クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第627回:逆境を乗り越えて今年も開催! 「オートモビル カウンシル2020」を振り返る 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第627回:逆境を乗り越えて今年も開催! 「オートモビル カウンシル2020」を振り返る
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 主催者展示のコーナーに並べられた、「イソ・グリフォA3/C」(手前)と「アルピーヌM63」(奥)。

    1/19主催者展示のコーナーに並べられた、「イソ・グリフォA3/C」(手前)と「アルピーヌM63」(奥)。

  • コロナ禍のもとで開催された2020年の「オートモビル カウンシル」。会場では入場に際しての2度にわたる検温や、マスクの着用と手の消毒、および“ソーシャルディスタンス”確保の呼びかけなど、感染予防の対策が徹底されていた。

    2/19コロナ禍のもとで開催された2020年の「オートモビル カウンシル」。会場では入場に際しての2度にわたる検温や、マスクの着用と手の消毒、および“ソーシャルディスタンス”確保の呼びかけなど、感染予防の対策が徹底されていた。

  • 現場では、イベント会場の「幕張メッセ」が位置する、千葉市の「コロナ追跡サービス」への登録も勧められていた。

    3/19現場では、イベント会場の「幕張メッセ」が位置する、千葉市の「コロナ追跡サービス」への登録も勧められていた。

  • イベント2日目の会場の様子。感染症予防のため、入場者数は初日が3000人、2日目と3日目は5000人と、制限が設けられていた。

    4/19イベント2日目の会場の様子。感染症予防のため、入場者数は初日が3000人、2日目と3日目は5000人と、制限が設けられていた。

  • 入場口での“厳戒態勢”に世相を思い知らされたものの、入場して展示車を前にしたら、暗い気持ちも霧散してしまった。写真はACマインズの1936年製「MG TA」と、現行の「モーガン4/4」。

    5/19入場口での“厳戒態勢”に世相を思い知らされたものの、入場して展示車を前にしたら、暗い気持ちも霧散してしまった。写真はACマインズの1936年製「MG TA」と、現行の「モーガン4/4」。

  • 2020年1月に創立100周年を迎えたマツダは、最新モデル「MX-30」とともに自社の歴史を彩ってきた名車の数々を展示。

    6/192020年1月に創立100周年を迎えたマツダは、最新モデル「MX-30」とともに自社の歴史を彩ってきた名車の数々を展示。

  • 三輪トラックの「GA型」(中央)と、軽乗用車「R360クーペ」(右)、現行モデルの「ロードスター」(左)。

    7/19三輪トラックの「GA型」(中央)と、軽乗用車「R360クーペ」(右)、現行モデルの「ロードスター」(左)。

  • 初代「サバンナRX-7」(左)と「コスモスポーツ」(右)。

    8/19初代「サバンナRX-7」(左)と「コスモスポーツ」(右)。

  • ホンダはモータースポーツを核にブースを展開。左から、往年の二輪レーサー「RC166」、F1マシン「R300」、最新の「シビック タイプR」。

    9/19ホンダはモータースポーツを核にブースを展開。左から、往年の二輪レーサー「RC166」、F1マシン「R300」、最新の「シビック タイプR」。

  • ホンダがF1参戦に際して製作した試作のフォーミュラカー「R270」には、四輪車でおなじみの“Hマーク”ではなく、二輪の“ウイングマーク”が施されていた。

    10/19ホンダがF1参戦に際して製作した試作のフォーミュラカー「R270」には、四輪車でおなじみの“Hマーク”ではなく、二輪の“ウイングマーク”が施されていた。

  • 1936年製「メルセデス・ベンツ170H」(右)と1952年製「フォルクスワーゲン・タイプI」(左)。

    11/191936年製「メルセデス・ベンツ170H」(右)と1952年製「フォルクスワーゲン・タイプI」(左)。

  • フェルデナント・ポルシェが設計を手がけた「メルセデス・ベンツ170H」は、「フォルクスワーゲン・タイプI」と同じくリアにエンジンを搭載していた。

    12/19フェルデナント・ポルシェが設計を手がけた「メルセデス・ベンツ170H」は、「フォルクスワーゲン・タイプI」と同じくリアにエンジンを搭載していた。

  • ジャガーのラグジュアリークーペ「XJS」。古参の英国車好きなら、一度は憧れたことがあるだろう一台だ。

    13/19ジャガーのラグジュアリークーペ「XJS」。古参の英国車好きなら、一度は憧れたことがあるだろう一台だ。

  • “涙目”と呼ばれた996型の「ポルシェ911カレラ4S」。

    14/19“涙目”と呼ばれた996型の「ポルシェ911カレラ4S」。

  • ホワイトハウスが持ち込んだ「デビット・ブラウン ミニ リマスタード」。お値段1760万円の“クラシックMini”だ。

    15/19ホワイトハウスが持ち込んだ「デビット・ブラウン ミニ リマスタード」。お値段1760万円の“クラシックMini”だ。

  • 新品の部品を使ってリビルトされたA型エンジン。トランスミッションは4段MTが標準で、5段MTやATも選べる。

    16/19新品の部品を使ってリビルトされたA型エンジン。トランスミッションは4段MTが標準で、5段MTやATも選べる。

  • 開け放たれたサンルーフからインテリアを撮影。内外装はユーザーの好みに従い、職人の手作業によって仕上げられる。

    17/19開け放たれたサンルーフからインテリアを撮影。内外装はユーザーの好みに従い、職人の手作業によって仕上げられる。

  • コロナ禍の影響はこんなところにも。こちらはクラシックタイヤを中心としたミシュランの展示スペース。感染症対策の一環として、ミシュランは「ブースに人をおかない」という方法を取った。

