ホンダe(前編)

2020.08.05 画像・写真

ホンダが新型電気自動車(EV)「ホンダe」の日本仕様をメディア向けに公開した。ホンダeは、新開発のEV専用プラットフォームをベースに開発されたコンパクトモデルであり、WLTCモードで282kmの一充電走行可能距離を実現している。まもなく発売される新型EVの詳細な姿を、写真で紹介する。(後編へ

ホンダ の中古車
あなたにおすすめの記事
関連記事
  • ホンダe(前編) 2020.8.5 画像・写真 ホンダが新型電気自動車「ホンダe」の日本仕様を公開した。ホンダeは、新開発のEV専用プラットフォームをベースに開発されたコンパクトモデルであり、WLTCモードで282kmの航続距離を実現している。まもなく発売される新型EVの詳細な姿を、写真で紹介する。
  • ホンダe(後編) 2020.8.5 画像・写真 ホンダの都市型EVコミューター「ホンダe」は、新開発の後輪駆動EVプラットフォームを採用。またAIを活用したドライバーアシストや携帯端末をキーとして用いるデジタルキーなど、先進機能の搭載もトピックとなっている。話題満載の最新EVの詳細を、写真で紹介する。
  • まさかの451万円から! 話題のコンパクトEV「ホンダe」のお値段の是非を問う 2020.8.28 デイリーコラム いよいよ日本でも発表された、ホンダの新しい電気自動車「ホンダe」。さっそく話題を集めているのが451万~495万円という価格設定だ。EVとはいえBセグメントコンパクトでこのお値段はアリや? ナシや? 欧州との価格差なども踏まえ、その正当性を検証する。
  • プジョー208GTライン(FF/8AT)【試乗記】 2020.8.18 試乗記 新型「プジョー208」のトップグレード「GTライン」をロングドライブに連れ出し、新開発プラットフォームや進化したパワートレインの仕上がりをチェック。2020年の欧州カー・オブ・ザ・イヤーに輝いた、その実力やいかに。
  • これからの時代の“小さな高級車” 「ホンダe」に込められた未来への提案とは? 2020.8.14 デイリーコラム 日本市場投入が秒読みに迫った、ホンダの電気自動車「ホンダe」。クリーンでキュートなデザインが注目を集める同車だが、その小さなボディーには、未来に対する提案があふれていた。「2030年の社会を想定した」という、ホンダの都市型EVコミューターの実像に迫る。
ホームへ戻る