ヤリスクロス」のオーバービュー。
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10/12「ワンクラス上の質感と居心地の良さが感じられる造形」とアピールされる「ヤリスクロス」のインパネまわり。
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11/12「ヤリスクロス」の室内空間。
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12/12近所の公園で妄想中の筆者。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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