    18/19コロナ禍の影響はこんなところにも。こちらはクラシックタイヤを中心としたミシュランの展示スペース。感染症対策の一環として、ミシュランは「ブースに人をおかない」という方法を取った。

  • 2020年の「オートモビル カウンシル・オブ・ザ・イヤー」を受賞した、シンプルオートの「BMW 3200CS」。来年はどのようなクルマが出展されるか、今から楽しみである。

    19/192020年の「オートモビル カウンシル・オブ・ザ・イヤー」を受賞した、シンプルオートの「BMW 3200CS」。来年はどのようなクルマが出展されるか、今から楽しみである。

大音 安弘

大音 安弘

「大音 安弘」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
エディターから一言の新着記事
  • 第858回:レースの技術を市販車に! 日産が「オーラNISMO RSコンセプト」で見せた本気
    第858回:レースの技術を市販車に! 日産が「オーラNISMO RSコンセプト」で見せた本気 2026.1.15 日産が「東京オートサロン2026」で発表した「オーラNISMO RSコンセプト」。このクルマはただのコンセプトカーではなく、実際のレースで得た技術を市販車にフィードバックするための“検証車”だった! 新しい挑戦に込めた気概を、NISMOの開発責任者が語る。
  • 第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと
    第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと 2026.1.14 かつてトヨタの技術者としてさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さん。現役時代の思い出が詰まったドイツに再び足を運んでみると、そこには予想もしなかった変化が……。自動車先進国の今をリポートする。
  • 第856回:「断トツ」の氷上性能が進化 冬の北海道でブリヂストンの最新スタッドレスタイヤ「ブリザックWZ-1」を試す
    第856回:「断トツ」の氷上性能が進化 冬の北海道でブリヂストンの最新スタッドレスタイヤ「ブリザックWZ-1」を試す 2025.12.19 2025年7月に登場したブリヂストンの「ブリザックWZ-1」は、降雪地域で圧倒的な支持を得てきた「VRX3」の後継となるプレミアムスタッドレスタイヤ。「エンライトン」と呼ばれる新たな設計基盤技術を用いて進化したその実力を確かめるべく、冬の北海道・旭川に飛んだ。
  • 第855回:タフ&ラグジュアリーを体現 「ディフェンダー」が集う“非日常”の週末
    第855回:タフ&ラグジュアリーを体現 「ディフェンダー」が集う“非日常”の週末 2025.11.26 「ディフェンダー」のオーナーとファンが集う祭典「DESTINATION DEFENDER」。非日常的なオフロード走行体験や、オーナー同士の絆を深めるアクティビティーなど、ブランドの哲学「タフ&ラグジュアリー」を体現したイベントを報告する。
  • 第854回:ハーレーダビッドソンでライディングを学べ! 「スキルライダートレーニング」体験記
    第854回:ハーレーダビッドソンでライディングを学べ! 「スキルライダートレーニング」体験記 2025.11.21 アメリカの名門バイクメーカー、ハーレーダビッドソンが、日本でライディングレッスンを開講! その体験取材を通し、ハーレーに特化したプログラムと少人数による講習のありがたみを実感した。これでアナタも、アメリカンクルーザーを自由自在に操れる!?
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • クルマの乗り味の“味”って何だ? NEW

    クルマの乗り味の“味”って何だ?

    2026.1.20あの多田哲哉のクルマQ&A
    「乗り味」という言葉があるように、クルマの運転感覚は“味”で表現されることがある。では、車両開発者はその味をどう解釈して、どんなプロセスで理想を実現しているのか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
  • プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 NEW

    プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    2026.1.20試乗記
    「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は?
  • ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.1.19試乗記
    ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。
  • 第327回:髪もクルマもナイスファイト!

    第327回:髪もクルマもナイスファイト!

    2026.1.19カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ!
  • 日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!

    日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!

    2026.1.19デイリーコラム
    アメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。
  • フェラーリ12チリンドリ(後編)

    フェラーリ12チリンドリ(後編)

    2026.1.18思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

東京オートサロン2026コンパニオンシボレー・コルベットZ06トヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 最近のターボ車が“ドカン”とこないのはなぜ?
    最近のターボ車が“ドカン”とこないのはなぜ? 2026.1.13 あの多田哲哉のクルマQ&A
  • 第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと
    第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと 2026.1.14 エッセイ
  • トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載
    トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載 2026.1.13 自動車ニュース
  • マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】
    マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】 2026.1.14 試乗記
  • カワサキKLX230シェルパS(6MT)【レビュー】
    カワサキKLX230シェルパS(6MT)【レビュー】 2026.1.13 試乗記
関連キーワード
モーターショー オートモビル カウンシル2020 エッセイ
車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。